ただしF(x)は累積分布関数
期待値の線形性
分散は二次
確率論も参照 独立
積と期待値の交換
分散の"線形"性 ←積と期待値の交換によってクロスタームが上手く消えるため
さらに,も独立になるから,次のようなこともできる。
期待値の推定値(標本平均)
分散の推定値(不偏分散)
導出は最尤推定による。 これが推定値になっていることは,各々期待値を計算すれば分かる。 不偏分散の計算はやや骨が折れるので確率論も参照
2012-01-29
2012-01-22
2011-12-24
2011-12-10
2011-11-27
2011-11-21
2011-11-11
2011-11-10
2011-11-09
2011-10-23
2011-10-22
2011-10-13
2011-10-05