29代目スレ 2009/05/31(日)
ハスキーアヤ LIVE
アヤ「そりゃ親や同僚はとやかく言うわ。
お前そんな齢になって、未だに独り身で何してるんだって。
けど・・やっぱりね。アヤ、ホントに思うんだけどね。
念動力者ってね。
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
お前そんな齢になって、未だに独り身で何してるんだって。
けど・・やっぱりね。アヤ、ホントに思うんだけどね。
念動力者ってね。
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
いやー!玉にならないでー!
アヤ「おん・・わかるよ。貴方たちのパッションホントにありがとう。
アヤのハートにジンジン来たわ、ホントに。
見て、ストライクシールドさんもありがとさんさん言ってるわ」
アヤのハートにジンジン来たわ、ホントに。
見て、ストライクシールドさんもありがとさんさん言ってるわ」
きゃあああああああああああ
アヤ「や、今のはうそよー。
そんなこと言ってません。
何でも信じたらダメよ。
第一ストライクシールドさんはしゃべりません!」
そんなこと言ってません。
何でも信じたらダメよ。
第一ストライクシールドさんはしゃべりません!」
ドッ
アヤ「ま、そんなこんなでやいやい言ってますけど・・・
ホント近頃思うの・・・
念動力者ってね・・・
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
ホント近頃思うの・・・
念動力者ってね・・・
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
いやー玉になんてならないデ~ ハスキー姐~ 玉にならないで~
アヤ「ダメね~~~齢のせいかしら~涙もろくなってきた~~。
みんなの玉になるなって気持ちに圧倒されちゃった。
だけどね。
念動力者ってね・・・
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
みんなの玉になるなって気持ちに圧倒されちゃった。
だけどね。
念動力者ってね・・・
玉にならなきゃいけない時があると思うのーーー!!!」
いやー 玉になんてならないで~
アヤ「オーライ!
呆れる程素敵な貴方たちに・・・・・・アイムアンダースターン。
アヤの完敗・・・
もう玉になるなんて言わなーーーい!!」
呆れる程素敵な貴方たちに・・・・・・アイムアンダースターン。
アヤの完敗・・・
もう玉になるなんて言わなーーーい!!」
きゃああああああ わあああああああ
アヤ「じゃアヤから貴方たちに一つ聞いても良い・・・?
貴方たちにとって玉になるって何なのって言う話・・・
ちょっと聞かせて欲しい・・・貴方たちの熱いハートの鼓動を」
貴方たちにとって玉になるって何なのって言う話・・・
ちょっと聞かせて欲しい・・・貴方たちの熱いハートの鼓動を」
ゼフィア「え~・・・俺は最近心理学などにも手を出しておりまして、やはり玉になるというのは・・・」
トウキ「えっと自分はハスキー姐さんのラジオを毎晩かかさず聞いておりまして、玉になるってのは何となく・・・」
克夜「これからの時代就職に有利になるだけでなく、玉になるってことは騎士道的にも・・・」
イルス「玉になる、それは甘ずっぱーいチーズケーキだよ☆」
トウキ「えっと自分はハスキー姐さんのラジオを毎晩かかさず聞いておりまして、玉になるってのは何となく・・・」
克夜「これからの時代就職に有利になるだけでなく、玉になるってことは騎士道的にも・・・」
イルス「玉になる、それは甘ずっぱーいチーズケーキだよ☆」
アヤ「オーライオーライ!!
みんなの気持ちビンビンに届いたわ~!
元気もらえた~ありがとさんさんよ!
あ、チーズケーキもよかったわ~!貴女今夜のサイコドライバーよ!
それじゃ、ちょっとうちのギタリストにも聞いてみましょうか。
ねえライ、ライ!
ライにとって玉になるって何?」
ライ「・・・・・・。
ん~~~~~・・・?
そうですね・・・玉になる・・・玉になると言えば・・・この前昔の夢を見ましてね。
まだ俺たちがSRXチームなんて呼ばれてた頃の夢です」
アヤ「へ~懐かしいわね」
ライ「待機命令が出ている中、いつ敵に襲われるか分からないというのにリュウセイの奴がバーンブレイドの全話視聴会をやろうと言い出して、
それをアヤ大尉が止めようとして、でも一歩早くヴィレッタ隊長がせめて総集編にしときなさいって突込みを入れる。
そこでみんな大爆笑。
良いチームでしたよね、俺たち」
アヤ「そうね。あの頃の私たち最高だった」
ライ「アレ・・・?コレ何の話でしたっけ?」
アヤ「玉の話よ!!!」
みんなの気持ちビンビンに届いたわ~!
元気もらえた~ありがとさんさんよ!
あ、チーズケーキもよかったわ~!貴女今夜のサイコドライバーよ!
それじゃ、ちょっとうちのギタリストにも聞いてみましょうか。
ねえライ、ライ!
ライにとって玉になるって何?」
ライ「・・・・・・。
ん~~~~~・・・?
そうですね・・・玉になる・・・玉になると言えば・・・この前昔の夢を見ましてね。
まだ俺たちがSRXチームなんて呼ばれてた頃の夢です」
アヤ「へ~懐かしいわね」
ライ「待機命令が出ている中、いつ敵に襲われるか分からないというのにリュウセイの奴がバーンブレイドの全話視聴会をやろうと言い出して、
それをアヤ大尉が止めようとして、でも一歩早くヴィレッタ隊長がせめて総集編にしときなさいって突込みを入れる。
そこでみんな大爆笑。
良いチームでしたよね、俺たち」
アヤ「そうね。あの頃の私たち最高だった」
ライ「アレ・・・?コレ何の話でしたっけ?」
アヤ「玉の話よ!!!」
[ヴィンデル・マウザーの独白]
私はこの時
若者たちの笑いの渦の中にただ一人取り残されておりました・・・
淋しかった とにかく無性に淋しかった
若者たちの笑いの渦の中にただ一人取り残されておりました・・・
淋しかった とにかく無性に淋しかった
で、玉になるって何・・・・・・・?
その時私の胸に去来したのは、ブルブルと震えながら沈む真っ赤な夕陽でした・・・
あの日見た夕焼け
アクセルとレモンと共に果て無き闘争の世界を創ると誓った日に見た夕陽
ベーオウルフに敗れ、敗走の最中に見た血よりも濃い色をした夕陽
私はもう若くない・・・そしていつか・・・死ぬ
しかし何より不可解だったのはその後の事です・・・
あの日見た夕焼け
アクセルとレモンと共に果て無き闘争の世界を創ると誓った日に見た夕陽
ベーオウルフに敗れ、敗走の最中に見た血よりも濃い色をした夕陽
私はもう若くない・・・そしていつか・・・死ぬ
しかし何より不可解だったのはその後の事です・・・
「みんなホントにごめ~~ん!!!やっぱりアヤ、玉になるわ~~~!!!」
そう言い残し彼女はネビーイームに消えていったのです・・・
すると二日後、驚いたことに彼女は玉になっていたんです
すると二日後、驚いたことに彼女は玉になっていたんです
いやあ、もうびっくりしました
麒麟〈極〉で増えたツヴァイザーゲインがホントに増えただけで何もしなかったのを見たときと同じくらいびっくりしました
麒麟〈極〉で増えたツヴァイザーゲインがホントに増えただけで何もしなかったのを見たときと同じくらいびっくりしました
ヴィンデル『そしてこの私はと言いますと、それを機に、信仰心というものをもつことができたのです』
アルヴィ『心の灯火・・・宗教の時間をお送りしました』
アルヴィ『心の灯火・・・宗教の時間をお送りしました』
アーク「何だこの番組?」
このwikiの更新情報RSS