【よっちゃんいか】
よっちゃん食品工業の駄菓子。
(
消失
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- 辻希美の舞台「何日君再来 イツノヒカキミカエル」降板劇を共演者・藤原一裕(ライセンス)がラジオで喋ったのだが、そこで辻がよっちゃんいかをずっと食べていて稽古しなかったというエピソードが暴露された。
- 辻希美の できちゃった結婚を象徴するアイテム となった。
- 2007年5月30日放送のTBS「世界バリバリバリュー」にて共演した際、辻に笑いを持っていかれたという経緯からその腹いせの暴露ではないかという意見もあるが、苦しい言い訳である。
井本
「いろいろあった辻ちゃんの結婚ですけども」
藤原 「もう~たのむわ~。もうおもいっきりや俺・・・。いやだから、辻ちゃんの役、舞台降板したじゃないですか」
井本 「お芝居がいっしょやったんですね」
藤原 「うん、俺、辻ちゃんの役が俺全部一緒やねん、もう、ずっと一緒やねん。最後まで、頭から最後まで」
井本 「一緒に出んねや」
藤原 「一緒に出んねん。もうだから大変でしたよ」
井本 「代わりに来たのが?」
藤原 「吉澤ちゃん、吉澤ひとみ。だけど、あの子は初日終わってやったんですけど、すごいな、覚えてきたわ全部、えらいもんで。
最後カーテンコールでわぁーとならんで、大体2回か3回やんねんけど、筧さんもやっぱ、すごかったから前へ出して特別に拍手してたわ。素晴らしいゆうて。」
藤原 「でもほんまに迷惑。だって全く行かんでええ稽古の日に行かなあかんねんもん。元々予定にない稽古に行かなあかんねんもん」
井本 「その~吉澤さんとやらなあかんから」
藤原 「そう。午前中に休みやったのに、午前中に入って劇場入って、ゆうたらもう一回本番をやるわけですよ」
井本 「一回丸々通しで」
藤原 「通しで。通すわけですよ。普通のさあ、立ってわぁ~しゃべってる舞台やったらええけど、走るは、踊るわ動きっぱなしの舞台やから。そこも全部ちゃんと本番通り。
で結構危ないねん。舞台装置を使うから降りていったり、上がっていたりするやつ。ほんまに気引き締めてやらんとあかんから、だからほんまに本番やねん。
誰もいてへんねんで客席。そんなんせんでええわけよ、元々はな。でもまあ、吉澤さんを責めるわけにもいかへんやん。お天道様のおティンティンが悪いわけやろ。
お天道様のおティンティンが悪いわけや」
井本 「まあまあまあ、太陽さんのね」
藤原 「お天道様のおティンティン切りたいわ」
井本 「しゃ~ないがな」
藤原 「でもな、謝りに来いと!せめてな」
井本 「とばっちりを受けた人間がこんなにいるんだからと」
藤原 「そう、でな、みんなええ人やん、もう大人やし。言わへんやん。『おい!』なんて言わへんやん。謝りにもけえへんかってん。事務所がなんかすんませんゆうて、
弁当とかお菓子みたいな出して。そんなんで俺騙されんからな!」
井本 「そやな」
藤原 「おう。」
井本 「そんなときこそ俺やったのにな」
藤原 「そうそうそう。」
井本 「『おぁ~い!誰のせいで稽古じゃあ!これ!』言うて」
藤原 「もうほんまびっくりしたよ」
井本 「いや、まあ、とばっちりやな、帰られへんかったんやろ?なんか、あの、報道陣がいっぱいおって」
藤原 「そうや。結婚なって、記者会見がその後あったけど、結婚なりましたという報道がバッと先でて新聞に。そのときに、日生劇場の前に報道陣がバッとおるから
出んといてくれといわれてん。なんでワシ帰られへんねん。帰らせろやいう話になって。関係あらへん。」
井本 「それこそ、『おい!』やな。」
藤原 「それでもし、なんですかレポーターに聞かれたら、お前らのせいや言うわ。」
井本 「お前らのせいでかえられへんようなっとんねんいうて」
藤原 「たまらんで。いつの日か辻帰らず。タイトル変わってもてる。ホンマたまらんよ」
井本 「ずーっと体調不良って聞いてたやん」
藤原 「体調不良や体調不良や聞いてて、お前、もう言うたろかなホンマ」
井本 「言うたれ言うたれ」
藤原 「現場きてな、稽古しよれへんねん。2.3時間たまにおりよねんけど。もうずーっとな、なんか よっちゃんいか 食うとんねん。
お前ツワリきついだけやないか!」
全員 「(笑)」
藤原 「腹立つわ。ホンマ腹立つ」
長澤奈央 「大変でした?」
藤原 「大変よ。」
井本 「関係なさそで実はちょっと関係してる」
藤原 「一番関係してるよ。お天道様のおティンティン切らなあかん」
井本 「何回言うねん、ええがな。うれしくて勃起したんやろ、しゃあないやろ」
藤原 「(笑)。ホンマ腹立つ。だから気を付けないといけません、それはおもた。自分がなんかするだけで、周りにはそういう人ができてしまうなと。」
井本 「まあな」
藤原 「もう~たのむわ~。もうおもいっきりや俺・・・。いやだから、辻ちゃんの役、舞台降板したじゃないですか」
井本 「お芝居がいっしょやったんですね」
藤原 「うん、俺、辻ちゃんの役が俺全部一緒やねん、もう、ずっと一緒やねん。最後まで、頭から最後まで」
井本 「一緒に出んねや」
藤原 「一緒に出んねん。もうだから大変でしたよ」
井本 「代わりに来たのが?」
藤原 「吉澤ちゃん、吉澤ひとみ。だけど、あの子は初日終わってやったんですけど、すごいな、覚えてきたわ全部、えらいもんで。
最後カーテンコールでわぁーとならんで、大体2回か3回やんねんけど、筧さんもやっぱ、すごかったから前へ出して特別に拍手してたわ。素晴らしいゆうて。」
藤原 「でもほんまに迷惑。だって全く行かんでええ稽古の日に行かなあかんねんもん。元々予定にない稽古に行かなあかんねんもん」
井本 「その~吉澤さんとやらなあかんから」
藤原 「そう。午前中に休みやったのに、午前中に入って劇場入って、ゆうたらもう一回本番をやるわけですよ」
井本 「一回丸々通しで」
藤原 「通しで。通すわけですよ。普通のさあ、立ってわぁ~しゃべってる舞台やったらええけど、走るは、踊るわ動きっぱなしの舞台やから。そこも全部ちゃんと本番通り。
で結構危ないねん。舞台装置を使うから降りていったり、上がっていたりするやつ。ほんまに気引き締めてやらんとあかんから、だからほんまに本番やねん。
誰もいてへんねんで客席。そんなんせんでええわけよ、元々はな。でもまあ、吉澤さんを責めるわけにもいかへんやん。お天道様のおティンティンが悪いわけやろ。
お天道様のおティンティンが悪いわけや」
井本 「まあまあまあ、太陽さんのね」
藤原 「お天道様のおティンティン切りたいわ」
井本 「しゃ~ないがな」
藤原 「でもな、謝りに来いと!せめてな」
井本 「とばっちりを受けた人間がこんなにいるんだからと」
藤原 「そう、でな、みんなええ人やん、もう大人やし。言わへんやん。『おい!』なんて言わへんやん。謝りにもけえへんかってん。事務所がなんかすんませんゆうて、
弁当とかお菓子みたいな出して。そんなんで俺騙されんからな!」
井本 「そやな」
藤原 「おう。」
井本 「そんなときこそ俺やったのにな」
藤原 「そうそうそう。」
井本 「『おぁ~い!誰のせいで稽古じゃあ!これ!』言うて」
藤原 「もうほんまびっくりしたよ」
井本 「いや、まあ、とばっちりやな、帰られへんかったんやろ?なんか、あの、報道陣がいっぱいおって」
藤原 「そうや。結婚なって、記者会見がその後あったけど、結婚なりましたという報道がバッと先でて新聞に。そのときに、日生劇場の前に報道陣がバッとおるから
出んといてくれといわれてん。なんでワシ帰られへんねん。帰らせろやいう話になって。関係あらへん。」
井本 「それこそ、『おい!』やな。」
藤原 「それでもし、なんですかレポーターに聞かれたら、お前らのせいや言うわ。」
井本 「お前らのせいでかえられへんようなっとんねんいうて」
藤原 「たまらんで。いつの日か辻帰らず。タイトル変わってもてる。ホンマたまらんよ」
井本 「ずーっと体調不良って聞いてたやん」
藤原 「体調不良や体調不良や聞いてて、お前、もう言うたろかなホンマ」
井本 「言うたれ言うたれ」
藤原 「現場きてな、稽古しよれへんねん。2.3時間たまにおりよねんけど。もうずーっとな、なんか よっちゃんいか 食うとんねん。
お前ツワリきついだけやないか!」
全員 「(笑)」
藤原 「腹立つわ。ホンマ腹立つ」
長澤奈央 「大変でした?」
藤原 「大変よ。」
井本 「関係なさそで実はちょっと関係してる」
藤原 「一番関係してるよ。お天道様のおティンティン切らなあかん」
井本 「何回言うねん、ええがな。うれしくて勃起したんやろ、しゃあないやろ」
藤原 「(笑)。ホンマ腹立つ。だから気を付けないといけません、それはおもた。自分がなんかするだけで、周りにはそういう人ができてしまうなと。」
井本 「まあな」
2008年08月23日 12:41更新 2008年03月14日 18:53作成
出典: 狼百科事典『ウルフペディア(Wolfpedia)』(2009-03-11 00:34:26)

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