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    <title>comrights @ ウィキ</title>
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    <description>comrights @ ウィキ</description>

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      ***2009/6/9（火）急遽開催決定！
**コミュニティメディアの制度をつくる！ 
*コミュニティメディア国際ラウンドテーブル

#center(){#image(http://www28.atwiki.jp/comrights?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=13&amp;file=stickam2.JPG,http://www.stickam.jp/profile/comrights)}
*[[☆2009/6/9(火)19:00～21:30生中継は↑をクリック！&gt;http://www.stickam.jp/profile/comrights]]
*[[→☆当日配布資料(PDF)をダウンロード&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8&amp;file=0609%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%86%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%AB.pdf]]　
***―――　「世界人権宣言」１９条を知っていますか？　―――
「世界人権宣言」１９条が謳っているのは「コミュニケーションの権利」。
どの国にいても、一人ひとりが、インターネットやテレビ、ラジオなどあらゆる手段を利用して、
情報を受け取ったり、発信したりできる権利があることを宣言しています。
私たちは今、この権利をきちんと獲得・利用しているでしょうか？ 

市民のためのメディア制度づくりに関わってきたスティーブ・バクリーさんの来日にあわせ、
急遽、メディア制度に関するラウンドテーブルを、開催する運びとなりました。
世界の先進的な取り組みや国内の実践例を聞き、公共メディア・商業メディア
とも異なる、非営利コミュニティメディアについて議論を深めましょう。

◆ 日　時：６月９日（火）１９:００～２１:３０　　　　　　　　　　　
◆ 会　場：千代田区神保町区民会館ひまわり館２F　神田神保町２－４０　
◆ 交　通：ＪＲ水道橋駅から徒歩１０分
　　　　　　地下鉄神保町駅から徒歩５分
（水道橋駅からの行きかたは、西口改札を出て左側へ→7～8分直進→左手に２階にデニーズがあるビルが見えてくる→そのビルの手前を左折→すぐに「神保町ひまわり館」という看板が見えます）
◆資料代：５００円
◆プログラム（逐次通訳あり）
◇ 基調報告：スティーブ・バクリー(ＡＭＡＲＣ理事長)
◇ 報　　告：
マヴィック・カブレラ(国際女性トリビューンセンター事業マネージャー)
萱野 志朗（ＦＭピパウシ編成局長）
朴 明子（ＦＭわぃわぃパーソナリティ）
甲斐 賢治（NPO法人記録と表現とメディアのための組織remo代表）
金山 智子（駒沢大学ＧＭＳ学部准教授）
◇ 映像報告：麓 憲吾（あまみエフエム　ディ！ウェイヴ代表）他
◇ コーディネーター：日比野 純一（ＡＭＡＲＣ日本協議会代表）
◆問合せ：NPO法人OurPlanet-TV Tel：03-3296-2720
Ｅメール：info＠ourplanet-tv.org
当日連絡先：080-5873-3287

***◆主な報告者のプロフィール
 スティーブ・バクリー（世界コミュニティラジオ放送連盟AMARC理事長）
1983年英国コミュニティメディア協会を設立。1991年から2004年まで代表。現在はAMARC国際理事長、表現の自由国際委員会委員、コミュニティメディアソリューション専務理事。コミュニティラジオにとどまらずコミュニティメディアを社会に位置づけていく運動を、イギリス、欧州、世界で展開している。
 マヴィック・カブレラ(国際女性トリビューンセンター・プログラムマネジャー)
フィリピンの女性リーダーとして世界の女性運動の情報収集と活動支援を行うニューヨークに本部をおくNGO国際女性トリビューンセンター（International Women&#039;s Tribune Center）のプログラムマネジャー。コミュニティラジオをはじめコミュニティメディアの発展に尽力し、AMARC女性代表理事も務める。
 萱野 志朗（ＦＭピパウシ編成局長）
北海道平取町「二風谷」で2001年に開局したアイヌ語を交えたミニＦＭ放送局「ＦＭピパウシ」の編成局長。萱野茂二風谷アイヌ資料館館長、世界先住民族ネットワーク・ＡＩＮＵ代表。世界先住民族サミット2008の実行委員会最高責任者。
 朴 明子（ＦＭわぃわぃパーソナリティ、舞台人）
関西医科大学付属病院、在日同胞の医療機関・共和病院などでナースとして勤務した後に結婚を機に退職。「道化座」などの劇団に所属し表現活動を続ける傍ら、在日コリアンの声を新聞に投稿し続ける。現在はフリーの舞台人として一人芝居を演じ、2002年からFMわぃわぃのパーソナリティを務めている。著書に「わたしはいつもまわり道」（風媒社）がある。
 甲斐 賢治（NPO法人記録と表現とメディアのための組代表理事）
NPO法人記録と表現とメディアのための組織(remo)代表理事、NPO法人 recip / 地域文化に関する情報とプロジェクト理事。有限会社インテラスディック代表として主に文化事業のマネジメントに従事。remoでは映像/コンピューター /インターネットを介した個人を発信とする表現活動での活性を求め、様々なプロジェクトを行う。

***◆コミュ二ティメディアとは！？
　日本では、コミュ二ティメディアやコミュニティラジオ、コミュニティFMというと多くの市民や行政はそれらをローカルメディアと受け取っています。しかし、「コミュニティ」という言葉には、不可視化、周縁化されている人々の存在が含まれており、その多様性が時にアーチストを刺激し創造性豊かな表現へと誘引します。コミュニティメディアは、単なるローカルメディアではないのです。
　イギリスやフランスでは、すでにコミュニティメディアに法的地位が与えられ、欧州議会はそれを加盟国に広げようと昨年、コミュニティメディアを、公共メディア・商業メディアと同列に位置づけるべきだとして「コミュ二ティメディアに関する決議」を採択しました。カナダやオーストラリア、韓国などでも少数者のアクセスを保証するコミュニティメディア制度が存在します。
　日本には、全くコミュニティメディアに関する制度がありませんが、総務省の情報通信審議会「放送と通信の総合的な法体系に関する検討委員会」の5月18日の会議で、委員から「コミュニティメディアを定義すべき」という意見が出されました。政府は現在、デジタル化を進めていますが、こうした中で、コミュ二ティメディアをどのように取り扱っていくか。私たちの声が大切になっています。

***■共催
世界コミュニティラジオ放送連盟日本協議会／コムライツ（コミュニケーションの権利を考えるメディアネットワーク）／TOKYOメディフェス2009実行委員会
***■後援
龍谷大学非営利放送研究会・松浦研究室／ 関西学院大学・山中速人メディア情報研究室
***■賛同団体
あおもりラジオくらぶ ／アジア女性自立プロジェクト ／あまみエフエム・ディ！ウェイヴ／OurPlanet-TV／映像発信てれれ／ＦＭピパウシ／ＦＭわぃわぃ／NPO法人ウイズアス／NPO法人NPO研修・情報センターNPO法人／関西ブラジル人コミュニティ／ NPO法人記録と表現とメディアのための組織(remo)／NPO法人市民活動センター神戸／NPO法人たかとりコミュニティセンター／NPO法人多言語センターFACIL／NGOベトナム in KOBE ／小笠原秀樹（NPO推進青森会議）／共働作業所くららベーカリー／市民メディアセンターMediR／slowtimes.net ／てれれ／難民ナウ！／ビデオアクト（有志）／ ひょうご市民活動協議会（HYOGON）／Hyogo Latin Community ／ひょうごんテック／News forthe People in Japan／メディア・チャンポン（有志）／ゆにばーさるあくせすな会／ワールドキッズコミュニティ (五十音順）

#center(){#image(comrights_logo.png)}
**■Topics
***[[★2009.2.21終了「第2弾みんなのメディア作戦会議～公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～」報告のページへ（動画あり）&gt;公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？]]
***[[☆メールマガジンスタート！(2009/2/18)&gt;メールマガジン]]
***[[☆2009/2/14　公開政党アンケート結果をUPしました。&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/39.html]]
***[[☆2008.11.27終了「みんなのメディア作戦会議～情報通信法なんじゃそりゃ！？～」報告のページへ&gt;情報通信法なんじゃそりゃ！？]]    </description>
    <dc:date>2009-06-09T14:10:50+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/44.html">
    <title>公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/44.html</link>
    <description>
      *2009.2.21
****「第2弾みんなのメディア作戦会議～公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～」終了しました
#center(){#ref(090221photo_web.JPG)}
会場には60名以上、さらにオンラインで日本中から100名以上のご参加をいただきました。ありがとうございました。
***当日の映像記録は↓をクリックするとご覧いただけます。↓

#center(){#image(http://www28.atwiki.jp/comrights?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=13&amp;file=stickam2.JPG,http://www.stickam.jp/profile/comrights)}
*[[☆2009/2/21(土)14:00～17:00生中継は↑をクリック！&gt;http://www.stickam.jp/profile/comrights]]
**☆当日配布資料(PDF)ダウンロードはこちらをクリック！

#center(){#image(http://www28.atwiki.jp/comrights/?plugin=ref&amp;serial=23)}
[[フライヤーダウンロードはこちらをクリック（PDF）&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pub/final.pdf]]
----------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------
**第２弾 みんなのメディア作戦会議
**～公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～
***財政官の癒着を断ち切る秘策があった！
***派遣法や郵政民営化・・・
***何もかもが後から失敗だったと気付く仕組みはもうごめん。
***自分たちの代表を審議委員に送り込もう！
----------------------------------------------------------
----------------------------------------------------------
***★日時　：　２月２１日（土）１４時～
***★場所　：　立教大学８号館８２０１教室（定員１８０人！）
***　　　　　　池袋駅西口徒歩約７分　　[[アクセスマップ&gt;http://www.rikkyo.ac.jp/access/pmap/ikebukuro.html]]　　[[キャンパスマップ&gt;http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campus.html]]
***★資料代　：　５００円
***★問題提起　：　日隅一雄（弁護士・NPJ編集長）
***「政財官を断ち切る秘策・英国任命コミッショナー制度とは」（仮）
***★パネリスト　： 青山貞一（武蔵工業大学大学院教授）・醍醐聰（東京大学教授）・中野真紀子（デモクラシーナウ！日本代表）・服部孝章（立教大学教授）・三井マリ子（女性政策研究家）
***五十音順・敬称略／さらに交渉中！
***※シンポジウムにあわせ「英国・公職任命コミッショナー制度」（ 現代書館・日隅一雄）が発売される予定です
***当日はインターネット生中継を行います。
***[[★こちらのページから放送！http://www.stickam.jp/profile/comrights&gt;http://www.stickam.jp/profile/comrights]]

---------------
**前回の「みんなのメディア作戦会議」では、問題だらけの情報通信法案について、みんなで意見を出し合った。しかし、ちょっと待てよ。
―――思い起こせば、教育基本法、国民投票法案、裁判員法、個人情報保護法、派遣法そして情報通信法案・・・み～んな、アッと思ったら、もう形はできていた。そこから、一生懸命に引き戻そうとしても、もう間に合わない。現在もみんなの知らないところで色んな審議会が進められているに違いない。
　これって、本来なら、市民のことを考えて検討するはずの審議会が、省庁の一本釣りで都合のよい財界人や御用学者や官僚OB、お友達で固められていることが大きな原因だって思っている人は結構多いと思う。

　でも、だから審議会制度を変えようという動きにはなっていない。それはどうすればいいのか、明確ではなかったからだ。
　しかし、英国にはその答えがある。公職任命コミッショナー制度がそれだ。公職任命コミッショナー制度とは、審議会など公職につく人々を公募した上で、実力本位で採用する制度。これを日本に導入できたら、日本社会はどんなに変わることだろうか。

　これまでは、審議委員を省庁が選任すること自体はあきらめていた。しかし、これからは審議会のあり方から変えていくことを目指すべきだと思う。そこで作戦会議第２弾。

　法案成立プロセスの第一歩であり、官僚のアリバイ作りともなっている審議会という魔法の杖を政府から取り上げ、市民のもの、真に意義のあるものにするため「公職任命コミッショナー（制度）」の実現に向けて語り合おう！

★主催：ComRights(コミュニケーションの権利を考えるメディアネットワーク）
★問合せ：03-3296-2720(OurPlanet-TV)
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    <dc:date>2009-02-25T22:52:46+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/29.html">
    <title>イベント</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/29.html</link>
    <description>
      **イベント
----
****◆2009.2.20　終了しました
****[[「第2弾みんなのメディア作戦会議～公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～」&gt;公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？]]
#ref(mmkno2-2.jpg)
[[詳細を見る&gt;公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？]]

****◆2008.11.27　終了しました
****[[「みんなのメディア作戦会議～情報通信法なんじゃそりゃ！？～」&gt;情報通信法なんじゃそりゃ！？]]
#ref(チラシ2-2.jpg)
[[詳細を見る&gt;情報通信法なんじゃそりゃ！？]]





&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2009-02-25T11:11:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/12.html">
    <title>メニュー</title>
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    <dc:date>2009-02-20T18:20:10+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/43.html">
    <title>情報通信法なんじゃそりゃ！？</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/43.html</link>
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      *2008.11.27
****「みんなのメディア作戦会議～情報通信法なんじゃそりゃ！？～」終了しました
#center(){#ref(http://www28.atwiki.jp/comrights?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=13&amp;file=CA270081_web.JPG)}
2008年11月27日、会場には50名以上、さらにオンラインで日本中からご参加いただき開催しました。ありがとうございました。

コムライツ イベント（転送歓迎）　チラシはこちら
[[web版A&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pub/web01.pdf]]　[[web版B&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pub/web02.pdf]]　[[印刷版A&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pub/print01.pdf]]　[[印刷版B&gt;&gt;http://www28.atwiki.jp/comrights/pub/web02.pdf]]
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----------------------------------------------------------
#center(){***「みんなのメディア作戦会議～情報通信法なんじゃそりゃ！？～」
}
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----------------------------------------------------------

日時　：　１１月２７日（木）１９時～２１時
場所　：　渋谷勤労福祉会館 第２洋室
参加　：　５００円

今、政府が「情報通信法」という新しい法律を策定しているらしい。

この法律はかなり大胆。テレビやインターネットに関する１０コもの法律を、なんと一つにまとめることを目指している。しかも２０１０年までに。

つまり、わずか２年の間で、今のテレビとインターネットの環境は大きく変わる可能性がある。

ちなみに、この議論が始まったのは、竹中総務相時代。小泉改革の一環としてスタートしたらしい。
大メディアに対して大幅に規制を緩和する一方で、一般市民のブログまで管理するという噂もある。これは心配だ。

そこで作戦会議。
放送も通信もそもそもはみんなのもの、公共のものというのが、世界の常識。今こそ、メディアを自分たちの手に取り戻すために何ができるのか。どんなメディア環境を作りたいのか等々をざっくばらんに語り合おう！

#center(){★語り合う人々：これからどんどん増えます。皆さんも是非、ご参加を！★}
烏賀陽弘道（ジャーナリスト）・遠藤水城（キュレーター）・大川眞（エクスログ）・木村静（OurPlanet-TV)・佐藤昇（エクスログ）・白石草（OurPlanet-TV）・須藤晶子・住友文彦（東京都現代美術館学芸員）・曽我高明（現代美術製作所・ディレクター）・瀧健太郎（ビデオアートセンター東京代表）・土屋豊（ビデオアクト！映画監督）・手塚義治（駒澤大学准教授）・中森圭二郎（大学院生）・服部かつゆき（ビデオアーティスト）・林克明（ジャーナリスト）・日隅一雄（弁護士）・藤井俊公（中央エフエム）・藤井光（美術家）・保坂義久（日本ジャーナリスト会議）・細谷修平（大学院生）・松浦敏尚（市民メディアセンターMediR）・松本恭幸（武蔵大学准教授）・水島久光（東海大学教授）・安田幸弘（レイバーネット日本）

#center(){★オンラインで語り合う人々★}
阿部幸弘（ＡＴＴＩＣ代表、精神科医）・松浦さと子（Our Planet-TV）・松浦弘智（ゆにばーさるあくせすな会、ひょうごんテック世話人）・山本ケイ（JanJan記者）・吉野太郎(ひょうごんテック、AMARC)

#center(){★スケジュールＮＧだけど気持ちだけ参加の人々★}
浅井隆（アップリンク）・甲斐賢治（NPO remo、NPO recip）・下村健一（市民メディアアドバイザー）・日比野純一（FMわぃわぃ代表） ・松浦哲郎（NGOコミュニティ・メディア・リソース/龍谷大学）・山川宗則（無所属）


主催　：　ComRights（コミュニケーションの権利を考えるメディアネットワーク）
　　　　　　http://www28.atwiki.jp/comrights/

問合せ：　03-3296-2720(OurPlanet-TV)

&amp;br()


今後もメディア分野以外のグループとも連動して、インパクトのあるイベントを開催します。
***時期
2009年4月～5月頃の予定
***ゲスト
海外の大物ゲスト
&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2009-02-20T18:15:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/42.html">
    <title>バックナンバー</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/42.html</link>
    <description>
      ***メールマガジン　バックナンバー
----
[[最新号&gt;メールマガジン]]

[[★第0号2009.2.18&gt;第0号]]    </description>
    <dc:date>2009-02-20T18:03:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/40.html">
    <title>メールマガジン</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/40.html</link>
    <description>
      ***[[☆メルマガ登録はこちらをクリック&gt;メルマガ登録]]
----
■□■イベント直前準備号！ComRightsメールマガジン■□■

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ComRights（コムライツ）
コミュニケーションの権利を考えるネットワーク
メールマガジン第０号　2009.2.18
http://www28.atwiki.jp/comrights/
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

▼ＩＮＤＥＸ
１．おしらせ「第２弾みんなのメディア作戦会議2/21＠立教大学」
２．ことば「情報通信法」
３．ほん「審議会革命～英国の公職任命コミッショナー制度に学ぶ」
４．みみより情報
５．メディア関連報道
６．編集部から

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

　コムライツ（コミュニケーションを考えるメディアネットワーク）
が発足し半年ほどが経ちました。公開政党アンケートへの賛同、11月
開催の「みんなのメディア作戦会議～情報通信法なんじゃそりゃ!?」
への来場など、多くの皆様のご協力・ご参加に感謝しております。

　このたびコムライツでは、メールマガジンの発行を始めます。情報
通信のあり方、パブリックアクセス制度、審議委員会の抱える問題点
をはじめ、情報発信やコミュニケーションの権利などについての
「メディアに関する総合情報マガジン」としてたくさんの皆さんに
ご購読いただけるメールマガジンを目指します。

　今回は2/21(土)「第２弾みんなのメディア作戦会議～公職任命
コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～」開催に合わせ、イベ
ント直前準備号をお届けします。

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

１．おしらせ

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
「第２弾みんなのメディア作戦会議
　　　　　　　～公職任命コミッショナーってなんじゃそりゃ！？～」
　　　　　　財政官の癒着を断ち切る秘策があった！
　　　　　　　　　　派遣法や郵政民営化・・・
　　　何もかもが後から失敗だったと気付く仕組みはもうごめん。
　　　　　　自分たちの代表を審議委員に送り込もう！
★日時：２月２１日（土）１４時～
★場所：立教大学８号館８２０１教室（定員１８０人！）
★資料代：５００円
★問題提起：日隅一雄（弁護士・NPJ編集長）
「政財官を断ち切る秘策・英国任命コミッショナー制度とは」
★パネリスト：青山貞一（武蔵工業大学大学院教授）・醍醐聰（東京
大学教授）・中野真紀子（デモクラシーナウ！日本代表）・服部孝章
（立教大学教授）・三井マリ子（女性政策研究家）
★インターネット生中継：http://www.stickam.jp/profile/comrights

　前回の「みんなのメディア作戦会議」では、問題だらけの情報通信
法案について、みんなで意見を出し合った。しかし、ちょっと待てよ。
―――思い起こせば、教育基本法、国民投票法案、裁判員法、個人情報
保護法、派遣法そして情報通信法案・・・み～んな、アッと思ったら、
もう形はできていた。そこから、一生懸命に引き戻そうとしても、もう
間に合わない。現在もみんなの知らないところで色んな審議会が進め
られているに違いない。
　これって、本来なら、市民のことを考えて検討するはずの審議会が、
省庁の一本釣りで都合のよい財界人や御用学者や官僚OB、お友達で固め
られていることが大きな原因だって思っている人は結構多いと思う。
　でも、だから審議会制度を変えようという動きにはなっていない。
それはどうすればいいのか、明確ではなかったからだ。
　しかし、英国にはその答えがある。公職任命コミッショナー制度が
それだ。公職任命コミッショナー制度とは、審議会など公職につく人々
を公募した上で、実力本位で採用する制度。これを日本に導入できたら、
日本社会はどんなに変わることだろうか。
　これまでは、審議委員を省庁が選任すること自体はあきらめていた。
しかし、これからは審議会のあり方から変えていくことを目指すべきだ
と思う。そこで作戦会議第２弾。
　法案成立プロセスの第一歩であり、官僚のアリバイ作りともなって
いる審議会という魔法の杖を政府から取り上げ、市民のもの、真に
意義のあるものにするため「公職任命コミッショナー制度」の実現に
向けて語り合おう！

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


２．ことば「情報通信法案」

　政府が2010年策定を目指す新しい法律。テレビやインターネットに
関する10の法律を１つにまとめるかなり大胆なもの。この法案によると、
来年までにテレビとインターネットの環境は大きく変わる可能性がある。
　既存の大きなメディアには大幅に規制を緩和する一方で、一般市民の
ブログまで管理するという噂もある。
ウィキペディア「情報通信法案」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%80%9A%E4%BF%A1%E6%B3%95%E6%A1%88

　この法案を受け、2008年8月、市民からの情報発信や表現の自由、
コミュニケーションの権利を守るため、ComRightsが発足した。
ロビー活動や作戦会議を行い議論を重ねるうちに、問題は、法案に
ついて検討する「審議委員会」が、関係省庁が一本釣りで選任した
人員のみで形成されている点にあるのでは？と気がついてしまった。

　そこで、情報通信法案については一旦置いといて（いいえ、もちろん
進めていますが）、まずはイギリスの「公職任命コミッショナー制度」
を知り、語り合うことから始めることにした。 


３．ほん

2月20日緊急発売！
●「審議会革命～英国の公職任命コミッショナー制度に学ぶ」
　　日隅一雄編訳／青山貞一監修　現代書館　定価1000円＋税　
　新しい政策を諮問する審議会メンバーは、御用学者や官僚ＯＢが政府の
都合で指名され、出される結論は常に政官業優先になっている。行政を
市民の手に取り戻すための方法を、英国の「公職任命コミッショナー制度」
に学ぶ。任命綱領の原文と邦訳、解説を掲載。
http://blog.goo.ne.jp/tokyodo-2005/e/b8c6d2a303d158e11f8d861dacb8b976
http://www.gendaishokan.co.jp/new01.htm


４．みみより情報

【イベント】

●2/22(日)東京
シンポジウム「メディアを変えれば世界が変わる～メディアの社会的責任を問う～」
http://www.aseed.org/info/info09_0208.html
場所：JICA地球ひろば講堂
講師：柴山哲也 マエキタミヤコ 鎌仲ひとみ
主催：A SEED JAPAN

●2/22(日)東京
はじめての倒閣～Do it yourself！
http://asou.taose.jp/article.php/20090214212600788
場所：文京区民センター
出演：山崎カヲル 田野新一 園良太 小林アツシ 藤井光 小田マサノリ DJ mix noiz他
主催：「麻生を倒せ！ないかくだとう」実行委員会

●2/24(火)東京
第6回近未来映像情報フォーラム
「通信放送融合ビジネス展望-2009年を生き抜くためのキーワード-」
http://www.seedplanning.co.jp/forum/eizo/2008/06.html
場所：株式会社シード・プランニング
講師：砂川浩慶(立教大学社会学部メディア社会学科准教授)
主催：株式会社シード・プランニング

●2/25(水)神戸
甲南大学知的情報通信研究所オープン・リサーチ・センター整備事業
シンポジウム「情報流通の変革とネット技術の発展方向」
http://www.iict.konan-u.ac.jp/symposium/index.html
場所：甲南大学13号館1階103教室
講師：稲田修一（総務省近畿総合通信局長）
主催：甲南大学知的情報通信研究所

●2/27(金)17時～東京
総務省 情報通信審議会 情報通信政策部会
通信・放送の総合的な法体系に関する検討委員会（第13回）
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/joho_tsusin/houtai.html

●3/15(日)東京・大阪
地上デジタル放送の今後への期待「障害者放送協議会セミナー」
http://www.normanet.ne.jp/~housou/0315/
場所：秋葉原コンベンションホール
大阪中継会場：ＮＰＯ法人CS障害者放送統一機構
主催：(財)日本障害者リハビリテーション協会

【そのほか】

●第５回市民メディア全国交流集会「TOKYOメディフェス2009」実行
委員会キックオフ！まもなくブログスタート！
「ジャーナリスト」第610号(最新号)に掲載　ＪＣＪ(日本ジャーナリスト会議)発行

●「カフェ放送てれれ」Stickamでトーク生中継スタート！次回は3/13(金)
http://www.terere.jp/

●「子どもと昔話」第38(最新号)小澤昔ばなし研究所発行
連載：小沢健二「うさぎ！」(14)にメディア（テレビ・地デジ等）を題材にした
物語が掲載されています。
http://www.ozawa-folktale.com/

●フジテレビ編成制作局地財情報センター調査部発行「アウラ」最新号(192号)
特集ラジオの今と未来「コミュニティFMの地域力、京都三条ラジオカフェの経験から、
その現状と課題を考える」(隅井孝雄)の中で「ComRights」が紹介されました。


５．メディア関連報道

●２０１１年－情報通信技術の未来「東京スカイツリーと日本式地上デジタル放送」(毎日)
http://mainichi.jp/life/electronics/jotsu/?link_id=PT002
●実名報道への賠償請求棄却(朝日マイタウン沖縄)
http://mytown.asahi.com/okinawa/news.php?k_id=48000000902170002
●〈ネットはいま〉第２部―１２　携帯の向こうの声援(朝日)
http://www.asahi.com/digital/internet/TKY200902180165.html
●アマゾン、消された書評　著者・水村さん「公正さ疑う」(朝日)
http://www.asahi.com/digital/internet/TKY200902160432.html
●横浜事件：裁判記録焼却は「遺憾」　裁判長が過ち認める－－４次再審初公判(毎日)
http://mainichi.jp/select/jiken/news/20090218ddm041040005000c.html
●始まる裁判員制度：「証人威迫」に厳しく　取り調べ録画、４月に本格実施－－最高検(毎日)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20090218ddm012040163000c.html
●「携帯不要」ステッカー　大阪府、学校で呼び掛け(MSN産経）
http://sankei.jp.msn.com/life/education/090128/edc0901280810004-n1.htm
●ブログ「炎上」ついに摘発　芸人を「人殺し」と中傷、１８人を書類送検へ(MSN産経)
http://sankei.jp.msn.com/region/kanto/tokyo/090205/tky0902051047003-n1.htm


６．編集部から

　イベント直前準備号をお届けしました。
　市民メディア関係者やジャーナリスト、クリエイター、アーティスト、
研究者など、多彩なメンバーで構成されている「ComRights」では、
メディアやコミュニケーションに関する情報を募集しています。
下のメールアドレスにお送りください。ご意見・ご感想・登録・解除もこちらまで。

　北海道からは大雪情報、関西・関東からは梅の開花と花粉症情報が
聞こえてきます。北と南で景色の違う日本のさまざまなメディア情報
を不定期でお届けする「ComRightsメールマガジン」をどうぞよろしく
お願いいたします。
そして2月21日、立教大学またはサイト生中継へのアクセス、お待ちしております。
（木村静）

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■
ComRights（コムライツ）
コミュニケーションの権利を考えるネットワーク
http://www28.atwiki.jp/comrights
comrights@gmail.com

***[[★バックナンバー&gt;バックナンバー]]
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    <dc:date>2009-02-20T18:00:41+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/41.html">
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    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/41.html</link>
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    <dc:date>2009-02-20T17:53:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/39.html">
    <title>アンケート結果</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/39.html</link>
    <description>
      **公開政党アンケート
***放送と通信の制度に関するアンケート結果
実施：２００８年１１月
回答結果：２００８年１１月末日現在
|CENTER:政党名|回答有無|CENTER:未回答の理由|
|CENTER:自民 |CENTER:なし|CENTER:回答を控えたい|
|CENTER:民主 |CENTER:保留|党内の見解が一致していない|
|CENTER:公明 |CENTER:保留|CENTER:慎重に回答したいため|
|CENTER:共産 |CENTER:あり||
|CENTER:社民 |CENTER:あり||
|CENTER:国民新党 |CENTER:保留|CENTER:慎重に回答したいため|
|CENTER:新党大地 |CENTER:あり||
|CENTER:新党日本 |CENTER:あり||

各政党のコメント抜粋
■監督方法：独立行政機関の監督が国際標準
■ネット規制：児童ポルノサイトなど規制領域の国民的議論は必要／
　　　　　　　　青少年保護の観点で有害情報対策は必要だが民間の自主規制に期待
■ﾊﾟﾌﾞﾘｯｸ・ｱｸｾｽ制度：放送のよりよい発展に寄与
■ﾊﾟﾌﾞﾘｯｸ･ｱｸｾｽ･ｾﾝﾀｰ：ﾊﾟﾌﾞﾘｯｸ・ｱｸｾｽの発展に不可欠／
　　　　　　　　　　　　　　メディアリテラシー向上に役立つ
■ﾊﾟﾌﾞﾘｯｸ･ｱｸｾｽ･ｾﾝﾀｰの公的支援：マスメディアがカバーできない情報の確保／
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　社会貢献メディアの支援に有効
----

Q１、放送や通信などメディアやコミュニケーションを規定する法律の最も重視すべきことは何か
|CENTER:共産|表現の自由の確保・民主主義の発達には、通信の秘密など原則的な規律の発展が必要。|
|CENTER:社民|拙速な立法は通信の秘密や表現の自由を侵害しかねない。国民的議論が必要。|
|CENTER:新党大地|公平性、公正性の確保。不確かな情報が意図的･恣意的に流されることの不利益の防止。|
|CENTER:新党日本|CENTER:未記入|

Q２、放送・通信行政の監督機関の位置づけについて。
|CENTER:政党|政府が監督|独立機関が監督|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 ||CENTER:SIZE(24):●||||
|CENTER:社民 ||CENTER:SIZE(24):●||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||公共放送は国が責任を持ち、民放は国・民放・視聴者の三者による監督|
|CENTER:新党日本||CENTER:SIZE(24):●||||

Q３、インターネット環境の規制のあり方について。
|CENTER:政党|全て規制|全て規制せず|一定の範囲は規制せず|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 |||CENTER:SIZE(24):●||||
|CENTER:社民 |||CENTER:SIZE(24):●||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||||
|CENTER:新党日本||CENTER:SIZE(24):●|||||

Q４、「パブリックアクセス」（市民チャンネル・オープンチャンネル）の創設について。
|CENTER:政党|賛成|反対|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:社民 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||プライバシー・個人情報保護の確立された制度に|
|CENTER:新党日本|CENTER:SIZE(24):●|||||

Q５、韓国などで設置している「メディアセンター」の必要性について。
|CENTER:政党|必要だ|必要ない|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:社民 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||プライバシーや個人情報保護の保護に関する教育も合わせて行うことが重要|
|CENTER:新党日本|CENTER:SIZE(24):●|||||

Q６、コミュニティメディアへの公的支援（受信料や広告料の分配など）について。
|CENTER:政党|賛成|反対|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:社民 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||公の利益に資するものへの公的支援が重要|
|CENTER:新党日本|CENTER:SIZE(24):●|||||

Q７、ＷＥＢを利用した選挙運動をするべきか。
|CENTER:政党|賛成|反対|その他|わからない|コメント|
|CENTER:共産 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:社民 |CENTER:SIZE(24):●|||||
|CENTER:新党大地|||CENTER:SIZE(24):●||プライバシーの侵害や特定の候補者への誹謗中傷を厳しく禁じるきちんとしたルールが必要|
|CENTER:新党日本|CENTER:SIZE(24):●|||||    </description>
    <dc:date>2009-02-19T10:50:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/27.html">
    <title>キャンペーン目的</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/comrights/pages/27.html</link>
    <description>
      ***■情報通信法案がどんなものなのかわかりやすく伝える。

***■日本のメディア環境が世界的に特殊であると同時に、フツーの人が知らない海外の素敵な事例（常識）を知らせる。
・放送・通信行政における独立行政委員会の設置
・クロスオーナーシップの規制
・パブリックアクセス
・受信料のあり方（ドイツ）
・メディアセンター（韓国）　などなど

***■自分たちに理想的な法律につくり変える必要性を伝える。
・「多様性が確保される公共的なメディア政策」の必要性を強調
・電波もネットも、特定の企業や個人が占有すべきものではなく、共有の財産としての自由なひろば（公共圏）である！というメッセージ
・貧しい人、外国人、障害者、子ども、高齢者、女性など発言のチャンスが少ない人にこそ権利の保障を！という要求
&amp;br()&amp;br()&amp;br()    </description>
    <dc:date>2009-02-18T12:59:40+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

