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Dart Style

Dart Style 公式HP
材質はすべて90%タングステン


  • nu WORK 001(39.0mm 7.6mm 16.5g 2BA)
キザミの全くないモデル。くびれ部分をつまんで投げることを強いられる為、持つ場所がわかりやすく安心できる。内部をギリギリまで削り、極限まで重心を前に持っていってあるので見た目以上にその飛びは爆発的であり、リリース後のダーツの軌道が読みやすい。


  • nu WORK 002(45.0mm 7.8mm 16.5g 2BA)
“長く”かつ“後重心”という、流行とは真逆の方向に振り切った結果生まれた奇跡の産物。そのエポックメイキングなフォルムは新たな時代の息吹を感じさせる。特に飛びの安定性には目を見張るものがあり、驚くほど素直なラインを描いてターゲットに向かう。

もし投げる機会があるなら、ぜひ一度試投してもらいたい。
その時にどういった印象を受けるかの差がかなり大きいバレルである。
グリップ部分が非常に狭いので、ベリーショートバレルを使用している人の方が投げやすいかもしれない。
なお、狙う事よりも飛びを意識する事を重視した方がいい。


  • nu WORK 003(35.0mm 7.8mm 16.5g 2BA)
nu独自の新機能として「エターナル・デュアル・エッジ」を採用。リングカット全てに45度の傾斜をつけることによって“痛くない”且つ“手離れの良い” グリップを実現。リリース時バレルに伝わるエネルギーのロスが少なく、小さな力できちんと飛ばすことの出来るバレルなので、女性にもお勧めしたい次世代スタンダード・バレル。

3段階のリングカットに45度の傾斜をつけて手離れの良さを目指したらしい。
センター重心のショートバレルゆえ、重心は結構後ろに感じるので、最後までバレルの重みを感じながら投げられる。
刻みが好みが分かれるところだけれども、自分に残念ながら最後まで違和感があった。


  • nu WORK 004(46.0mm 6.3mm 16.3g 2BA)
「最高のストレートバレルを創りたい」という意志の下、従来のストレートタイプのメリット、デメリットを徹底的に分析。nuらしいシンプルなアウトラインの中にフィードバックさせました。
その長さ、太さ、重さ、重心、刻み全てに私達の哲学が最大限詰め込んであります。
ストレートをこよなく愛するデザイナーがストレート使いの為に設計した究極の前重心ストレートバレル。