@wikiメニュー編集表示ツールヘルプブックマーク登録RSS登録
このウィキに参加ログイン
新規ページ作成
すでにあるページをコピーして新規ページを作成 スレッドフロート型掲示板から引用して新規ページ作成(α版) ブログの内容から引用して新規ページ作成(α版) ファイルをアップロードして新規ページ作成(α版) 他のホームページから引用して新規ページ作成(α版)
[PR] 無料ホームページ @PAGES [PR] オークション@pedia [PR] 2ch型無料レンタル掲示板 @chs
@wikiで新規wikiを作成
このページを編集 このページを編集(メニュー非表示編集;α) このページをコピーして新規ページを作成 このページのページ名を変更 このページの編集モードを変更 このページの閲覧/編集権限の変更
このページにファイルをアップロード
このウィキにファイルをアップロード(FTP機能/管理者のみ利用可)
メニューを編集(メニュー部分は非表示で編集)
このページの最新版変更点 このページの編集履歴(バックアップ) このページへのリンク元このページへのトラックバック
このページをPDFで表示(α版)
関連ページ(α版) 関連ホットワード(α版)
このwikiのページ一覧 編集履歴(バックアップ)のあるページ一覧 このwikiのタグ一覧 このwikiの更新情報RSSこのwikiの更新情報RSS このwikiの新着ページRSSこのwikiの新着ページRSS
このwiki内を検索 @wikiパーツ▶  @wiki便利ツール▶  このwikiの管理者に連絡
@wiki助け合いコミュニティ @wiki助け合い掲示板
wiki(ウィキ)って何?
初心者ガイド
ご利用ガイド 良くある質問 プラグイン一覧 編集モードの違いについて 不具合や障害を見つけたら 管理・設定マニュアル
はてなブックマークする FC2ブックマークに追加 Livedoor クリップに追加 Yahoo!ブックマークに登録 del.icio.usに追加
はてなRSSに追加 livedoor ReaderにRSSフィードを登録 Yahoo!にRSSフィードを登録 BloglinesにRSSフィードを登録 NewsGator OnlineにRSSフィードを登録 iGoogleにRSSを追加
@wikiパーツ:あなたのサイトにWikiデータを簡単表示!
最近更新したページの一覧を表示する 最近作成したページの一覧を表示する このwiki内を検索するフォームを表示する このwikiのタグクラウドを表示する 自動リンク辞書を利用する
@wiki便利ツール:トップページ
まとめサイト作成支援ツール RSSかんたん作成 興味キーワードをチェック!!(RSSナビ) いろんなblogのRSSかんたん作成ページ アマゾン商品検索(簡単アフィリエイト) wikiに株式情報(日本)を表示 wikiに株式情報(中国)を表示 かんたんHTML直接入力 Q&Aサイトかんたん連携作成 wikiに為替情報を表示 はてなアンテナと簡単連携
惨劇の迷路を駆けて行く(後編)

惨劇の迷路を駆けて行く(後編)



「お邪魔します……っと」

俺は家の中へ入ろうとして一瞬戸惑った。
靴を脱ぐべきか安全を第一に考え、履いておくべきか。
だが、そんな些細な疑問は考えないものとして、土足で上がりこむことにした。

「おかしいな……誰かいると思ったんだけどな……」

俺は周囲を見渡す。
だが、誰もいない。
仕方がない、隣の家にでも……。
そう思った次の瞬間、俺は左右から両手を押さえつけられた。

「しまっ……!」

俺は必死に抵抗する。
殺し合いに乗ってるものなら間違いなく次の瞬間には心臓をやられる可能性があるからだ。

「落ち着いて!僕達の質問に正直に答えてくれれば危害は与えないから……ッ」
「わ、分かった……」
「まず最初に、君は殺し合いに乗ってるのかい?」

ありきたりな質問だ。
正直、こんな状態で乗ってるなんて答えるバカはいないだろう。
俺は正直に答えることにした。

「乗ってない!むしろこんな殺し合いなんかぶっ潰してやる!
これ以上、誰も死なせてたまるか!」

俺の魂の叫びは叫びと言うには弱かった。
なぜなら、向こうでは危険人物がいるのだから。

「そうか、じゃぁ次は俺の質問だ。何でお前はデイパックを二つも持ってるんだ?
それは一人に一つ支給されたはずだ、お前自身誰かを殺したんじゃないのか?」
「この支給品は……俺の仲間の一人が持ってたものだったんだ……」

次元さんのことを思い出し、声は少し弱弱しくなる。
だが、意思まで弱くなったわけではなかった。

「仲間?じゃぁその仲間はどこにいるんだよ」
「……死んだ、たった今……」
「こんな朝早くに……もう一人死ぬなんて……」

気がつけば俺を押さえ込んでいた二人の手は弱まり、開放された。

「そうだ、こんなことをしてる場合じゃないんだ!
向こうでとにかくヤバイ奴らがいたんだ、早くここから逃げないとみんな死ぬかもしれない……!」
「危険な奴!?もしかしてそいつは青い制服を着てなかったか!?」
「え?青い制服は着てなかったと思うけど…。
でも一緒に行動してた一人はそんな感じの服装だったと思う」

次の瞬間、俺は胸ぐらを勢いよく掴まれた。
年下くらいの少年にこんなことをされるとは一生の不覚だ……。

「そいつはどこだ!?どこにいる!?」
「ごめん、そこまでは……。危険人物と出くわしたとき、すぐにどこかに行って……。
それにあの人、記憶喪失だって言ってたし」
「っく!だが生きてたのか、やっぱり……!
あいつは俺の親友を二人も殺した最低な野郎だ、きっと記憶喪失なフリをして殺し合いを楽しもうと考えてるんだ!」
「そんな危険な奴だったのか……」

俺は彼のペースに飲まれそうだったのかもしれないと思い、寒気がした。
もしも危険人物と遭遇しなければ今頃は……と思うと余計に。

「そうだ、殺し合いに乗ってないなら僕達に力を貸してくれないかな?」
「力を……?もしかして殺し合いからの脱出とかですか?」
「いや、違う。実は――」

俺は二人から状況を聞いた。
なんでもホールにいたあのムカつくほどの美少年と明らかに地球外の生命体が乱入したことにより、チームがバラバラとなったらしい。
そして、二人の仲間を人質として拉致したと言う。
もしも拉致された者が男ならばここまでの怒りはこみ上げてこなかっただろう。
何でも彼が拉致した者は全て女子、更に一人は幼女と来た。
ふつふつと俺の怒りは爆発寸前となる。
なぜなら、あの美少年は現在ハーレム状態なのだろうと勝手に想像したからだ。
それは俺が宇宙で最も嫌うリア充の姿そのものだった。

「絶対に許さねぇ……!」

俺は拳を思い切り握り締め、強く地面を叩いた。

「早く二人を助けに行こう!」
「待つんだ、作戦もないのに動くのはお互いを危険に晒してしまうかもしれない!」
「うぅ……」

俺は頭を抱える。
確かにその通りだ、どうすればいいんだろう?

「そうだ、僕は弧門一輝。こっちが前原圭一くんで、向こうで隠れてるのがえっと……」
「こんにちは。僕、ドラえもんです」
「う、うわぁぁぁぁ!!!」

俺は驚愕の表情を浮かべつつ、声を最小限に抑える器用なことをした。
た、狸が……。

「狸が、狸がぁ……!」
「う~ん……想定はしてたけどやっぱりまたこのパターンかぁ……」
「落ち着け…俺…!さっきから色んな摩訶不思議現象とは遭遇している……!
狸が動いてることなんて造作もないことだっZE!」
「えーっと、実はドラえもんくんは猫型ロボットらしいんだ……」
「はは、ロボットってのはだいたいわかった。
けど、猫型ってのはさすがにバレバレの嘘だって、耳ないし」

俺は笑いをこらえながらドラえもんを見た。
だが、俺は押してはならないボタンを押したようだった。

「失礼な!僕だって最初は耳があったんだ!でも今はないだけなんだぁ!!」
「あ、気に障ったならごめん。猫型ロボットのドラえもんね。
俺はサスライって言います、よろしく!」

一通り自己紹介を終え、みんなの没収された支給品を補うために俺は自分の支給品をみんなに見せることとなった。
戦力を把握していなければ人質を取られた不利な状態で勝つことは不可能だからだ。

「日本刀とチャンバラ刀with専用のり、金槌with釘くらいしか武器って呼べるものはないかも……」

俺はカードデッキも見せようと思ったが、踏みとどまった。
もしも”変身”のことを話したら確実に頭のおかしい人と思われるかもしれない。
まぁドラえもんなんてのがいる時点でセーフなのかもしれないけどさ。
それ以上にたぶん、俺にとってのヒーローとは正体を隠しながら戦う存在だからってのもあるかもしれない。
絶望的な状態で駆けつける仮面の戦士ほどかっこいい響きはない。
レンストカードに至っては武器どころか玩具だ。
マジシャンでもいない限りはテレビのように壁に突き刺さるなんてありえない。

「でも武器が手に入って仲間も増えた、さっきよりは現状はいい方向に向いてるかも」
「チャンバラ刀は相手を斬れても殺傷力はないからなぁ」
「なんだ?ドラえもんはこの玩具みたいな刀を知ってるのか?」
「うん、このチャンバラ刀は僕の秘密道具なんだ」

そこからドラえもんのチャンバラ刀講座が始まったのは言うまでもない。

「あ!」

俺は不覚にも声を出してしまった。
周囲の視線が俺に注がれる。

「そうだ、その手があった!
真っ向から攻めて人質を救出できるかも!」
「「「なんだって!?」」」

俺は思いついた作戦を三人に話した。
その作戦と言うのは誰かがチャンバラ刀で斬られるというものだ。
斬られた者は死んだフリをし、一人は斬られた者を殺した役になる。
そして、人質を取っている二名に仲間入りを提案する。
相手がチャンバラ刀の存在を知っている場合も考え、殺した役は日本刀を持つ。
殺した役は隙を見せた相手を日本刀で刺せばいい。
相手を殺せなくともそのときに生まれるであろう隙を突き、二人が人質二名を救出する。
というものだった。

「リスクが大きすぎないかな……?」
「確かに……一回失敗したらもう取り返しがつかなくなるかも……」
「でも他に作戦がないんだ!梨花ちゃん達を一刻も早く助けるためにはこのくらいのリスクは承知してる!」
「うん……それにここにいてもいつかは危険人物に見つかるかもしれない。
だったら早いところここから離れないといけないか」

全員が頷きあい、俺達はこの家から出ることを決意する。
元の世界では絶望を打ち破り希望の絆を手にする弧門一輝。
元の世界では友達と共にあらゆる困難を越えてきたドラえもん。
元の世界では運命を壁ごとぶち破ろうと戦った前原圭一。
元の世界ではあらゆるフラグを問答無用で打ち砕いたサスライ。

4人の進む道が重なったとき、惨劇は回避できるのだろうか?
その道の先に何が待ち受けているのか、それはまだ誰にも分からない。

【次元大介@ルパン三世 死亡】
残り71人



状態表



【F-2街 1日目 朝】

【早川健@快傑ズバット】
[状態]:健康。快傑ズバットに二時間変身不可。
[装備]:コルト・パイソン(0/6)、ズバットスーツ@快傑ズバット
[道具]:支給品一式、ころばし屋@ドラえもん
[思考]
第一行動方針:主催者を倒す。
第二行動方針:目の前の殺し合いに乗る者二名(北崎と石堀光彦)をどうにかする。
第三行動方針:殺し合いからの脱出。
第四行動方針:逃がしたみんなの無事を祈る。
第五行動方針:危険人物を警戒。
基本行動方針:主催者を倒し、殺し合いから脱出。
[備考]
ころばし屋は10円入れなければ使用できません。

【銭形幸一@ルパン三世】
[状態]:健康。強い怒り。
[装備]:コルト・ガバメント(7/7)@ルパン三世、モーニングスター、M72ロケットランチャー(1/1) 、S&W M19(4/6)@ルパン三世
[道具]:支給品一式、アスカのプラグスーツ@新世紀エヴァンゲリオン、レンストカード(ショウ、サラ、シグのメタル一弾)、握り潰した警察手帳、津軽兄のドラムスティック@ヒーローズオペレーション
[思考]
第一行動方針:北崎(名前は知らない)を殺す。
第二行動方針:ルパンと次元の死に悲しみ。
第三行動方針:逃げたみんなの無事を祈る。
第四行動方針:早川と共に現状の打開。
基本行動方針:殺し合いからの脱出。

【北崎@仮面ライダー555】
[状態]:打撲数箇所 悦び 二時間変身不可(ライオ、ドラゴン、シザース)
[装備]:スマートバックル@仮面ライダー555、シザースのデッキ@仮面ライダー龍騎、カイザブレイガン@仮面ライダー555、ヤイバの忍者刀@轟轟戦隊ボウケンジャー
[道具]:支給品一式×3(自分、ヤイバ、ジョーンズ)、ランダム支給品0~4
[思考]
基本行動方針:この殺し合いを楽しむ
第一行動方針:「自分より弱い強者」を集めて部下にする。
第二行動方針:ガンギブソンを殺す。
第三行動方針:まずは目の前の二人(早川と銭形)と戦う。

【石堀光彦@ウルトラマンネクサス】
[状態]:健康  衣服に返り血 ダークザギに二時間変身不可。
[装備]:スタンガン、サイガフォン@仮面ライダー555
[道具]:支給品一式、ランダム支給品0~2、タロットカード@金田一少年の事件簿、アスカのママの人形@新世紀エヴァンゲリオン、エボルトブラスター(本来宿っていたネクサスの光が消えてしまったため、現在デュナミストはいません。ただし、もう一つの光を持つ姫矢なら使用できます)@ウルトラマンネクサス
[思考]
第一行動方針:どうせなら殺し合いを楽しむ。
第二行動方針:残り人数が減少したら、溝呂木を殺す。
第三行動方針:主催者を殺す。
第四行動方針:放送後の肩慣らしに三人(早川、銭形、北崎)を殺す。
基本行動方針:皆殺し。
備考:主催者は特殊な力で、溝呂木をパワーアップさせたと思っています。また、巨大化に制限があることを溝呂木から聞きました。


【F-2街付近 1日目 朝】

【涼村暁@超光戦士シャンゼリオン】
[状態]:疲労。恐怖。記憶喪失
[装備]:シャンバイザー@超光戦士シャンゼリオン、デリンジャー(0/2)
[道具]:支給品一式×2、ランダム支給品×0~3
[思考]
第一行動方針:俺は……誰?
第二行動方針:この場所からなるべく早めに逃走。
第三行動方針:死んだ女性のぶんも生き残る。
第四行動方針:死にたくない。
第五行動方針:異形の存在に驚愕。
第六行動方針:今はとにかく逃げる。
基本行動方針:自分の正体を突き止める。
[備考]
最終回の別世界からの参戦ですが、記憶喪失で通常の性格になりました。
状況を理解しました。
一部の支給品の状態は不明です。あまり良くないかもしれません。

【綾波レイ@新世紀エヴァンゲリオン】
[状態]:健康。
[装備]:不明
[道具]:支給品一式、ランダム支給品0~2
[思考]
第一行動方針:シンジを生かす。
第二行動方針:死にたくないし、シンジに死んでほしくない。
第三行動方針:"涙"への興味。
第四行動方針:この場から離れる。
第五行動方針:シンジ、アスカ、ミサトの捜索。
基本行動方針:殺し合いに乗る。
[備考]
二人目のレイです。第23話より少し前あたりを意識しています。


【F-2街/民家 1日目 朝】

【前原圭一@ひぐらしのなく頃に】
[状態]:足に疲労。強い怒りと悲しみ。雛見沢症候群の兆候あり。
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]
基本行動方針:カヲルに仲間の蘇生を願う。
第一行動方針:レンストショップへ向かい、梨花を救う。
第二行動方針:レナを救う。
第三行動方針:魅音の死に関する怒りと悲しみ。
第四行動方針:暁(名前は知らない)を殺す。
第五行動方針:沙都子を捜す。
第六行動方針:疑わしい人間とは行動をともにしない。
第七行動方針:サスライの作戦に乗る。
最終行動方針:死んだ魅音を含む全員で元の世界に戻る(手段は問わない)。
[備考]
罪滅し編後半からの参戦です。
詩音は暁、侑斗は巧に殺されたと思っています。
レンストショップで今日のぶんの無料カードを入手しました。
足音が聞こえるのは、羽入がいるからではなく、圭一の妄想です。
雛見沢症候群ですが、今までの反省からか、疑心暗鬼の症状はあまり強くありません。

【弧門一輝@ウルトラマンネクサス】
[状態]:顔面に痛み。強い怒り。
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]
第一行動方針:レンストショップに行き、梨花と美雪を助ける。
第二行動方針:桐原、侑斗、巧の死への責任。
第三行動方針:石堀の説得。
第四行動方針:サスライの作戦に乗る。
基本行動方針:梨花を助けに行く。
備考:この殺し合いの主催者がTLTであると誤認しています。

【ドラえもん@ドラえもん】
[状態]:健康。強い怒り。
[装備]:なし
[道具]:なし
[思考]
基本行動方針:仲間を探す(のび太最優先)
第一行動方針:レンストショップに行き、梨花と美雪を助ける。
第二行動方針:ティファ・アディールを見つけたら守る。
第三行動方針:参加者の死に対する怒り。
第四行動方針:サスライの作戦に乗る。
最終行動方針:仲間と共に脱出する。
[備考]
ガロード・ランの知り合いの情報を得ました。
四次元ポケットは没収されています。

【サスライ@ヒーローズオペレーション】
[状態]:疲労(肉体及び精神的疲労)。仮面ライダー龍騎に二時間変身不可(1時間弱で変身可能です)。
[装備]:日本刀、龍騎のデッキ@仮面ライダー龍騎、チャンバラ刀と専用のり@ドラえもん
[道具]:支給品一式×2(自分、次元)、レンストカード(ナイトファイヤー)、五寸釘数本(恐らく30本)と金槌@ひぐらしのなく頃に、ゼロノスカード(赤)×5@仮面ライダー電王、
[思考]
第一行動方針:人質を救出するため三人と行動する。
第二行動方針:殺し合いを終わらせたい。
第三行動方針:知り合いと合流する。
第四行動方針:危険人物を警戒。
第五行動方針:龍騎の力と共に自分の信じる道を進む。
第六行動方針:もう迷わない。
第七行動方針:作戦を成功させる。
第八行動方針:次元の死に悲しみ。
第九行動方針:早川さんと銭形さんが心配。
第十行動方針:出来る限り明るく振舞う。
基本行動方針:参加者の命と心を救い脱出。
[備考]
次元の支給品の「カード」をレンストカードと誤認しています。
時折記憶に関することが出てきているので、本格的なきっかけがあればイベントが起こるかもしれません。
レンストのキャラが主に登場していることを少し疑問に思い始めました。
青い制服の男=暁を危険人物だと認識しました。

前の作品 次の作品
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 投下順 106:君は、生き延びた先の未来に何を見るのか?
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 時系列順 106:君は、生き延びた先の未来に何を見るのか?
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 涼村暁
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) サスライ
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 早川健
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 銭形幸一
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 綾波レイ
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 前原圭一
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) ドラえもん
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 弧門一輝
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 北崎
105:惨劇の迷路を駆けて行く(前編) 石堀光彦
| 新しいページ | 編集 | 差分 | 編集履歴 | ページ名変更 | アップロード | 検索 | ページ一覧 | タグ | RSS | ご利用ガイド | 管理者に問合せ |
|ログイン|