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    <title>図解！ネコでも分かるワロスWiki</title>
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    <description>図解！ネコでも分かるワロスWiki</description>

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    <dc:date>2012-04-20T19:36:27+09:00</dc:date>

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    <title>トップページ</title>
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Webコミックの[[週刊少年ワロス]]と[[ヤングワロス]]と[[MikuMikuDance]]を対象とした、何でもサポートする[[マジキチ]]サイトです。
具体的には、Web漫画を描く方法のハウトゥーからネタのヒント提供、果ては企画開催までもフルカバー致します。
本当に何でもするので、[[是非ともに]]!!!全てのページを自由に編集するなり、見るなり、こっそりパクるなりなさって下さい。管理はまともなつもりです。
----
*[[わろらじ]]にて、ネットラジオの放送の仕方から話題選びまで分かりやすく解説されています。←New!!
----
[[サメジ部長]]がマシシ芸能社に興味津々な様子です→http://www.nicovideo.jp/watch/sm15839317
----
当サイトの感想を手軽に投稿なさりたい方や、タレコミをされたい方（ジョークサイトということを踏まえて下さい）、編集するのがめんどくさいという方のために、コメント欄を試験的にトップに置いておきます。ご自由にお使い下さいませ。
- コメント  -- テスト投稿  (2012-01-03 15:49:12)
- 寒いね  -- 名無しさん  (2012-03-05 10:37:17)
- らじおっらじおっ♪  -- 名無しさん  (2012-04-20 19:36:27)
#comment

今日：&amp;counter(today)，昨日：&amp;counter(yesterday)，累計：&amp;counter()    </description>
    <dc:date>2012-04-20T19:36:27+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/312.html">
    <title>ネットラジオの入力機材選び</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/312.html</link>
    <description>
      このページでは、ネットラジオ（＆Skypeにも流用できる）
マイクなどの機材選びについて記載します。&amp;bold(){責任は持てません。}

説明内容ですが、０か１００かで判断した上で極論ばかりを述べます。
というのもページ作成にあたって

&amp;bold(){「孫に頼まれて設定しなきゃいけないけどエクセルしか使えない」}
&amp;bold(){「オーディオI/F……？IFって”もしかして”ってこと？」}
&amp;bold(){「インピーダンスって何？体動かすの苦手……」}
&amp;bold(){「ミニプラグとか標準プラグとか何それ？」}
&amp;bold(){「あたし女子小学生だけどネットラジオやってみたい」（[[つくなみ]]）}

といったユーザーに向けた機材選び方法なので極端に断定していきます
従って、「実は詳細に言えば違うのだけど」という内容もいくつかあります。
（内容が詳細の部分で間違ってようと、自分自身が初心者時代、
　　　あいまいな表現で困った覚えがあるので、あえて分かりやすさをとります）
&amp;strike(){というか「いや違うよ」って言えるレベルの人はこんな機材の手引きなんか見ません}
なので録音機器が分かる方は多少トライアンドエラーを起こすのもアリです。
ただし、ソフトウェアと違って、機材は&amp;bold(){お金がかかります。}
あくまで&amp;bold(){「こっちの方がよりいい環境になりやすい」}というだけです。
また、&amp;bold(){「オレの持ってる機材や環境をけなされている」}と言うような内容かもしれません。
ただ、&amp;bold(){その環境で十分な録音が出来ているのであれば大丈夫}なのです。
あくまで&amp;bold(){「パソコンが分からない人に向けた０からの手引き」}で
かつ、&amp;bold(){環境を問わず「こっちの方が良い環境になる」という話を極端に言っている}だけです。
ＤＴＭする人たちなんかは環境や使ってる金額がアレなのに、
「原付乗りが自転車に対して文句を言ってる」と考えたらそもそも用途が違うのに
「何言ってんだこいつ」って思えるでしょう。事実、そういうことを言っています。
これを書いてる人間は「電力会社の違いで音が違う」とかいう世界の住人なのです。



繰り返しますが、&amp;bold(){責任は持てません。}
重点的に見て欲しいのは

 こうなってる部分（見出し）
&amp;bold(){こうなってる部分}（敢えて言っている極論、注意点）
-こうなってる部分（要点）
*こうなってる部分（結論）
「○○（断言）」と書いた部分は、実際は違うけどそう思っていただいて結構な所です。
&amp;strike(){（というか何度も言うけど違うのが分かる人はここ来てないんじゃ……？）}


です。ここさえ読んでおけば流し読み、読み飛ばしをしても大丈夫です。
（でも一応説明文として書いてるので読んでいたほうが理解度はあがるかと思います）

また、筆者の機材投資に対する金銭感覚は完全に狂ってます。
5000円のマイクを当たり前のように安物とか言う人間です。
安いものがダメ、というわけではありませんが、安いのには安いなりの理由があります。



最初に結論から言うと

*安いマイク(～4000円くらいまで)はPCとの相性次第
*ノイズはほとんどがサウンドボードのせい（マイクとの相性含め）
*大金叩けるのなら録音環境＞入力機材＞マイク
環境は別としても&amp;bold(){入力機材＞マイク}

です。本当にそうです。500円のマイクでも音がクリーンにいける
という人も居れば、2500円のマイク買ったのにノイズが乗る、という人もいます。
そしていくらいいマイクを買っても、パソコンに直入力ではノイズは課題になりますし、
入力機材(オーディオインターフェース)を買っても、
カラスの鳴き声や電車の音が響くような家&amp;strike(){（我が家）}なら、機材の持ち腐れです。
&amp;strike(){ラジオをするようになってカラスは害獣だと思うようになりました}







&gt;*マイクの種類
マイクが無ければできるラジオはBGMラジオくらいです。
実はイヤホンやヘッドフォンをマイク代わりに出来るのですが、ノイズが乗ります。
余計な情報でしたね。&amp;strike(){それに、そこまでしてやらなければならない放送って……？}

マイクを選ぶ前に、マイクにもいろんな種類があります。
細かい説明は後々やるとしても、普通に一般の方が入手するマイクは大まかに言って
種類：ダイナミック（電源が不要）、コンデンサ（電源が必要）の違いといったものから
指向性：単一指向性、無指向性（全指向性）、双指向性（両指向性）、等など。
この解説も用途に合わせてやっていこうかと思います。

 マイクの区別

#image(001.jpg)
卓上マイク(厳密には違うけど）とか、PCマイクとか言われる奴。（コンデンサ型がほとんど）
画像はSONYのECM-PC60。お値段は\2,200～
（腐ってもソニー。おすすめです。）

#image(002.jpg)
マイク。マイクオブマイクのデザイン。（ダイナミックからコンデンサまで）
画像はSHUREのSM58-LCE。お値段は\7,700～
(筆者のマイクはこれです。選んだ理由は投げても壊れず、そして安いから）

大体、パソコンで使うマイク、というとPCマイクといわれるものを
イメージする方が多いかと思います。その想像はあながち間違ったものではありません。
（ガンマイク、といわれるPCマイクと似たデザインの同じプラグで使えるものもありますが
　ガンマイクの主な用途はカメラにつけたりするので、そういうデザインそういうプラグ）

ただし、PCマイクはマイクとしての用途が限定されていますので、
結論から言うと「&amp;bold(){やっぱり普通のマイクの方が高音質}」と言えます。（当然です）
ただし、画像2枚目のような普通のマイクは
PCに直接続を想定していないため、いざ つなげてみるとノイズが乗ったりしてダメだったりします。
つまり、
-なぜわざわざ、PC上で使うマイクが専用にあるか、
という事を考えれば、選択肢としてPCマイクは大いにありなのです。というのも

-PCマイクはPCにある入力端子に直つなぎを想定している
-普通のマイクは、入力端子に直説つなげることは想定してない（断定）
という差があるわけですね。
従って、スカイプやネットラジオをやる場合、&amp;bold(){PCマイクを選ぶのは正しい発想}なのです。

ここで1つ言いたいのは、
PCマイクで、「高音質を狙いたい」や、「歌ったのを録音してアップしたい」と
いった行為は諦めましょう。そういう用途ならやっぱり専用の機材を揃えないとちょっと……
極端に言えば、PCマイクって&amp;bold(){電話口みたいな機能}なんです。
&amp;bold(){電話口で歌ったのをそのまま録音するのは音質的にも無謀}とも言えるようなものです。
これが用途が限定されている、といった所以です。





&gt;*プラグ解説。
なまじPCを知っていたりすると、マイクを選ぶ時になんかいろんなプラグとかあって、
どれ選んでいいのか分からない。これが違うと入力できないし。と言う時があります。
（筆者個人の体験）

結論から言うと、専用のオーディオインターフェースを持っていなければ
#image(003.jpg)
*3.5mmプラグ（ミニプラグ）のものを買いましょう！これです！










プラグ解説をしていきます。
上にも出ている
#image(003.jpg)
*3.5mm（ミニプラグ）
&amp;bold(){これを選んでください}
よく見る奴です。CDプレイヤーやMP3プレイヤーでも見かける穴にさせる奴ですね。
PCの入力端子にもこれがありますので、&amp;bold(){PCマイクを選ぶ際はこれ}を選んでください。
&amp;strike(){(むしろ他のがあるのか？といわれると無いのですが）}
専用の音楽機材で無い限りだいたいこのプラグです。



#image(004.jpg)
*6.3mmプラグ（標準プラグ）
楽器をやったり、高級ヘッドフォンなんかを持ってる方ならなじみのある奴です。
PCには標準ではついていません。&amp;strike(){（標準プラグって名前なのに）}
このタイプのマイクは変換プラグで挿せることには挿せますが、
&amp;bold(){本来の用途ではありませんのでパソコンかマイクどっちが壊れてもおかしくありません。}
そしてPCマイク以上に環境に左右されます。平たく言えばこういうことです。
-綺麗な音をきちんと拾う＝ちゃんと音を増幅させる＝ノイズも増幅させる
(サウンドボードがマトモならこれを変換するだけで綺麗な音が聞こえるのも事実ですが……）




#image(005.jpg)
*RCAプラグ
ゲーム機とかDVDプレイヤーとかで、これっぽいのを見たことがあるかもしれません。（実は別物だったり）
3.5mmプラグに似ていますが、微妙に違います。&amp;bold(){挿せません}。
ピンコネクタとか言います。モノラル（左右）に音を分ける為のコネクタですが、
ケーブルを選ぶ際に「赤、黄、白」に分かれてるようなのは買わなければ大丈夫です。
他には、むき出しじゃなくてちょっと突起部分を囲ってあります。注意すれば選ばずにすみます。
&amp;strike(){買っちゃっても力技で使えるけど推奨しません。}



#image(006.jpg)
*XLRタイプ（キャノンコネクタ）
マイクらしいマイクで、きちんとしたのを買うとこれです。
マイクのケーブル出力部分がこのタイプのコネクタになってます。
PCにそのまま繋ぐ用途には出来ていません。避けてください。
*専用の機材を通さないと使いものになりません（断言）
&amp;strike(){XLRから標準プラグ使って3.5mm変換機通せば挿せるんですけど}
&amp;strike(){本来の用途ではありませんのでパソコンかマイクどっちが壊れてもおかしくありません。}

&amp;strike(){というかこのタイプを買う人はまずオーディオI/F持ってるんじゃ……？}



*DINコネクタ
混乱を避けるために画像は載せませんが、変な形状の奴です。MIDIのI/Oとかで使います。
気になる方だけ検索してみてください。楽器屋さんでたまに見かけますが買わなくていいです。
*まず挿せません。


&gt;*マイクを選ぼう！

マイクについてのごちゃごちゃ説明した上で、先に結論から言えば
*マイクは予算内で一番高いのを買うのが一番！
*基本的にマイクは消耗品

では大雑把な予算、価格別に書いていきます。

----（予算1000円まで編）

すいません、この価格帯は大差ないです。
というのも、元の価格が1500円とか2000円のが値崩れして1000円以下に落ちてるだけです。
発売当時一番価格が高かったのを選べばいいんじゃないでしょうか……。
&amp;strike(){正直、あまり売れなかったのでこの価格帯にまで落ちたようなもので、}
環境がよければこの価格帯でも使えるマイクが見つかるかも、と言うくらいです。
&amp;bold(){安物買いの銭失いを覚悟してください。}
「この価格帯のマイク使ってるけどノイズ乗らないよ？」という方は
相性の問題をクリアできた運の良い人か、PCスペックがいいからです。（断言）



----(予算3000円まで編）

実は、この価格帯が一番迷います。
ヘッドセットやUSBなども入ってきますし、500円の差で一気にスペックが上がったり、
安いのに名機だったり安定のロングセラーだったりして、筆者自身もおすすめ商品に迷います。

ですので、まず選び方から紹介します。
 プラグタイプとＵＳＢタイプ
3.5mmプラグで処理するタイプとUSBタイプとあります。
お手軽さから言ってもUSBの方がいいのではないか、という方も居ますが
プラグタイプがいいです。（断定）
そもそも根本的にＵＳＢは音の電子信号を処理をするようにはできていません。
そのため一度データ化した上で処理をしています。平たく言うと
-マイク→ＵＳＢ→マザーボード→サウンドボード
-マイク→サウンドボード
こうやって見ると、一目瞭然で直の方がいいのが分かるかと思います。
勿論、USB処理をマイク本体で事前にやるタイプのマイクもあります。
それでも、やっぱりプラグタイプの方がいい環境になりやすいんです。
同じ価格帯で、処理込みのものと、処理をしないもの、技術価格も考えれば納得できるかと思います。
&amp;strike(){(オーディオインターフェースを使う場合は別ですが、3000円の予算内ですからね？)}

 マイク単体とヘッドセット
平たく言えば、同じ価格のマイクとヘッドセットなら
マイク単体の方が音質はいいです。当然です。
-そもそもマイクにヘッドフォンがついてるのに3000円以下は安すぎるんじゃないの？
という理由ですね。金額からヘッドフォン代金を差し引いた金額が
マイクそのものに出してる金額なわけですから当然です。
こうなると、マトモなヘッドセットは6000円以上を覚悟してください。
（だったらヘッドフォン4000円、マイク2000円の方がいいと筆者は思います）
ヘッドセットのメリットは
-マイクを持たなくていい。
-ヘッドフォン機能もついているので場所を取らない
-強制的にマイクに近くなるのでマイクとの距離感を気にしなくていい
という点です。

 パソコン機材系メーカーと音楽機材系メーカーの違い。
この価格帯では、&amp;bold(){無いです！}
でもこの価格帯じゃないとパソコン機材系メーカーは見かけないのも事実。
SONYやオーディオテクニカとかが選択肢に入ってくるのですが腐っても音響機材の会社。
ですが、パソコンに関してはパソコン機材メーカーにも意地があります。いいもの作ってます。


結論。
*この予算なら高ければ高いほど質がいいのにあたりやすい。
*プラグ端子入力＞ＵＳＢ
*マイク＞ヘッドセット

 この価格帯おすすめマイク
筆者が大量に使っては壊してきたマイクを偏見でランキング化。&amp;bold(){責任は持てません}

#amazon(B0009XZUVM,text,image)
１．エレコム MS-STM88SV
プラグ端子式。マイク単体。
この価格帯の神。このマイク買っておけば環境問わず大体安定する。

#amazon(B004KVIZCA,text,image)
２．SONY ECM-PC60
コストパフォーマンス優。
マイクを服にくっつけられるので距離感を気にせず使えるのもGOOD。

#amazon(B003YXYTCA,text,image)
３．サンワサプライ MM-HSUSB14P
プラグ/USB両方可能。使用の際はUSB推奨。ヘッドセット式。
唯一ランクインしてきたヘッドセット。

#amazon(B0014THK5Y,text,image)
４．オーディオテクニカ　AT9904
音響機材屋の意地。環境に左右される可能性大

#amazon(B0029U1VNY,text,image)
５．サンワサプライ　MM-MC15BK
価格の割りに意外と使えるマイク

#amazon(B005M2HDA6,text,image)
番外
SONY ECM-PCV80U
お店によってはちょっと手出ししなきゃいけないかもしれないけれども
店によっては3000円以下です。（送料踏まえると3000+200円くらいになるのかな）
用途が割と幅が広いためコストパフォーマンスはそれなり。

----(予算5000円まで編）
#amazon(B001J2KGDO,text,image)
*オーディオテクニカ　AT9942

#amazon(B005M2HDA6,text,image)
*SONY ECM-PCV80U
この二つしかないやん。


----(予算8000円まで編)
事前にも記載してましたが
入力機材＞マイクと書いてましたが
この価格を出せば入力機材部分にお金が投入できます。
ということで、入力機材予算を差し引いた金額でマイクを選べばいいんです。
大体、そうなると（予算3000円まで編）の中から選べます。

サウンドブラスター X-Fi Surround 5.1 Pro SB-XFI-SR51P
オーディオトラック　MAYA U5
TASCAM　US-100
クリエイティヴ　USB Sound Blaster Digital Music Premium HD SB-DM-PHD
ここら辺のを買って、おつりでマイクを買っても1000円マイクで十分に使えます。
そして何より、このタイプにヘッドフォンを挿すと、音楽再生環境が見違えます。
音を聞けば「あっ」って声に漏れるくらい違います。
ついでに、今回は3.5mmプラグの挿せるサウンドユニットを紹介していますが、
標準プラグのさせるユニットもあります。（US-100なんかがそう）
今後の用途に合わせて選択すれば良いと思います。


----(予算1万円まで編）
オーディオインターフェースが選択肢に入ってきますし、
さらに標準プラグのダイナミックマイクとかまで選択肢に入ってきます。
ここまで予算が出せる、と言う方はそう居ないと思いますので
電気屋や楽器屋に行って店員に相談した方がいいです。
中古まで視野に入れたら、この金額は録音環境はネットラジオ界隈の上位１５％に食い込めます。
通販で済ませたい、という方は検索して自分で知識を深めて下さい。奥が深くて楽しいですよ。
（kakaku.comとかで検索して上位にあるマイクもそれなりに質がいいですよ）



&gt;*マイクを使おう！    </description>
    <dc:date>2012-04-19T22:08:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/308.html">
    <title>ねとらじスケープの設定法</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/308.html</link>
    <description>
      まずシャオ志向様より「[[ねとらじスケープ&gt;http://shaoshikou.inazawa-city.net/?software.php#ladioscape]]」最新版をDLしましょう。
この記事を作成するにあたって参考にしたバージョンはVer1.21です。

&amp;bold(){「オレのパソコンメモリ１テラバイトあるぜ」}
&amp;bold(){「孫に頼まれて設定しなきゃいけないけどエクセルしか使えない」}
&amp;bold(){「何もしてないのにいきなりパソコンが壊れた」}
&amp;bold(){「nihongo ga utenai」}
&amp;bold(){「あたし女子小学生だけどネットラジオやってみたい」（[[つくなみ]]）}
なんてユーザーに向けた設定方法なので極端に断言していきます。
なのでパソコンが分かる方は多少トライアンドエラーを起こすのもアリです。

一部[[ワロス&gt;http://books.vipdoor.in]]限定の設定にしてますが、
その部分を変更すれば十分に一般向けラジオもできます。
[[ワロス&gt;週刊少年ワロス]]向けの部分は&amp;u(){下線}をつけてますのでそこを変えれば大丈夫です。

・こうなってる部分
は、単なる説明です。
重点的に見て欲しいのは



・&amp;bold(){こうなってる部分}
と
 こうなってる部分
です。ここは基本的に推奨状態にした方が良い所です。



&gt;*ねとらじスケープを設定しよう！



&gt;*初期設定
#image(_001_01.jpg)
ねとらじスケープを開くと、&amp;bold(){ジェネラル}という項目になっています。
極端な話、このジェネラルの中でも


&amp;bold(){ここさえ設定すればラジオは出来ます。}
#image(__001.jpg)

ここにある
*カンタン設定ウィザード
をクリックして次へ進みましょう。







すると次の画面で、

#image(__002.jpg)
と出るのでここで重要なのは
・&amp;bold(){サーバー設定}
・&amp;bold(){番組設定}
・番組圧縮
以上３点です（順を追って説明はしますが番組圧縮はしないならしなくても大丈夫）







 サーバー設定
#image(_003.jpg)
「ねとらじ」を選択して、タブにあるサーバーを選びます。
サーバー名の横にある&amp;u(){[Jam:○○]}という数字が
そのサーバーの混雑具合を表しています。
数字が多いほうが混雑してます。少ないのを選びましょう。

基本的にタブ一番上のサーバーが混雑してません。
ここは迷わずさくっと行きましょう。







 番組設定
次に番組情報設定です。重要です。

#image(_004.jpg)

確実に決めておきたいのは&amp;bold(){赤丸で囲った部分}の
・&amp;bold(){タイトル}（ラジオタイトル）
・&amp;bold(){マウント}（ラジオのアドレス）
・&amp;bold(){DJ名}
です。

その他は補足ですので好きにやりましょう。
説明に関しては興味を引く短い内容にするといいかもです。&amp;u(){あるいはワロス関係}
&amp;strike(){ぶっちゃけジャンルとか誰も見てないです。}
&amp;u(){できれば関連URLにワロスのアドレス(http://books.vipdoor.in）か、}
&amp;u(){本スレのアドレスを推奨したいです。ラジオからワロス来る人がたまにいます。}





 音声圧縮
#image(_006.jpg)
ラジオの音質です。
「高音質で！」といきたいところですが、基本的に初期設定で十分すぎるほど高音質です。
設定項目は
・&amp;bold(){MP3}（&amp;bold(){ねとらじサーバーならMP3強制です}）
・&amp;bold(){サンプルレート}(&amp;bold(){22050Hz～44100Hz推奨}）
　音が削られて聞こえづらくなるので録音環境に自信がなければ44100Hzで行きましょう。
・&amp;bold(){音質}（&amp;bold(){コンパクト～標準推奨}）
　高音質にしたいのであれば、マイクなどのハード面を補強した方が確実です。
・&amp;bold(){チャネル}（&amp;bold(){BGMがあるならステレオ推奨。音声だけならモノラルOK}）




これだけで主要な設定は終わりました。
#image(008_02.jpg)
&amp;bold(){無事、反映されてます。}これでラジオできます。





 ラジオURL
#image(008_03.jpg)
この聞かせたい相手にアドレスを告知しましょう。
&amp;u(){出来れば本スレを立ててワロスを盛り上げてくれるとうれしいです。}


#image(008_04.jpg)
&amp;bold(){放送開始ボタン}をクリックすれば放送が始まります。
全世界に向けてRADIO　ON　AIR！


と、その前に、音の調整などをやるとよりいっそうすばらしいネットラジオになると思います。
下記では、その音調整や[[ねとらじスケープ]]の機能について説明していきます。





&gt;&amp;bold(){ここからは詳細な設定です。}
音が安定した配信は、リスナーが安心して聞けます。
上記の設定をすれば放送は出来ますが、
もう一つ設定を細やかにやることで
リスナーは最後まで聞いてくれるかもしれません。


&gt;*アドバンス
#image(_009_02.jpg)
ここは弄り倒します。
#image(_009.jpg)
こちらの項目でラジオについてさらに詳細な設定が出来ます。
主に注意する点は２点。
・&amp;bold(){自動接続}
　　「切れたら再接続」にチェック。
　　ラジオ中に接続が切れたらつなぎ直しくれます。
　　切れたら気づきづらいのでつけましょう。
　　時間は「１０秒～１５秒」推奨です。
・&amp;bold(){ミキシング}
　　音量の入力時の調整です。
　&amp;bold(){「Live」}平たく言えばマイクの音量です。音がうるさいのであれば下げましょう
　&amp;bold(){「Player」}再生してる音楽の音量です。適宜音量調整してください。
　&amp;bold(){「Skype」}スカイプの音量です。こちらも適宜音量調整してください。
　　特にSkypeでラジオする際、相手の声が小さい(or大きい)という意見があった場合は
　　１．まず自分のスカイプ環境を見直してください。音量が大きかったり小さかったり。
　　２．相手の会話環境を変えてもらう（音量を下げてもらうか上げてもらう）
　　３．それで変わらないか、相手の設定がめいっぱいな場合「Skype」部分の音量を上下。
　　４．ライブエフェクトのSkypeの音量を上下
　　５．それでも直らないなら素直に家に呼ぶか諦めましょう。
　　　　（録音だけじゃなくネット環境やPCスペックも左右します）
　&amp;bold(){「VirtualMix」}ステレオミックスです。Live、Player、Skype全部の音量調整です。合わせ技です。

ラジオそのものに慣れてきたら&amp;bold(){自動再生(開始)}や&amp;bold(){自動再生(終了)}で、
ラジオスタート時間やラジオ終了時間をぴったりにするとかっこいいかもしれません。

 音量調整について。
#image(_018.jpg)
#image(027.jpg)
このように真っ黒の場合、音が出ていません。至急設定や環境を見直してください。
考えられる主要な原因
　１．パソコンに繋げる段階でプラグをマイクやラインじゃなくスピーカーの所に差してる。
　２．電池式のマイクの電池が切れてる
　３．オーディオI/Fを使用している場合、そのインターフェースの電源が入ってない
　４．USB式マイクを使っているけれどもUSBを認識していない
　５．マイクが断線してる
　６．録音方式でマイクがミュートになってる(WinXP以前のOSの場合)
　７．録音方式のチェックステレオミックスやマイクについてない(WinXP以前のOSの場合)
（[[録音方式についてはコントロールパネル→サウンド参照です&gt;http://www.microsoft.com/japan/enable/training/windowsxp/soundscheme.mspx]]）
　８．マイクを持っていない→買え





&gt;*ストリーム
#image(_010_02.jpg)
ちょっとひと手間。
#image(_010_03.jpg)
・MP3エンコード
　　初期設定の&amp;bold(){音声圧縮}で決めた部分です。
　　ですので、いじる必要はありませんが設定するとすれば
　　44.1KHz,　2ch,　32～64Kbps推奨です。
・放送を記録する
　　ラジオの録音データについて、です。
　　録音が不要なら無視しましょう。
　　録音が欲しいのであれば、エンコードデータの方がおすすめです。
　　そして保存先を選択しましょう。そこにラジオの放送音源が保存されます。
　　この記事では&amp;bold(){エンコードデータ推奨}します。
　　&amp;bold(){Wavは2GB以上ですと再生できません。}
　　だいたい2時間もしゃべればWavデータは2GB超えます。
　　録音したものをいじるのであればWavがいいのですが
　　Wavいじったりするレベルの人なら言わなくてもわかると思いますので……。

・バッファ
　オンメモリ推奨です。
　オフですとソフト上に発生する音ズレやらをPC上で調整してくれません。


&gt;*[[インターナル&gt;ねとらじスケープの設定法２]]
#image(_011_02.jpg)
ラジオDJの楽しさは8割ここに眠っています。（断言）
#image(_011.jpg)
ラジオ安定放送やラジオ放送そのものの根幹部分とは違いますので、
[[あえて別ページにしました。&gt;ねとらじスケープの設定法２]]
&amp;bold(){ラジオの”番組内容”を大きく左右するので内容を充実させたいための措置です}

この項目ではスカイプのみを記載します。
#image(016.jpg)
#image(026.jpg)
スカイプラジオをする場合は、横にあるスカイプボタンを押してください。
図の用に凹んだらSkypeとねとらじスケープは連携しています。
また、画像にあるスカイプのカーソルをいじることでSkype相手の音量を調整出来ます。
アドバンスで調整した上でさらにここで調整をかけることで
音量の前後がかなり変わりますので、Skype音量微調整の際はここも気にするといいかもです。

記事掲載の2012/04/16現在、
ねとらじスケープは1.21、Skypeは5.8が最新のバージョンです。
もし「ねとらじスケープorSkype」のバージョンが違い上手く動かない場合は
上記の二つのバージョンであれば連携確認が取れています。
（ただし、基本的にねとらじスケープもSkypeも最新バージョンが安定して連携するようです）


#image(017.jpg)
PC上の再生の音を全部ラジオに流してくれる機能です。
（インターネットブラウザで再生してる音楽なども）
使用用途に合わせて適宜ON、OFFを選んでください。
（ただし放送中にON、OFFを切り替えるとエラーが発生しやすいので
　放送前にON、OFFを決めておくこと）
その際、「&amp;bold(){英語の羅列}」「スピーカー」と出たら迷わず英語の羅列を選んでください。
それがサウンドボードです。
ただし、押すことで、PC上の再生音全部拾っちゃいますので、お気をつけて。
また、いじったのに音量メーターが黒いままだ！
#image(027.jpg)
という方もこのバーチャルミックスをONにすることで音を再生するかもしれません。






&gt;*ライブエフェクト
#image(021.jpg)
音声最後の調整！
#image(022.jpg)
&amp;bold(){この項目を弄らずとも音が綺麗にでるのが理想です。}
アドバンスが「マイクからの音声」「スカイプ音声」「再生音楽の調整」「ミックスダウンの調整」
など&amp;bold(){入力}時の個別に音量調整対し、&amp;bold(){出力}時の調整がこの項目です。
事実、両方合わせて設定すればかなり環境は良くなります。
ですがリスナーの耳にかかる負荷も調整1つで変わる為、それだけ諸刃の剣でもあります。


・&amp;bold(){プリアンプ}
#image(023.jpg)
音量はアドバンス以外にもここで調整できます。
&amp;bold(){唯一調整するとしたらこの部分を弄ってください。}
ここでは最終的にリスナーに届く音量を全て調整することが出来ます。
弄るのであれば音量メーターを気にしながら調整してください。

・&amp;bold(){ライブエフェクト}
#image(025.jpg)
書いてある項目をクリックしっぱなしにすることでエフェクトがかけられます。
また、ロックオンの項目にチェックを入れれば、ずっとかけっぱなしにできます。
&amp;bold(){ただ、やっぱりソフト的処理な問題もあってあまり綺麗なエフェクトとは言えません}
お遊び程度に使うには楽しい機能です。

・ライブイコライザー
*特にここは弄らない方がいいです。
　ここを弄るくらいなら素直に機材を変えましょう。
　が、現状ある機材でどうしても今！ラジオをやりたい。もしくは機材を変えたのに……
　という方のために半ば力業で解決しようという対策法を明記します。
　声室にもよりますが基本的に「安いマイク」は、
　&amp;bold(){ノイズが乗る}か、&amp;bold(){音がこもる}の二つが最大の問題です。
　というか、高音を拾いすぎて低音を拾ってない、という安いマイクは無いでしょう。
　いえ、あえて断言します。&amp;bold(){ありません}。
　ということで、「音がこもる」とか「ノイズがひどい」という人のためのイコライザー。

#image(024.jpg)
　　ライブイコライザーにチェックをいれます。

　　１．低音にあたる「32」「64」「128」を下げます
　　　　（こもる音とノイズの音量を下げてカットする狙いです）
　　２．中低音、中高音にあたる「250」「500」「1k」「2k」「4k」を上げます
　　　　（人間の声の芯に当たる中間部分の音量を上げて聞き取りやすくする狙いです）
　　３．高音にあたる「8k」「16k」を下げます
　　　　（高音ノイズ等をカットする狙いですが、いじらなくても大丈夫かもしれません）
　　４．プリアンプで音量調整（うるさいなら下げ、音が小さいなら上げる）
　　５．微調整の繰り返し
をやることで、多少&amp;bold(){マシ}になるかもしれません。
ここは、極端に-12dbと+12dbに振っていますが、聞き取りやすい音量に微調整を重ねて下さい。
できれば放送開始を押し、ラジオURLを再生し自分の放送を
リアルタイムで自ら聞きながら調整してから、リスナーに告知しましょう。
繰り返しますが、&amp;bold(){この項目は弄らずとも音が綺麗にでるのが理想です。}

 音量調整について。
#image(020.jpg)
ここまでいじった上で（いじらずともなっているのが最高ですが）
画像のような位置を音量メーターがうろちょろしているのが理想です。





&gt;*[[サウンド&gt;ねとらじスケープの設定法２]]
#image(028.jpg)
安定放送とは無関係のラジオの質を高める項目です。
いわゆる効果音などのポン出しと呼ばれる部分です。
[[こちら&gt;ねとらじスケープの設定法２]]に記載しています。
&amp;bold(){ラジオの”番組内容”を大きく左右するので内容を充実させたいための措置です}






&gt;*スコープ
#image(032.jpg)
音声波形の項目です。
が、音声波形を気にするレベルの人がこんな設定法を
必要とするわけもなさそうなのですが……。
しいて言うなら、「BGMも流さず黙ってるのに波形が凄く動いてる！」場合は
ノイズが乗ってます。ただし、音量メーターを見たら一目瞭然です。
今までの段階で気づかないはずがありません。
気づかなかったらこれを見てもわかりません。
&amp;strike(){というか普通、波形とかまず見ないからいらないよね}







&gt;*モニタリング
#image(029.jpg)
リスナー数を一目で見れる機能です。
昔のねとらじソフトには無かったすばらしい機能です。
#image(030.jpg)
リスナーの動きがすぐに分かる部分です。
何分ラジオやってるよ～というのもわかります。
放送後リセットしないことで、ねとらじスケープを消すまで情報が残ってくれます。
&amp;strike(){これを見て、リスナーこんなに居たんだ～ってニヤニヤするDJ自己満足機能です}

#image(031.jpg)
リスナー数を数字で見る項目です。
・リスナー数
　リアルタイムで聞いているリスナーの数です。
　この項目で一番&amp;strike(){ニヤニヤ出来る}気になる数字です。
・延べリスナー数
　リスナーのトータル数です。一瞬でも繋いでくれれば増えます。
　聞いていた人が繋げなおした場合や一見さんなどもカウントされます。
・MAXリスナー数
　平たく言えば最大風速です。
　一番リスナーの多かった時は同時に何人聞いていたか、という数字です。






&gt;*ツール
#image(033.jpg)
お疲れ様です。
ここまで調整できたのであれば、もうラジオを始めても大丈夫です。
その前に、苦労して調整した設定を保存しましょう。
#image(036.jpg)
・&amp;bold(){設定保存}
これで次回もすぐにねとらじスケープを使えるようになります。

さて、この項目でたぶん使うであろう部分はこれです
・&amp;bold(){ソフトウェア強制終了}
ラジオを放送している最中に色々あって放送を終了したいのに
ソフトが閉じれない！という時のためにあります。
三段階で、強制終了できます

１．一つ目の「→」を押します。すると
#image(_035.jpg)
２．二段階目の「→」がつきます。ここを押すと
#image(_035_02.jpg)
３．「！」がつきます。この「！」を押せば強制終了します。
#image(_035_02.jpg)

ただし、これすら作動できない時があります。
素直にタスクマネージャから強制終了させましょう。

・&amp;bold(){dB変換機}
#image(034.jpg)
*触らなくて大丈夫です。
「デジタルにおける音の扱い、音の解像度」など根本的知識を持った上で取り扱う部分です。
ただ、ここが分かる水準にある人は「カンタン設定ウィザード」で設定した直後に
ラジオスタートが出来る環境を持っていらっしゃるかと……
・&amp;bold(){ライブインDCストップフィルター}
#image(037.jpg)
*触らなくて大丈夫です。
が、どうしても「ノイズが乗っかる……」という方は一度ONを押して試して見てください。
改善されるかもしれません。
アドバンスのミキシングにもあったLiveの事なんですが
単純に言うと「端子入力された電気信号を一部カットするよ」という機能なのですが、
環境劣悪なものが改善される魔法の機能ではありませんし、&amp;bold(){OFF推奨}です。
・&amp;bold(){ライブインレベル調整}
#image(039.jpg)
*触らなくて大丈夫です。
機能の設定思想の基本は上記同様です。
「ゲート」が「これ以下の音はラジオに音を乗せません」
「リミッター」が「これ以上の音はラジオに音を乗せません」
という出力時に設定をオーバーした音を削る機能です。
こちらの機能を使うことで確かにノイズを削減できる可能性はあります。
ですが、ノイズ等と共に他の音も削りますので、非情に残念な音になります。
具体的に分かる段階になってから触れて下さい。
・オシレータ
#image(038.jpg)
シンセのような音作り！という機能ではなく、内蔵SE再生機くらい思ってください。
ONを押すと発生する音をラジオに乗っけられるという機能です。
Hzを上げればオクターブが下がり、下げればオクターブが下がります。
下のメモリは　「←小　音量　大→」の調整
サイン波等々で音が微妙に違います。
ONを押していただければ分かるかとは思います。
&amp;strike(){ぶっちゃけ不要な機能ですが、}平たく言えばおもちゃです。






以上で、ねとらじスケープ機能説明と安定放送に向けた手引きです。


ここまで調整したらもう、ネットラジオ、始めるしかないです。
早速放送を始めましょう！

#image(008_04.jpg)
&amp;bold(){放送開始ボタン}をクリック！全世界に向けてRADIO　ON　AIR！





[[ねとらじスケープの設定法２]]では、
より具体的に
・インターナル
・サウンド
の使い方を説明します。

ラジオの番組内容のクオリティアップ（それっぽいの）をやるコツも明記しています。



・記載者/[[つくなみ]](なにかご質問等ございましたら[[ご連絡&gt;http://twitter.com/minakutsu]]ください)


このページ作成の目的
*古い情報と分かりづらいサイトばっかじゃねえか！(激怒)
初心者は「あいまいな表現」より「やるかやらないか」っていう情報が欲しいのに……！

&amp;bold(){「ネットラジオはね、誰にも邪魔されず自由でなんというか救われてなきゃあダメなんだ。}
　&amp;bold(){独りで静かで豊かで・・・」}


[[唯一分かりやすいサイト&gt;http://nekome.blog13.fc2.com/blog-entry-26.html]]







----最後に
ここまで閲覧頂きありがとうございます。
ネットラジオをするにあたってねとらじスケープの使い方を捜していて
ここまでたどり着いたという方の中には
「[[ワロス&gt;週刊少年ワロス]]って何？」という方もいらっしゃるかと存じます。
[[ワロス&gt;週刊少年ワロス]]はWeb漫画コミュニティで、
&amp;bold(){タダで漫画が描ける、読める}サイトです。
[[ワロス&gt;週刊少年ワロス]]に興味を持っていただけたのであれば是非、こちらもご覧ください
*[[週刊少年ワロス&gt;http://books.vipdoor.in]]    </description>
    <dc:date>2012-04-19T22:01:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/165.html">
    <title>管理者</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/165.html</link>
    <description>
      [[スタートレック]]・[[ヴォイジャー]]に出てくる[[高次元生命体]]の[[異星人]]。
スポロキスト型宇宙人で、種族名はネシーン。第1[[シーズン]]の1番最初に[[宇宙戦艦]][[U.S.S.C]][[Marathon]]のクルー達を10の5250乗[[パーセク]]も先から引き釣り込むが、呼び込んでおいて放置したり、花壇の花の名前を悩んだり、管理者が管理している[[宇宙]][[ステーション]]の住人全員の寿命をいきなりマイナス100秒に設定して大笑いしたりする[[憎めない人物]]である。

1話の最後に最期を迎えた（1面の[[ボス]]であるため）。死因は老衰と見せかけた[[宇宙戦艦]][[U.S.S.C]][[Marathon]]の[[キャプテン]]と機関主任による謀殺であった。
何も知らない[[艦長]]は彼の死を嘆き、一筋の涙を皆から隠しつつも、[[地球へ]]の[[帰還]]を決意するのであった。

#amazon(B0001VJ7PM,left,text,image)
←これ買ったら多分意味がわかるよ。    </description>
    <dc:date>2012-04-19T21:42:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/314.html">
    <title>BUYUDEN</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/314.html</link>
    <description>
      主人公はコナンに出てきたら一瞬で殺されるレベルの雑魚
ヒロインは神のみに出てきたらすぐに攻略されるレベルの雑魚
他の女キャラもケンイチに出てきたら脱衣要因レベルの雑魚

あと作者のボクシング知識がひどい    </description>
    <dc:date>2012-04-19T21:30:21+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/313.html">
    <title>BAKUMAN</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/313.html</link>
    <description>
      クソ漫画    </description>
    <dc:date>2012-04-19T21:28:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/104.html">
    <title>漫画</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/104.html</link>
    <description>
      -[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]
-[[神様ドォルズ]]
-[[BLEACH]]
-[[僕はビートルズ]]
-[[BAKUMAN]]
-[[BUYUDEN]]    </description>
    <dc:date>2012-04-19T21:28:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/307.html">
    <title>ネットラジオのやり方</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/307.html</link>
    <description>
      2012/04/16現在の記載者の推奨ソフトは
「[[ねとらじスケープ&gt;http://shaoshikou.inazawa-city.net/?software.php#ladioscape]]」です。

&gt;ソフトウェア
・[[&gt;ねとらじスケープの設定法]]

&gt;ハードウェア
・[[&gt;ネットラジオの入力機材選び]]


&gt;音源
・[[&gt;フリー音源一覧]]

環境に関して重要度は
*マイクなどのハードウェア面＞ソフトウェア面

です。さらに極端な話、素人のやるトークメインのリアルタイムラジオに関しては

*録音環境＞＞トーク力＞SEやBGMなどの音源環境

だと個人的に思っています。
そして録音環境と音源環境は面白いほど投資金額に比例します。
つまり、質の高いラジオは投資した金額に比例します。
入力のハードウェア然り、PCスペック然り、音源然り。
（もっとも、ラジオする環境にお金をかけられるくらい本気なんだから
　　お金かける奴の方が面白い、というのは道理かもしれませんが……）

&amp;bold(){「トーク内容でカバー」}というと聞こえはいいですが
それができるのはある程度の環境を整えて、
いい環境の上で初めて発揮されるものです。
ノイズだらけのラジオは声優がやってようとプロがやってようと耐えられるものではありません。



*トーク内容につまったら！
|&gt;|&gt;|BGCOLOR(BLACK):COLOR(WHITE):&amp;bold(){ワロスラジオお題一覧}|
|BGCOLOR(#ffd4aa):ワロスの今後について|オフ会の裏話|BGCOLOR(#ffd4aa):こんなコメントきました|
|お薦め作品|BGCOLOR(#ffd4aa):漫画を描くコツ発見|レビュー|
|BGCOLOR(#ffd4aa):なつかしのアニメ・漫画|マイブーム|BGCOLOR(#ffd4aa):ワロス作家に対する妄想|
誰かが以前にスレにうｐしたもの。便利そう。一通りやったら１時間とかすぐだろうなあ。
[[ドラゴソWiki(ワロスラジオ)より&gt;http://www19.atwiki.jp/doragoso/editx/152.html]]






・記事協力/ワロスカフェ店主
・記事協力/有吉匿名DJ
・記事協力/[[WRS48に会いに行きたくないDJ&gt;ﾉｼ]]
・引用/[[ドラゴソWiki&gt;http://www19.atwiki.jp/doragoso/]](勝手に引用させてもらいました)

・記載者/[[つくなみ]](なにかご質問等ございましたら[[ご連絡&gt;http://twitter.com/minakutsu]]ください)    </description>
    <dc:date>2012-04-18T19:12:07+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/311.html">
    <title>ねとらじスケープの設定法２</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/311.html</link>
    <description>
      ねとらじスケープ初期設定のページ作ってたら
ちょっと疲れたからこの項目はとりあえず後日描くね。    </description>
    <dc:date>2012-04-17T09:02:37+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/310.html">
    <title>僕はビートルズ</title>
    <link>http://www28.atwiki.jp/warosuura/pages/310.html</link>
    <description>
      船ごと過去に飛ばされた奴らがギター片手に戦争を生き残る話。

飛ばされたのが4人しかいないので
リアルに「僕は友達が少ない」。笑えないほど少ない。
「僕は友達が少ない」とか言ってる某ラノベの主人公はこいつらに謝れ。    </description>
    <dc:date>2012-04-17T08:49:16+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

