鉄拳6BR吉光まとめwiki

確定反撃

立ち状態

発生 技名 判定 ダメージ ヒット後 リーチ 備考
6 吉光ブレード 21+α D × 抜刀限定
8 吉光ブレード(納刀) 21+α D × 納刀限定
10 殴り兜割り(6入力) 上,中 23(7,16) -4S 抜刀限定
10 凧殴り 上,上 18(10,8) +5
10 唐繰渦巻 上,上上 ?(10,10,?) D 納刀限定
12 ミドルキック 15 +4
13 柄当身 13 +5
15 15+α U
15 逢魔外法閃1発止め 15 +2
15 ステップインアッパー 13+α U 納刀限定
15 三散華2発? 上,上 34(17,17) -3?
16 重ね脇差 中,中 24(10,14)+α U 抜刀限定
16~ 吹雪 20+α U
17?~ 外法閃 18+α U ○~◎
17 峰打ち殺し 28? D 抜刀限定
21 突衝 30? D
27?~ 日向砲 35+α U

吉光ブレード(納刀、抜刀)
納刀ブレードの方がリーチが長い代わりに発生が2F遅い。
これでしか反撃出来ない技が複数あり、そういう技に限って主力技だったりするので、
吉光の勝率に絡む超重要要素。
ブレード確反は各キャラ対策を参照あれ。

殴り兜割り凧殴り唐繰渦巻
ダメージを奪いたい場合は殴り兜?、有利フレを奪いたい場合は凧殴りを使い分ける。
納刀状態であれば高ダメージかつダウンを奪える唐繰渦巻凧殴りを使い分けよう。
なお唐繰渦巻は壁強誘発技。

ミドルキック柄当身
いずれもそれなりにリーチが長い。
但しLP(RP)が入る状況では、LP(RP)派生を使った方がダメージ、技後の状況共に良好ではある。
起き上がり中段キックにはミドルキックが安定する模様。

逢魔外法閃1発止め
大したリターンは見込めないが、発生がそこそこ早く、何よりリーチが信頼出来る長さ。
吉光が確定反撃に使う技は全体的にリーチが短いので、コレを入れざるを得ない状況が多々ある。
欲張らず、的確に決めていこう。

ステップインアッパー
浮かせ技。はリーチが終わってて、スイープ系の技をガードしても、その場からだと
当たらない場合が多々ある。その場合はステップインから出そう。
一方ステップインアッパーは信頼出来る長さだが、しゃがみ状態を浮かせられない点に注意。

吹雪外法閃
いずれも信頼のリーチを誇る。なお表記発生Fはコマンド入力を含めた数値。

峰打ち殺し
吹雪重ね脇差が届かず、吹雪外法閃の入力精度に自信がない場合はコチラ。
ワンコマンドでお手軽確反、ダメージもそこそこ。

日向砲
いまいち正確な発生Fが掴めないが、取り敢えず-30以上であれば安定する模様。
スィープ系の技をガードした後に入れる事が多いだろう。

しゃがみ

発生 技名 判定 ダメージ ヒット後 リーチ 備考
8 吉光ブレード(納刀) 21+α D × 納刀限定
10 シットジャブ 特中 5 +6 ×
10~11 ショートアッパー 12 +7~+8 ×
11 トゥースマッシュ 14? +5
14 鬼薊2発止め 中,上 15,12 +5
15 15+α U
15 睨ぎ禍魂2発止め~背向け 中,上 20,12 +? ○~◎
16~ 吹雪 20+α U
16 鬼門跨ぎ 中,中 17,20? D ○~◎

吉光ブレード(納刀限定)
アルトロデオなど、ごく一部の技には確定する。

シットジャブ
ブライアンのマッハキックなど「吉光しゃがみで-10」の技に入れることになる。
が…こんなのを入れるくらいなら、しゃがみ2択を迫った方が良いという説もある。

ショートアッパー
距離によりFが変わる。どちらにしてもリーチが短過ぎて、確反に使うには頼りない。

トゥースマッシュ
基本中の基本。最低限これくらいは入れないと話にならない。

鬼薊2発止め
そこそこリーチがあるので使いやすい。
隼の頼りなさを考えれば、-16前後までなら使っても差し支えないだろう。


前述の通りリーチが当てにならない。

睨ぎ禍魂2発止め
隼が届かない場合、コレを使う事になる(鬼薊でもOK)。
背向けで択を迫れるので、期待値はそれなり。

吹雪
66入力に自信があれば、16以上はこれ1択で問題ないと思う。

鬼門跨ぎ
相当なリーチを誇るので、吹雪の入力に自信が無ければコレを使おう。

その他

  • 13F以上であれば通常投げがしゃがめない(当然、投げ抜けは可能)。
  • スライド日向砲(66【RK,LK】)を使えば、しゃがみからも日向砲がスムーズに出せる。
  • しゃがみ状態の硬直からは、確反を捨てて2択を迫るのもアリ。

カウンター

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