ストーリー・キャラクターレビュー


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見所: ・戦闘時のCG技術。   今までとの比較  ダンバイン>ラーゼフォン>デジモン
     ・アクエリオン合体時。              >ザブングル>アクエリオン                  
     ・シルヴィアの言動    最も印象的話  バスのなかの子どもが生還する話
     ・ピエールの言動。               (何故かって? 三度見たからダヨ)
     ・この話のつまらなさ。

キャラクターランキング:      最も頭に残ったセリフ   癖になりそう (合体時)   

     1.アポロ          最も頭に残ったキャラ   ジャムパン
     2.シルヴィア
     3.ピエール         最も意味のないキャラ  チビコ
     4.シリウス
     5.霊能力者              
     6.ジャムパン        最後に一言   ネタ切れです。すみません。           
     7. バロン
     8.チビコ
     9.トーマ
    10.????(忘れた)




見直し)
第1話 天○の記憶 (○は表示されず)
    ストーリー:
    シルヴィアとピエールがアポロに接触する所からアポロが覚醒するまでの話。
    感想:
    久々に見ますが、最初のアポロの仲間が食糧庫で食料を強奪するシーンなどを
    覚えていましたが肝心のピエールとシルヴィアがリーナがいう太陽の翼候補ア
    ポロに会うシーンを忘れていました。
    それにしてもピエールのサッカーウェアとマントは全く合いませんね。
    あと、不動ゲンが魔術師であったことに少し驚きました。
    アクエリオン:
    アクエリオンルナ(レイカ・グレン・シリウス)「運命の形」
    創聖合体アクエリオン(アポロ・シルヴィア・シリウスが合体)
    備考:
    特になし

第2話 「闇の獣」
    ストーリー:
    アポロがアポロニアスの人格転移者であるかを尋問と実践で証明される話。一方、堕天使族の
    長トーマが連れのオトハによって蘇る。戦闘中にトーマとアポロニアスが1万2千年ぶりに再開
    する。そしてトーマはアポロニアスの力を闇から解き放つ。
    感想:
    第2話はOPがなく話に切れ間がなく、作者の意図が感じられた。第1話でシルヴィアとピエ
    ールがアポロに接触していたのに合体メンバーの補欠とは・・・。まさかの展開。いったい
    いつ頃からピエールが搭乗したのか??
    アクエリオン:
    創聖合体アクエリオン(アポロ・シルヴィア・シリウス)
    備考:
    特になし

第3話 「エレメントスクール」
    ストーリー:
    つぐみとジュンが新しい仲間に。そして正式にアポロも仲間になる。そして各々
    の適性検査をする。そこでつぐみはヘマをしてしまう。
    感想:
    まさかジャムパン(つぐみ)とメガネ(ジュン・リー)が初めて出会うシーンがOPの前だとは・・・。
    ジャムパンは70年ものの車のってるし。ピエールは女ならだれでもいいようだ。
    今回のアクエリオン搭乗シーンの音楽はいい。
    アクエリオン:
   (合体コード:美しき形)←ピエールが初めて合体メンバーに
    備考:
    レイカは堕天使族の弱点を突きとめる能力がある。

第4話 「裸足の戦士」
    ストーリー:
    不動ゲンは戦士を全員裸足にし、彼らを見極める話。そして、その成果を戦闘で
    発揮することとなる。   
    感想:
    地面の上にあらず?光の柱・・・ 全く意味がわからない。盛り上がれば理由なんてど
    うでもいいようだ。今回初めてEDを最初から最後まで聞いたが、眠くなる。   
    アクエリオン:
    ソーラーアクエリオン(アポロ・シルヴィア・ピエール)
    備考:
    シリウス降板

第5話 「地下迷宮の王」
    ストーリー:
    脱走したアポロを探す話。探し当てたやつにはアクエリオン搭乗資格があたえられる。
    最終的には、不動ゲンが互いに協力して難所を突破することを教えるために企てた罠
    であった・・・。つまり、いらない話。
    感想:
    ピエールが友人をなくす回想シーンでどうしてピエールが生き残れたのか疑問・・・
    アクエリオン:
    めいしん?合体
    備考:
    レイカといると不幸になる。シリウスはヤンデレ好き。

第6話 「想い彼方へ」
    ストーリー:
    今回もテレパシーかなにかで遠くの人を振り向かせる訓練。それをくそまじめに練習
    するアポロ達。第5話と話の内容はほぼ同じ。よってかなりいらない話。
    感想:
    話とは関係ないが、ラスト3分みればOKなほど、最後にむりやり凝縮されている気がする。
    アクエリオン:
    はじめてヘッドをシルヴィアがする(アポロ・シリウス・シルヴィアが搭乗)→アクエリオンルナ
                         ↓
                 アポロがヘッドに→ソーラーアクエリオン
    備考:
    どうやら誰がヘッドになるかによって搭乗したときの感覚が違うようだ。

第7話 「深紅の薔薇の騎士」
    ストーリー:
    今回の主人公は王家の血を引くシリウス。彼の最愛なる美(バラのような)を追求す
    る様を描く話。そして、敵はアンティクトウ?(正五角形)を使って彼らの過去聖を呼び起こし
    混乱させようとする。その状態を打開するためにレイカは心の矢をシリウスの心臓に打つ。
    それにによって、我に返り相手を倒す。(この話で不動ゲンが言いたかったことは嫉妬=エネル
    ギーということ)
    感想:
    アポロニアスとトーマが戦うシーンの作画が気合入りすぎ。
    アクエリオン:
    嫉妬変性剣で堕天使を倒す。(シリウス・アポロ・シルヴィア)     
    備考:
    特になし

第8話 「はじめてのがったい」
    ストーリー:
    ツグミとジュンがはじめて合体を体験する話。そこで、つぐみの能力が明らかになる。  
    感想:
    合体時のジュンの反応がおもろい。
    アクエリオン:
    (ツグミ・ローゼンマイアー、ジュン、アポロ):フォーメーション49「逆念写爆破」
    備考:
    ツグミの力は心拍数が高まると周りの機械の内部を爆発させる力の事のようだ。
    不動ゲン曰く「合体=力」らしい。

第9話 「夢のかよひじ」
    ストーリー:
    今度は眠ることによって行うトレーニング(神話獣によるトレーニング)。それにより、多くの
    人が神話獣の餌食に。
    感想:
    俺だったら一発で神話獣にやられる気がした。それも長時間。
    アクエリオン:
    ソーラーアクエリオン
    備考:
    不動ゲンは茶道の心得あり。

第10話 「空に星、地に花」
    ストーリー:
    今回の敵は堕天使の親玉(モロハ)が搭乗。よってかなり手ごわい敵。
    この戦いでシルヴィアが傷を負ってしまう。
    感想:
    とうとう中盤に差し掛かったこともあってか、少し展開が動く。本当にやっと話が進む。
    堕天使の親玉にロックマンに出てくる敵キャラそっくりのやつがいる。
    アクエリオン:
    アクエリオンルナ(アポロ・シルヴィア・ピエール)
    アクエリオンルナ(アポロ・シリウス・ピエール)
    備考:
    不動ゲン「すべてを見渡せアクエリオン」

第11話 「水底のしあわせ」
     ストーリー:
     レイカのヤンデレ話。数回見直しをした回です。
     感想:
     作画が変わったようなきがします。
     レイカは今で言う宗教信者。不幸を極めるとかどんだけネガティブなんだよ。最後の
     不動ゲンの「桶の底を抜け」には吹いた。
     アクエリオン:
     (アポロ・レイカ・シルヴィア)不幸最低拳
     備考:
     不動ゲン「桶の底を抜けぇ」

第12話「琥珀の時」
    ストーリー:
     海底に沈む1万2千年前の太陽の羽を見つけ、回収する事に成功する。それと同時に何故か
     シリウスの右手首が光る。太陽の翼に触れたアポロの背中に羽が・・・それと同時にアポ
     ロとシルヴィアの過去聖が思い出される。それに気づいた堕天使は攻撃を仕掛けてくる。   
     話のターニングポイント。  
    感想:
     アポロニアスは堕天使だったのか。つまりトーマとは同僚だったということ。
     忘れてた。
    アクエリオン:
     ソーラーアクエリオン(アポロ・シルヴィア・ピエール)
    備考:
     ピエールもヤンデレ。ディーバ=堕天使と戦う軍隊の総称。茶が実写であった。
     シルヴィアの過去聖の名前=セリアン

第13話「一万二千年前のラブレター」
    ストーリー:
     とうとう堕天使トーマが敵として現れる。一万二千年前の事を語り始めるトーマ。
     しかし、アポロにはとどかない。さらに堕天使がディーバ内に潜入する。バロンを
     助ける代わりにシリウスとシルヴィアを奉げろと交換条件を提示してくる。
    感想:
     トーマはホモ確定。バロンが死ぬシーンは酷い。本当にこのバロンは本物だった
     んだろうか?(もしかしたらアポロの新の力を出させるために行った芝居であった
     かも)最後のアポロの悲しみ具合は異常。
    アクエリオン:
    アクエリオンソルマ?(レイカ・つぐみ・ピエール)VSオトハ

    備考:
     不動は情に厚い男。シリウス、シルヴィアは人ではなく羽を受け継ぐものであった。
     その事を二人は知っていたようだ。オトハはやはり目が4つであった。

第14話「光る影」
    ストーリー:
     半分以上がおさらい話。バロンのバンダムのにおいをかいで完璧に過去聖を思い出す
     アポロ
    感想:
     最初の冒頭シーンは一瞬MADかと思った。最後の方で聞いた事の無い(記憶のない)
     音楽が流れた。意外といい曲だった。
    アクエリオン:
    ネンシン合体(ジュン(ヘッド)・レイカ・ピエール)
                 ↓不動ゲン「全とっかえだ」
    ソーラーアクエリオン(シルヴィア・アポロ・シリウス)(光影合一撃)
    備考:
     堕天使のTOP=ヨハネス 生命の樹が受粉すると新しい世界になる。
     どうやら、アクエリオンによって合体するたびにそれまでの思い出や過去聖の記憶
     を共有していた可能性があるようだ。完璧にアポロとシルヴィアがデレになった。

第15話「初恋のアクエリオン」
    ストーリー:
     今話の主人公はピエール。ピエールが合体依存症になり使い物にならなくなる話。

    感想:
     ピエールの合体依存には吹いた。全話からの緊張感が一気に冷めた。
     最後のシーンで敵を倒す時に、まさか宇宙に向かってドリブルするとは・・・。
     ピエールがエスペランサーの結婚のショックから立ち上がった時の音楽が
     あまり合っていない。 ラストのジュンの行動には吹いた。
    アクエリオン:
     アクエリオンマーズ(ピエール・アポロ・シリウス)←男だけ
    備考:
     ピエールに家族もいるし、エスペランサーという恋人もいるようだ。
     (しかし、エスペランサーはすでに結婚していたようだ)
     敵キャラをよく見るとめちゃくちゃ適当にかかれてる。
     アクエリオンルナで勝つパターンはほとんどない。
     不動ゲン「大人を大いなる人」ととく。

第16話「黒い鏡」
    ストーリー:
      リーナ吸血鬼?話。リーナの事を知ることができるが、物語的にはいらない話。
    感想:
      敵がリーナそっくりであることに吹いた。結局リーナは吸血鬼だったのだろうか?
      わからん。
    アクエリオン:
      ネンシン合体(ジュン・アポロ・リーナ・シルヴィア)
    備考:
      この話ほど無理な話は無い。展開が酷い。
      今回の敵はアポロ達のリーナに対する気持ちによって作られた。

第17話「食べたくて合体」
    ストーリー:
      つぐみ、シルヴィア、レイカがダイエットする話。レイカが食べ物が消えろと念じたせいか、
      ミクロのバクテリア(神話獣)によって食べ物がすべて無くなってしまう。それを知った3人は逆上し
      なんとかミクロの神話獣を倒そうとする。つまりいらん話。
    感想:
      いままでの話だけでも十分ギャグアニメと感じていたが、今回で決定的となった。
      匂いで神話獣を探すとか、本当もう少しどうにかならなかったんだろうか。
      最後にリーナが歌うシーンとか完璧にジブリぱくってる。(主にナウシカとトトロ)
      これでラスト10話。
    アクエリオン:
      アクエリオンルナ(シルヴィ・レイカ・ツグミ)
    備考:
      不動曰く「空腹」と「腹ぺこ」は違う。

第18話 「魂のコスプレイヤー」
    ストーリー:
     ジュン⇔つぐみ、シリウス⇔アポロ、クロエ⇔ピエール、シルヴィア⇔レイカになってのコスプレ話
    感想:
     まじでいらん話。最終的に自分は自分ということなら、最初からなりきる必要無いと思う。
    アクエリオン:
     ソーラーアクエリオン
    備考:
     今回の敵はベクターと瓜二つ。
     不動は数学教師。今回からOPが「GO Tight!」に変わった。

第19話 「けがれなき悪戯」
   ストーリー:
    堕天使の子供(フタバ)によって作り出された作画崩壊の世界に連れてこまれてしまう話。(ただ現世界でも
    作画が崩壊。リーナ以外は)緊張感0話。
   感想:
    見ててストレスのたまる回だった。これほど飛ばさないよう必死に耐えた話があっただろうか
    きっとないだろう。今回の話の戦闘シーンはクレヨンしんちゃんのアクション仮面の戦闘シーンそっくり。
   アクエリオン:
    アクエリオンマーズ(シリウス、シルヴィア、レイカ)真我探人拳
   備考:
    つまりこの話は「自分は自分であること」が言いたかったようだ。

第20話 「天翅の翅音」
   ストーリー:
    前話に出てきたフタバが下界でケルビム兵を使って人間狩りを行う。それを阻止するために
    フタバを拘束することに成功する。そして、子供は検体として軍によって調べられることに。
    そしてフタバは死ぬことに・・・。それが堕天使と人間の最終決戦の合図となる。
   感想:
    とりあえば作画が戻った。フタバが人間狩りをしているのを見ると、プロトデビルンが人間の
    スピリチュアを吸収する事に似ていると思った。生命の樹=スピリチュアムファーム。
   アクエリオン:
    ソーラーアクエリオン(無限拳)(無限ビンタ)
   備考:
    特になし

第21話 「紅い道」
    ストーリー:
     再度トーマが搭乗したケルビム兵が現れる。とうとう最終決戦のゴングが切って落とされた。
     そして、アトランディアへの紅い道が開かれ、シリウスが太陽の翼としてアトランディアへ
     召されることとなる。
    感想:
     シリウスが太陽の翼なのか?
    アクエリオン:
     アクエリオンマーズ(シリウス、シルヴィア、アポロ)
    備考:
     シリウスにとって人前で飯を食うことは美しくない。←さすが堕天使
     レイカに堕天使であることを知られたシリウスはショックを受ける。

第22話 「見えない翼」
    ストーリー:
     堕天使となったトーマが敵(ベクターマーズ)として現れる。
     ぎったぎったとアポロ達を倒し、ディーバの封印を解こうとする。
     そこに突如黒いアクエリオン(強行型アクエリオン)が登場し、それに
     は行方をくらましていたグレンが乗っていた。    
    感想:
     強行型アクエリオンとか完璧に忘れていました。今回の話の流れはとても
     良かったと思う。
    アクエリオン:
     天使合体(ケルビム兵とアクエリオンマーズ)名はケルビムマーズ。
     (なんでもあり)
    備考:
     シリウスもホモ。
     かつての都の名は「シャングリラ」←不動ゲンの茶道室の地下にある

第23話 「翼、儚く」
    ストーリー:
     ケルビムマーズと強行型アクエリオンの戦い。シリウスはシルヴィアを自分のところに
     連れ出そうとするが、アポロがそれをとめる。シルヴィアもそれを拒否する。
    感想:
     この話の戦闘シーンは今まででもピカイチで凄い。
    アクエリオン:
     緊急合体アクエリオンエンジェル(強行型アクエリオンとベクターソルとベクターマーズが合体)
     VSケルビムマーズ(哀天使剣)
    備考:
     グレンにフタバの堕天使の羽を埋め込んだ。  

第24話 「天空のゲート」
    ストーリー:
     とうとうアトランディアと下界が12000ほどの亜空間ゲートによりほぼ繋がり、人間のブラーナの
     ほとんどを吸収された。それを防ごうとシルヴィアはシリウスを奪い返そうとするが、止められる。
     最終決戦前の安穏な日々が流れる。そのときシリウスがディーバ内に潜入してくる。そして、
     シルヴィアがシリウスによって連れ去られてしまう。
     軍ではアトランディア一層計画が進行していた。しかしディーバも独自にアトランディア
     を目指した。しかし、無情にも跳ね返される。しかし、ツグミのハートの力によりアトランディアへの入口
     を開く。それに応じて軍の部隊がアトランディアへ進行する。
    感想:
     前からの話からかなり話が飛んでいる。もっと詳しく描いてほしかった。
     それにしてもバラみて兄を連想するとか
    アクエリオン:
     ?(爆愛無限光)
    備考:
     メガネの司令官はジェロームというらしい。ピエールのお気に入りが死ぬ。ツグミはおなべ。
     ジュンはツグミに振られる。

第25話 「決戦、アトランディア」
    ストーリー:
      ピエール(久々)、アポロ、レイカがアトランディアに入り、グレン等の助けを受け再び
      シリウスやトーマと闘う。そこでなんとセリアンの記憶はシルヴィアとシリウスに分割して
      受け継がれているという。そして、アポロニアスはアクエリオンであるという。
      シリアスはアポロニアスへの見せしめとして、セリアンの過去聖を持つシルヴィアとシリウス
      を殺そうとする。 
    感想:
     一万二千年前のセリアン、アポロニアスとともにいた第三のエレメントが不動ゲンだったら
     いったい不動はいくつなんだ?、まさに超展開。それにしても一万ニ千年前のことを根に持つ
     なんてどんだけひつこいんだよ。
    アクエリオン:
     ソーラーアクエリオン(アポロ・レイカ・ピエール)
    備考:
     モロハつぇぇ。グレンが意識を取り戻す。しかしモロハとともに自爆する。アポロニアスもホモ。
     オトハの死に方が面白い。

第26話 「世界の始まりの日」
    ストーリー:
     アクエリオンとトーマの最終決戦。生命の樹が死に、世界が終わる。その時、アポロの
     後方に突如アポロニアスが出現。そこでアポロはアクエリオンの力を出し切るには堕天使を
     乗せなければすべて解放されないことに気づく。それを知ったトーマはレイカとテレポートチェンジ
     し、アポロニアスの新の覚醒を見ようとする。しかし、3人の心は一つにならず合体できずにいた。
     それをシルヴィアによって一つになる。そして、無現合○拳によって地球が、人が救い出された。
    感想:
     アクエリオンがアポロニアスの転成先であったら、アポロの翼は一体なんだったんだ。
     不動ゲンは結局なんだったんだ。最後の3人はいったいどうなったんだ?
     OVAに続編としてかかれているんだろうか?
    アクエリオン:
     アクエリオンα(リーナ、ピエール、レイカ)VSオトハ←不幸断絶拳で倒す。
     ソーラーアクエリオン(アポロ、シリウス、トーマ)無限合○拳
    備考:
     オトハは死んでなかった。右手と左手を合わせたとき間にあるものは・・・。
     フレミングの法則は大事。
ツールボックス

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