デジカメを利用したインターバル撮影装置
PICをつかって、インターバル自動撮影装置を作成
デジカメの改造
転がっていたデジカメを分解&シャッター部分にケーブル接続
分解するとフラッシュ用の大きなコンデンサがあるので注意。
感電しないように、作業をします。
自動シャッター装置
PICを使用して、作成した。
DIPスイッチにより、インターバル間隔とトリガーモードの選択をできるようにした。
タイマーモードの例
センサを接続せずに、DIPスイッチをインターバルモードにすると、一定時間(10~150秒の10秒刻み)でシャッターが切れます。
ただ、PICのC言語でプログラムしたので、30分で3秒ぐらい時間が遅れる。
HI-TECH PICCで書いたのでアセンブラほど正確にはいかなかった。
セラロックだし。
ただ、PICのC言語でプログラムしたので、30分で3秒ぐらい時間が遅れる。
HI-TECH PICCで書いたのでアセンブラほど正確にはいかなかった。
セラロックだし。
トリガーモードの例
人体検出モジュールをつかったセンサを接続すると、人が動くとシャッターがきれます。防犯に微妙に使えるかもしれん。あくまで微妙に。。。
作成日時: 2006/07/28
更新日時:
2009/05/29
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