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過去のイベント情報

このWIKIで紹介させていただいたイベントです。3民族に関連したイベントはこれ以外にも様々なものがありますが、残念ながらそのほとんどは報道されません。

2011


2月5日(土)第三回グルジャ事件追悼行事のお知らせ

文京シビックセンター 5階 会議室A・B
(東京都文京区春日1丁目16-21)
アクセス:東京メトロ丸の内線・南北線後楽園駅徒歩1分
都営地下鉄三田線・大江戸線春日駅徒歩1分
JR総武線水道橋駅徒歩8分

【日時】平成23年2月5日(土) 18:30開始
【講演】原 百年氏(山梨学院大学 法学部政治行政学科 教授)
【演題】「東トルキスタンにおける紛争の源」
【資料代】1000円(会員500円)
【主催】日本ウイグル協会


かつて東トルキスタン共和国(1944~1949)の首都であったグルジャ。
ここで、1997年2月5日に虐殺事件がありました。
無実の罪で逮捕された青年の釈放を要求する、平和亭なデモから始まりました。しかし中国政府は公安警察、武装警察によって激しく鎮圧し、多くのデモ参加者を逮捕し、一箇所に集めました。そして気温マイナス20度の屋外で彼らに対し放水し、多くの人々を凍死させました。
その後も不当逮捕は続き、多くのウイグル人が拘束され亡くなっていったのです。
虐殺事件から14年を経た今でも、監獄で不当に拘留されている者がいます。

今年もグルジャ事件の追悼の行事を行います。
今回はナショナリズム理論研究者の原百年氏をお招きし、東トルキスタンの地域で起きている民族問題の実情についてお話頂きます。
ご参加の程、何卒よろしくお願い致します。

◆原 百年(はら ももとし)氏について
山梨学院大学法学部政治行政学科・教授。ナショナリズム、エスニシティなどの政治 学研究者。
ウイグルに深い関心を抱き「清朝と中華人民共和国においての新疆の研究:民族関係の視 点から(2000)」、「新疆における民族紛争の源(2001)」などの論文の他、歴史研究を 行っている。

詳しくは日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org/news_20110205.html

2010


11/6【東京都千代田区】アジアに自由と平和を! 尖閣諸島侵略糾弾!中国のアジア軍事覇権糾弾! 「ノーベル平和賞」劉暁波氏の釈放を! 「自由と人権 アジア連帯集会」 & デモ

場所: 日比谷野外音楽堂 (東京都千代田区日比谷公園1-3)
内容:
12時00分 開場
13時00分 開会
15時30分 デモ隊列準備
15時45分 デモ出発 「日比谷野音」~到着「常盤橋公園」(千代田区 大手町2-7-2)
17時30分 街宣活動 有楽町「交通会館前」(~19時)

【登壇予定】 田母神俊雄、小池百合子、山田 宏、ペマ・ギャルポ、イリハム・マハムティ、黄文雄、黄敏慧、ダイチン、鳴霞、アウ・ミ・ジュン、加瀬英明、すぎやまこういち、飯塚繁雄、西岡 力、三浦小太郎、殿岡昭郎、山際澄夫、西村幸祐、Saya、英霊来世 他 北朝鮮脱北者、インドネシア、バングラディシュ 等々アジア各国登壇、地方議員多数

主催:
頑張れ日本!全国行動委員会
草莽全国地方議員の会
日本李登輝友の会

お問い合わせ: 頑張れ日本!全国行動委員会 TEL 03-5468-9222
http://www.ganbare-nippon.net/
詳しくは
http://www.ganbare-nippon.net/news/diary.cgi?no=16




11/6 日本ウイグル協会 主催 「黙殺される真実をAPECに問う平和集会」

日時:2010年11月6日 開場16:00 開始17:00
場所:横浜情報文化センター

APEC(アジア太平洋経済協力会議)の首脳会議が、11月13日・14日の両日、横浜にて開催されます。日本ウイグル協会では、このAPEC首脳が一同に会するこの機会に、「黙殺される真実」を訴えるべく集会を開催致します。
ウイグル人が多数虐殺された2009年7月のウルムチ事件。時を同じくしてイタリアでは、先進国首脳によるサミットが開催されていました。そのサミットには中国の胡錦濤国家主席も出席していましたが、異例にも胡主席はウルムチ事件の収拾にあたる為、緊急帰国したのです。
このような状況にも関わらず、サミットにおいて先進国首脳の口から、中国国内の人権状況に対し、抗議の声は愚か、懸念の声すら発せられることはありませんでした。
今や、経済的に大国になった中国に対し、人命に関わる重大な事件が発生しているにも関わらず、各国の首脳がこれを黙殺する現状が紛れもなく存在するのです。
日本ウイグル協会は、ウイグル問題を始めとして、各国首脳が黙殺する真実を広く世に問うべく、11月6日横浜にて集会を行います。
皆様の御協力、御参加を宜しくお願い申し上げます。

登壇者:
関岡 英之 (ノンフィクション作家・拓殖大学客員教授)
ペマ・ギャルポ (チベット文化研究所所長・横浜桐蔭大学教授)
宮崎 正弘 (評論家・拓殖大学客員教授)
西村 幸祐 (ジャーナリスト)
石 平 (評論家・拓殖大学客員教授)
松田 良昭 (神奈川県議会議員)
小島 健一 (神奈川県議会議員)
吉田 康一郎 (東京都議会議員)
(順不同)
※その他登壇者について現在交渉中です。

参加費 無料
主催:日本ウイグル協会

●横浜情報文化センター
http://www.idec.or.jp/shisetsu/s6-jouhou.php4?f=jouhou/6-map.htm
(横浜市中央区日本大通11番地) みなとみらい線「日本大通り駅」情報センター口 0分 JR・横浜市営地下鉄「関内駅」 徒歩 10分





11/13チベット ピース ウォーク イン ジャパン

集合場所:御所山公園(横浜市西区御所山町)
集合時間:11:30 ウォーク開始:12:00 
予定コース:御所山公園→日ノ出町→伊勢佐木町モール→尾上町→市庁舎前→横浜公園(12:50頃到着予定)
主催:在日チベット人コミュニティー(TCJ)
人権、環境、平和の大切さとチベット問題解決をアピールしながら横浜の街をチベット人達と一緒に歩きませんか?
皆さんのご参加をお待ちしております。ご支援、ご協力のほどよろしくお願い致します。





11月、ダライ・ラマ法王来日

【大阪】11月7日(日)
【奈良】 11月8日(月)
【四国】11月9日(火)/11月10日(水)
【広島】11月11日(木)/11月12日(金)~14日(日)

来日中、大阪・奈良・四国・広島での法話・講演を予定しておりますが、東京での開催につきましては時間の都合上、予定しておりません。
法話・講演にご参加希望の方は、下記をご参照いただき、各イベントへのお申し込みをお願い申し上げます。

詳しくは ダライ・ラマ法王日本代表部事務所
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/201011japan/index.html



10/16  中国大使館包囲!尖閣侵略糾弾!国民大行動 (※東京)

14時00分 集会 青山公園 南地区 (地下鉄「乃木坂」駅 5番出口)15時30分 デモ行進 出発16時10分 デモ行進 三河台公園 到着 後 大使館抗議行動
イリハム・マハムティ氏も参加
詳しくは
http://www.ch-sakura.jp/sakura/protest-aggressionsenkaku1016_flyer.pdf




(9/28)チベット自由人権100人委員会 2010シンポジウム「チベットの行方~三民族の現状と展望~」

日時:2010年9月28日(火)18:30~20:30(受付18:00~)

第1部 基調講演「チベットの行方」
テンジン・テトン
(元チベット政府首相、金融、総務、外務大臣、ダライ・ラマ法王の特別代表やICT、100人委員会の創設など数々の要職を歴任)
第2部「モンゴル、ウイグルの現状と課題」
大野旭(静岡大学人文学部教授)
イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会代表)

第3部 パネルディスカッション「三民族の現状と展望」
[パネリスト]
テンジン・テトン、大野旭、イリハム・マハムティ
[コーディネーター・通訳]
ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学教授、当委員会代表幹事

場所:東京ウイメンズプラザ(ホール)
〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53-67 TEL 03-5467-1711(代)
http://www.tokyo-womens-plaza.metro.tokyo.jp/

参加費:1000円(委員会の活動のためにお願いいたします。)

チベット自由人権100人委員会
〒108-0074東京都港区高輪3-25-27-1203
http://tibet100.jp/

お問い合わせ・お申し込みは下記宛にFAX、メールにてお願いします。
FAX:03-6404-8842
mail:info@tibet100.jp


→詳しくはこちらをご覧ください。http://japanuyghur.blog52.fc2.com/blog-entry-26.html



9月27日(月)日本ウイグル協会主催「ウイグル文化講演会」カイセル・アブドゥルスル・オズフン

時間:2010年9月27日 開場18:30 開演19:00
場所:国立オリンピック記念青少年センター センター棟

講演:「2世紀から11世紀 東トルキスタン タクラマカン盆地の仏教文化」
カイセル・アブドゥルスル・オズフン、他

参加費 1,000円 (日本ウイグル協会会員は500円)
主催:日本ウイグル協会


→詳しくはこちらをご覧ください。http://japanuyghur.blog52.fc2.com/blog-entry-28.html



9月26日(日)世界ウイグル会議事務総長ドルクン・エイサ講演「ウイグル運動の過去と未来」

時間:2010年9月26日 開場18:30 開演19:00
場所:国立オリンピック記念青少年センター センター棟102号室

講演:ドルクン・エイサ (世界ウイグル会議事務総長)

参加費 1,000円 (日本ウイグル協会会員は500円)
主催:日本ウイグル協会

チラシPDFファイル
http://uyghur-j.org/image/20100926.pdf

→詳しくはこちらをご覧ください。http://japanuyghur.blog52.fc2.com/blog-entry-27.html



8月7日(土)被曝65周年にウイグルの核被曝を考える

広島、長崎の被爆から今年は65周年になります。65周年にあたり日本ではあまり知られていないウイグル地域の核被曝について考えて行きたいと思います。
日本は最初の被曝国です、しかし唯一の被曝国ではありません、また最大の被曝国でもありません。中国では、新疆ウイグル自治区(東トルキスタン)の楼蘭付近で核実験を行い、周辺住民への甚大な健康被害と環境汚染とがもたらされています。
中国は1964 年から1996 年まで東トルキスタンのロプノールの核実験場において、46回、総爆発出力22メガトン(広島原 爆の約1370 発分)の核爆発実験を行いました。中国は核実験の被害状況を公表せず、現地調査も許可しないため、被害状況は長い間不明でした。
1992年にウイグル人、アザト・アキムベクが世界被曝者大会で被曝の状況を訴え、1998年にイギリスのチャンネル4が「Death on the Silk road」というドキュメンタリーでウイグルの被曝の状態について放送を行ないました。2008 年には札幌医科大学の高田教授がカザフスタンのデータを分析した結果、死傷者が100万人以上であると推論しました。
中国共産党の極秘資料によると75万人の死者が出たとも言われます。核実験の中でも「地表核爆発」は、砂礫などの地表物質と混合した核分裂生成核種が大量の砂塵となって、周辺および風下へ降下するため、空中核爆発と比べて核災害の範囲が大きくなります。このような危険な実験を、中国政府はウイグル人居住区で行いました。本集会では中国の核実験の一端を調査したドキュメンタリー「Death on the Silk road」を上映します。

またこの集会では昨年のウルムチ事件が「ウイグル暴動」として大きく報道されましたが現状はどうなのかについて少し話します。


【日時】2010年8月7日 午後16:30開場 16:45開始
【会場】広島県広島市中区袋町6番36号 広島市まちづくり市民交流プラザ 北棟5F 研修C
【会費】1000円
【内容】「Death on the silkroad」上映、イリハム・マハムティ講演
【主催】日本ウイグル協会 http://uyghur-j.org/news_20100807.html

2010年8月7日(土)被曝65周年にウイグルの核被曝を考える ~活動報告




8月5日  真広島長崎平和集会

日本は唯一の核被爆国ではありません。しかし20万もの国民が虐殺された最初の核被害国として、世界の核兵器の脅威を憂いています。とりわけ中央アジア、シルクロード楼蘭周辺での未曾有の核爆発災害を憂い、その隠蔽を許しません。さらに日本を標的にした中国共産党の核弾道ミサイルの配備、そして北朝鮮の核武装化を、危険視します。
国家の平和と安全を真に願う国民の皆さん、アジアにおける核兵器の脅威を問題視する皆さん、是非、この歴史的平和集会に結集してください。

平成22年8月5日 広島市中区八丁堀 ホテル 八丁堀シャンテ 15:20 開場


真広島長崎平和集会実行委員会
http://ochntpm.shichihuku.com/simpleVC_20100610154335.html



8/1 長崎 第十五回原爆殉難者追悼集会

日本は唯一の被爆国ではなかった・・・
「日本は唯一の被爆国ではありません。中国はウイグル民族が暮らす地域で、1964年から1996年にかけて、46回もの核実験をしています。その規模の大きさから、被爆によって19万人の死亡者と130万人の負傷者がでたと推測されます。私達は、この現実から真の平和を訴えるべきです。」(講師談)

と き:8月1日(日)14:30~
場 所:長崎ブリックホール 2Fリハーサル室 http://www.brickhall.jp/
講 師:高田純先生(札幌医科大学教授)
演 題:「核と刀―核の昭和史と平成の闘い―」
参加費:1,000円(資料代)
主 催:長崎の原爆展示をただす市民の会
【連絡先:長崎市上西山町19-3 Tel/Fax(095)823-9140】




(7/17)【神奈川県横浜市】 講演会 「ウイグルの現状について」

日時   平成22年7月17日(土) 14時00分~17時00分
場所   かながわ県民センター 403号室 (「横浜」駅西口徒歩5分 ヨドバシカメラ裏手)
内容   講師:イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会会長)
参加費  1,000円
ご連絡先 TEL 045-402-0615 (大山)




(7/4)【東京都千代田区】 ウルムチ虐殺 一周年抗議デモ

期日 平成22年7月4日(日)
集合場所  常盤橋公園  地下鉄「三越前」駅 徒歩2~5分、「大手町」駅 徒歩4分、JR「東京」駅 徒歩6分
内容
15時30分 集合開始
16時00分 デモ行進 出発
       常盤橋公園 ~ 八重洲中央口前 ~ 数寄屋橋 ~ 日航ホテル前 ~ 日比谷公園
17時00分 解散

※ 昨年7月5日、中国ウイグル地域のウルムチで発生した「ウルムチ事件」から一年を迎えるにあたり、「世界ウイグル会議」が呼びかける「世界同時抗議」の一環としてのデモ行進。

主催
特定非営利活動法人 日本ウイグル協会 (代表:イリハム・マハムティ)
http://uyghur-j.org
お問合せ
MAIL info@uyghur-j.org

有志によるインターネット生中継が行われます。参加できない方はぜひ生中継で応援をよろしくお願いいたします。
【7月4日】「7・5ウルムチ虐殺一周年抗議デモ」 - ニコニコ生放送
【中継時間】15:30~17:00 (予定)http://live.nicovideo.jp/watch/lv20331091

詳細は こちら → http://uyghur-j.org/news_20100704.html


7月4日(日) 第8回 大阪 東トルキスタンデモ「ウルムチの虐殺抗議」

集合場所  愛染公園(地下鉄堺筋線恵美須町駅 徒歩7分)
     http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=34.65338111&lon=135.51222111&p=%B0%A6%C0%F7%B8%F8%B1%E0&pop=on

集合時間 14:30
出発時間 15:00


主催 東トルキスタンデモ実行委員会
協賛 日本シルクロード科学クラブ
連絡先 uighuruighur.kina@gmail.com




6/26 ダライ・ラマ法王 横浜法話・講演

日時  2010年6月26日(土)開場8:00
法話10:00~12:00
講演14:00~16:00
13:00~14:00にはステージにて各種催しがございます

会場  パシフィコ横浜 展示ホール
〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1 アクセスマップはこちら
TEL:045-221-2166
交通案内
  • JR横浜線・横浜市営地下鉄桜木町駅徒歩12分
  • みなとみらい線(東急東横線直通)みなとみらい駅徒歩3分

※ チケットは1日通し券となります 全席指定 3000円~

詳しくはダライ・ラマ法王日本代表部事務所公式ページ
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/2010japan/yokohama.html



(6/20)【長野県長野市】 チベット自由人権日本100人委員会シンポジウム 「タシ・ツェリン氏と語り合う、長野聖火リレーの衝撃」

日時 平成22年6月20日(日) 18時00分~20時00分
場所 トイーゴ 4階 大学習室
  (JR「長野」駅 善光寺口 徒歩10分、長野電鉄「市役所前」駅 徒歩3分)
内容
パネリスト:
  タシ・ツェリン(台湾チベット青年会議代表)
  スー・ジェイ(台湾チベット交流協会副代表)
  ペマ・ギャルポ(桐蔭横浜大学大学院教授)
  井川仁水(宗派を超えてチベットの平和を祈念する僧侶と在家の会幹事)
  西村幸祐(ジャーナリスト)
司会:小林秀英(チベット問題を考える会代表)
参加費  1,000円
主催   チベット自由人権日本100人委員会  http://tibet100.jp/
お問合せ 小林秀英 TEL 042-315-7635




6/19「メルトダウン イン チベット」上映会&野口健(登山家)講演会のお知らせ

 世界中の若い世代にチベットで起こっている人権問題を知ってもらい、平和的な早期解決を求めて活動しているSFT(Students for a Free Tibet)日本支部が、6月19日(土)、長野市において、チベットの環境問題をテーマにした映画 「メルトダウン イン チベット」の上映会を行います。野口健もこの上映会に参加し、講演会を行います。

日時:6月19日(土曜日)開場14:30 開演15:00
場所:長野市生涯学習センター 大学習室1   長野市鶴賀問御所町1271-3 TOiGO WEST
主催:SFT Japan
問い合わせ:090-2912-7241
sftjapan2008@gmail.com
参加費 無料
http://blog.livedoor.jp/fuji8776/archives/51477914.html#comments



(6/13)【栃木県宇都宮市】 栃木・桜ゼミナール 「7.5 ウイグル虐殺の真実」

日時  平成22年6月13日(日) 14時00分
場所  護国会館 (栃木県護国神社 内)
内容  講師:イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会会長) … ウイグルの歴史と現状について
参加費 500円
主催  日本文化チャンネル桜 二千人委員会 栃木県支部




(5/28・29・30・31)【東京都千代田区・渋谷区】 頑張れ日本!温家宝首相来日 中国の不当威嚇攻撃・人権侵害に抗議する国民大行動

内容
  • 平成22年5月28日(金) 11時00分 議員会館前 街頭演説 / 15時30分 JR「御茶ノ水」駅前 街頭演説
  • 平成22年5月29日(土) 14時30分 「渋谷」駅ハチ公前広場 街頭演説
  • 平成22年5月30日(日) 17時00分 「渋谷」駅ハチ公前広場 街頭演説
  • 平成22年5月31日(月) 11時00分 「東京」駅丸の内北口前 集合 ~ 経団連ビル前

※ 全日程 雨天決行!

主催   頑張れ日本!全国行動委員会、草莽全国地方議員の会、台湾研究フォーラム
お問合せ 頑張れ日本!全国行動委員会  TEL 03-6419-3900
※ 案内チラシはこちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/protestChinesePM0528-31_flyer.pdf




5/30「2010チベット・ピース・マーチ・イン・ジャパン Part2」

5月30日(日)、中国 温家宝 首相 来日時にチベットの平和を訴えるために
「2010チベット・ピース・マーチ・イン・ジャパン Part2」を開催を予定しています。
■日時:2010年5月30日(日) 午前9:30~集合.整列/午前10:00出発
■集合場所:柏木公園(新宿)
http://www.shinjuku.info/S75269.html
■解散場所:新宿中央公園
(ゆっくり歩いて、約35分~40分のコース)
TCJ(在日チベット人コミュニティ主催
http://tibet-cj.org/event/peace_march100530/course.html



(5/29)【東京都港区】 チベット自由人権日本100人委員会 講演会

日時   平成22年5月29日(土) 14時00分~16時00分
場所   仏教伝道会館 7階 「見の間」  東京都港区芝4-3-14 (地下鉄「三田」駅 徒歩3分)
内容   講師:アラク・ジグメ・リンポチェ(チベット亡命政府 元公安大臣・元議長)
演題:  「チベットの現状と展望」
参加費  1,000円
主催   チベット自由人権日本100人委員会
お問合せ TEL 090-5493-5421 (岡崎)  FAX 03-6404-8842




(5/28)【東京都文京区】 頑張れ日本!温家宝首相来日 中国の不当威嚇攻撃・人権侵害に抗議する国民集会

日時 平成22年5月28日(金) 18時15分 (17時45分開場)
場所 文京区民センター 3A
内容 《シンポジウム》
登壇予定 [順不同] :  平松茂雄、川村純彦、田母神俊雄、永山英樹、ペマ・ギャルポ、イリハム・マハムティ、鳴霞
司会 : 水島総
主催 頑張れ日本!全国行動委員会 草莽全国地方議員の会 台湾研究フォーラム
お問合せ 頑張れ日本!全国行動委員会  TEL 03-6419-3900
※ 案内チラシはこちら → http://www.ch-sakura.jp/sakura/protestChinesePMmeeting0528_flyer.pdf




5/22東京 5/23大阪  日本ウイグル協会 主催シンポジウム

ウイグルの未来と日本の役割 「日本からウイグルへとつづく自由と平和の回廊を」
東京会場 2010年5月22日 開場18:00(開演18:45) 四谷区民ホール
大阪会場 2010年5月23日 開場14:30(開演15:30) 大阪府社会福祉会館

今回来日する予定となっておりました、世界ウイグル会議のラビア・カーディル総裁およびドルクン・エイサ事務総長ですが、急遽キャンセルとなりました。直前の変更でご迷惑をおかけしますことを、深くお詫び申し上げます。
セイット・トムトルコ副総裁は予定通りに、本日19日に来日されました。
また、ラビア総裁の代わりに、在アメリカのウメル・カナット副総裁が来日されます。
22日の東京のシンポジウム、23日の大阪のシンポジウムは予定通り行います。

世界ウイグル会議 副総裁 セイット・トムトルコ
世界ウイグル会議 副総裁 ウメル・カナット
日本ウイグル協会 会長 イリハム・マハムティ
ジャーナリスト 櫻井よしこ(東京会場のみ)
ノンフィクション作家 関岡英之

※世界ウイグル会議のラビア・カーディル総裁、セイット・トムトルコ副総裁、ドルクン・エイサ事務総長の来日スケジュールは追って日本ウイグル協会から発表いたします。

日本ウイグル協会臨時ミラーサイト
http://rfuj.net/uyghur-j/news_20100522-23.htm



4/22 ハリー・ウー氏講演会 中国の「労働改造所」の実態

中国の強制労働収容所である労働改造所(労改:ラオガイ)についての講演会を行います。
無賃で、劣悪な環境下で強制労働を課せられている人々は、中国全土で数百万人いると言われ、国家に莫大な利益をもたらしています。
ご自身も19年間投獄された、アメリカ在住の人権活動家のハリー・ウー氏(呉弘達氏)にご講演頂きます。
氏が創設された「労改基金会」の働きにより、欧米各国では「ラオガイ(laogai)」の単語とともに、その実態が広く知られるようになりました。
皆様のご参加お待ちしております。

日時:4月22日(木)19:00 - 21:00
 基調講演:ハリー・ウー氏(中国語表記:呉弘達氏 在米人権活動家 米国「労改基金会」創設者)
 コメント・質疑応答
資料代:1000円

場所:新宿区落合第一地域センター 3F 第一集会室  東京都新宿区下落合4丁目6-7  03-3954-1611
協力:日本ウイグル協会、アジアと中国の民主主義を考える会
主催:ウイグル問題を考える会
http://www20.atwiki.jp/uyghurissue/pages/30.html



(4/11)【東京都新宿区】 講演会 「拡大する中国のアジア侵略 2年前の聖歌リレーを振り返って ~長野が日本でなくなった日~」

日時 平成22年4月11日(日) 15時00分~19時00分
   基調講演 15時15分~16時15分 / パネルディスカッション 16時30分~18時45分
場所 落合第一地域センター 第一会議室
内容 基調講演:山際澄夫(ジャーナリスト)
パネルディスカッション・質疑応答:
   山際澄夫(ジャーナリスト)、長田幸康(フリーライター・「I love Tibet!」管理人)、小林秀英(チベット問題を考える会代表)、イリハム・マハムティ(日本ウイグル協会会長)
参加費 1,000円
主催 日本ウイグル協会
http://uyghur-j.org/news_20100411.html



(3/28)【東京都大田区】 ウイグル料理の会講演会・アウトドア編

日時  平成22年3月28日(日) 11時00分 / 自由参加の料理教室 13時00分
場所  城南島海浜公園
  ・ JR「大森」駅東口よりバス(森32系統 建材埠頭行き / 9時35分、10時35分、11時35分)にて「城南島4丁目」下車
  ・ 城南島海浜公園 第2駐車場 ご利用可能
会費  大人 3,000円  高校生 2,000円  中学生 1,500円  小学生 1,000円  小学生未満 無料
主催  日本ウイグル協会  http://uyghur-j.org/news_20100328.html
お申込 ※ 参加人数把握のため、事前にお申し込み願います(3月25日締切り)
  日本ウイグル協会  TEL 080-3248-3463  MAIL info@uyghur-j.org
http://uyghur-j.org/news_20100328.html



3/27 チベット・ドキュメンタリー映画 「Wind from Tibet~チベットの風」上映会

開催日時 2010-03-27 夜
開催場所 東京都
2008年3月10日の蜂起後のラサ(チベット)~ダラムサラ(インド)を周
り、チベットの現状とチベット人の思いを描いたドキュメンタリー映画、の上映会を開催いたします。

内 容 :
ダラムサラの映像には、街の様子や亡命チベット人へのインタビュー、世界中から600人以上の亡命チベット人が集まった第一回総会の様子や、ダライ・ラマ法王の講話などが収録されています。
チベットの人たちは何を思い、何を求めているのか、いるも地獄、亡命するも困難なチベットのチベット人。彼らはどのような状況に置かれているのか?
チベットでは、自らの危険を冒しても、国際社会の多くの人々にチベットの現状を伝えたいというチベット人たちのインタビュー映像が収録されています。
是非、まだチベット問題を知らないお友達の方とご一緒にお越しください。

※『14人のダライ・ラマ』の訳、コミュニケーション論、チベット問題に詳しい田崎國彦先生にもお越しいただき、お話を少しお伺いします。

開催日 : 2010年3月27日(土)
開場18:20 開演18:30 終了20:45

会 場 : 渋谷区勤労者福祉会館2F大会議室
(JR山手線渋谷駅ハチ公口徒歩10分)
地図 http://www.city.shibuya.tokyo.jp/est/kinro.html

会 費 : 1,000円
申し込み先 : tibetmovie@gmail.com
http://form1.fc2.com/form/?id=389386
必ずご予約ください。

主 催 : 「Wind from Tibet」を見る会
ソース  http://blog.livedoor.jp/info_tibet/archives/51556328.html



3.14 大阪 フリーチベットデモ

主催:3.14大阪 フリーチベットデモ実行委員会
http://www31.atwiki.jp/osaka-freetibet/

集合場所:靫公園・東園(大阪市西区)
最寄り駅:大阪市営地下鉄各線 本町駅 (28番出口から徒歩5分)
仮スケジュール:※時間は変更になる可能性があります。
        14:00~簡単な主催者挨拶・注意事項など
        14:30~デモ出発
        15:15ごろ 到着・解散
予定コース:靫公園→東進→備後町3右折→御堂筋南下→難波(元町中公園付近)で解散

連絡先: tysonscafe@yahoo.co.jp
※ご参加の方は下記の注意事項に同意して頂いた上でご参加下さい。

旗はチベット旗・ウイグル旗のみお持ち下さい。
列の先頭に主催側が用意した日本の国旗を1つ掲げます。
過激な内容のプラカード類や定められたコール以外のアピールは禁止です。
  今回のデモはどなたでも参加しやすいソフトなデモとして企画しています。
勧誘・宣伝行為や署名の持ち込みなども原則として禁止です。
当日、撮影などが入る可能性があります。必要な方は各自で対策をお願いします。
その他、主催側の指示に従って下さい。



3.13 東京 チベット・ピース・マーチ

1959年3月10日のチベット民族蜂起を新たに心に刻む51年目のチベット・ピース・マーチの開催日時が決まりました。
■PEACE MARCH for TIBET 2010■
【開催日程】2010年3月13日(土)
【集合時間】午後1時
【集合場所】三河台公園(東京都港区六本木4-2-27)
 地下鉄「六本木」駅徒歩3分 
http://www.city.minato.tokyo.jp/sisetu/koenyuen/koen/azabu/mikawadai/index.html 
【主催】在日チベット人コミュニティー(TCJ)
ルートその他詳細はTCJで調整中。




(3/7)【栃木県宇都宮市】 民族問題を通じてアジアの未来を考える三民族合同講演会


日時 平成22年3月7日(日) 14時00分 (13時30分開場)
場所 栃木県護国神社内 護国会館
内容
登壇:
  ラクパ・ツォコ(ダライ・ラマ法王事務所 日本・東アジア代表)
  イリハム・マハムティ(世界ウイグル会議)
  林建良(日本李登輝友の会常務理事・医学博士)
  水島総(日本文化チャンネル桜 代表) [コーディネーター]
会費 1,000円
主催 日本文化チャンネル桜 二千人委員会 栃木県支部
http://www11.ocn.ne.jp/~chsakura/
協力
日本文化チャンネル桜、ダライ・ラマ法王日本代表部事務所、日本ウイグル協会



シルクロード日本人核被害者の会 1月30日 設立準備会発足

被害者および被害者と思われる方はご入会ください。
核爆発のあった平成8年までにウイグルおよび周辺を訪問され、発がんなどの健康影響のある方か、お身内の方。
あるいは、現地を訪問され、健康に不安のある方。
そして、ご支援いただける方、入会してください。みなさんの応援よろしくお願いいたします。
http://www15.ocn.ne.jp/~jungata/ASJNVHP.html



1月23日(土) チベットの真実を訴えるピースウォーク in 大阪

東京・上野に続いて、大阪でも「聖地チベット-ポタラ宮と天空の至宝-」展に対して会場となる大阪歴史博物館周辺で抗議行動を行います!
主催:IAATE(「聖地チベット-ポタラ宮と天空の至宝」展に抗議する国際連盟)日本有志の会 大阪支部

開催日:2010年1月23日(土)
集合場所:大阪城公園の南西角付近【教育塔】→地図はこちら
最寄り駅:地下鉄谷町線谷町4丁目駅 2番出口 徒歩5分

スケジュール:
  • 集会開始  14:00 簡単な主催者挨拶・諸注意など
  • デモ出発  14:30
  • 到着・解散 15:00頃

予定コース
  • 大阪城公園 教育塔【出発】 → 馬場町 → 上町筋を北進 → 府庁南左折 → 谷町2左折

→ 谷町通を南進 → 谷町4左折 → 法円坂左折 → 馬場町交差点

→ 大阪城公園 教育塔【到着】距離 約 1.7km
予定コースMAP:http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/#/prev/80294/

連絡先(大阪支部):x_tibetsupport@ad-ne.jp

【注意事項】
プラカードをお持ちの方はお持ち下さい。
旗はチベット国旗のみお持ちください。
※聖地チベット展に対する抗議とフリーチベットのアピールに限ります。上記の内容から外れたアピール等は禁止です。
署名などを持ち込んで周囲の方に求める行為も原則として禁止です。
日本の国旗を列の先頭に1つのみ掲げます。世界に向けて発信される際に、日本でのアクションであることを明確にするためのものです。
大阪では冬の時期に実施しますので参加者の皆様には上着など服装の色を気にする事なく防寒対策をしっかりして頂きたいので特に服装の色に関しては指定はございません。暖かい服装でお越し下さい。
当日、有志の方による撮影およびマスコミの取材が入る可能性があります。必要な方はサングラス、マスク、マフラー等で対策して下さい。


◆◇◆ 大阪 聖地チベット展会場周辺でビラと絵本配り ◆◇◆

「聖地チベット-ポタラ宮と天空の至宝-」展の大阪会場となる
大阪歴史博物館周辺で一般の通行人の方や展覧会の来場者の方を対象に
ビラと絵本配りを行います。 (こちらのビラと絵本配りは個人企画です。)

実施日時
1月23日(土) 11:30~12:30
1月24日(日) 14:00~15:00


ビラと絵本配り許可場所(ピンク色の丸印の三箇所)
http://labs.mapion.co.jp/chizugaki/#/prev/80801/
※一箇所につき5名まで

ビラと絵本配り集合場所の馬場町(ばんばちょう)交差点の南西角には
道路使用許可証を持ったパンダがいますので目印にして下さい。
集合場所は大阪歴史博物館の正面入口に通じる階段付近となります。
途中からご参加される方は私に声を掛けて下さい。
短時間のご参加も歓迎いたします。

配布物は以下の2点です。
  • 忘れないで!!チベット問題のビラ
  • チベット本土からインドへ亡命した子供たちの絵の絵本





聖地チベット展への抗議行動「世界平和巡礼 in 上野の森」


世界平和巡礼は2010年1月11日までの毎週土、日曜日午後3時から行われます。
巡礼コースは西郷さんの銅像前→彰義隊慰霊碑→上野の森美術館前→清水観音堂→上野東照宮→寛永寺開山堂。


僧侶たちによる『世界平和巡礼 in 上野の森』
http://seichi-tibet.com/news/2009/09/ueno_jyunre/



2009


http://www.youtube.com/watch?v=xnvVEmiU4XQ&feature=player_embedded#

聖地チベット展抗議運動


平成21年9月19日(土)から平成22年1月11日(月)まで上野の森美術館において 「聖地チベット 〜ポタラ宮と天空の至宝〜」展が開催。
「チベット文化を総合的に紹介する」と謳いながら、中国がチベットを侵略 した歴史や、ポタラ宮の主であったダライ・ラマについては全く触れていません。
展示は平成22年1月23日(土)から3月31日(水)大阪に続き、その後仙台が最終地となります。
※詳しくは聖地チベット展の欺瞞

A3サイズプラカード用PNGファイル

◆報道◆ チベット展に抗議相次ぐ 「動乱や亡命に触れず」

↓クリック
+...
 「上野の森美術館」(東京)で開催中の「聖地チベット ポタラ宮と天空の至宝」展(中華文物交流協会、朝日新聞社など主催)が、展示説明や図録でチベット動乱やダライ・ラマ14世のインド亡命など歴史的事実に触れていないとして、チベットの人権状況改善を訴える支援団体や有識者などから抗議を受けていることが19日、分かった。

 同展は、世界遺産のポタラ宮やチベット博物館(いずれも中国チベット自治区)などが所蔵する仏像や仏具など約120点を展示し、日本の国宝に当たる「国家一級文物」も含まれる。しかし、チベットの近現代史や現状の説明は、会場や図録にはない。

 これに対し支援団体などは9月の開会以来、毎週末に美術館付近でデモを行ったり、チベット史やチベット問題を解説する講演を開催するなど抗議活動を展開。国際的な支援団体も美術館や主催者側に公開要請状などを送った。美術館には中立的な展示を求める文書などが、これまでに約300通届いたという。
2009/12/19 06:27 【共同通信】
http://www.47news.jp/CN/200912/CN2009121901000065.html
http://megalodon.jp/2009-1220-0420-25/www.47news.jp/CN/200912/CN2009121901000065.html
twitter
http://twitter.com/47news/status/6809120628

共同通信はNHKや民放TV局や読売新聞社、朝日新聞社、毎日新聞社、産経新聞社等ともニュース提供契約していますが今のところ全国紙やキー局での報道は未確認です。
しかしこの報道は共同通信から47NEWS(よんななニュース)その他へ提供され以下の47NEWS参加社ニュースサイト等で次々と取り扱われています。

北海道新聞 | 室蘭民報 | 河北新報 | 東奥日報 | デーリー東北 | 秋田魁新報 | 山形新聞 | 岩手日報 | 福島民報 | 福島民友新聞 | 産業経済新聞 | 日本経済新聞 | ジャパンタイムズ | 下野新聞 | 茨城新聞 | 上毛新聞 | 千葉日報 | 神奈川新聞 | 埼玉新聞 | 山梨日日新聞 | 信濃毎日新聞 | 新潟日報 | 中日新聞 | 中部経済新聞 | 伊勢新聞 | 静岡新聞 | 岐阜新聞 | 北日本新聞 | 北國新聞 | 福井新聞 | 京都新聞 | 神戸新聞 | 奈良新聞 | 紀伊民報 | 山陽新聞 | 中国新聞 | 日本海新聞 | 山陰中央新報 | 四国新聞 | 愛媛新聞 | 徳島新聞 | 高知新聞 | 西日本新聞 | 大分合同新聞 | 宮崎日日新聞 | 長崎新聞 | 佐賀新聞 | 熊本日日新聞 | 南日本新聞 | 沖縄タイムス | 琉球新報 | 共同通信

確認できている各社の配信
※上の47NEWS参加社のニュースサイトには自動配信されているようなので特別な事情がなければ未確認の社も扱っていると思われます。

北海道新聞
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/culture/206221.html
中国新聞
http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/PN2009121901000175_Culture.html
高知新聞
http://203.139.202.230/?&nwSrl=179882&nwVt=npd
山陽新聞
http://svr.sanyo.oni.co.jp/news_k/news/d/2009121901000065/
福島民報
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4161&blockId=4816334&newsMode=article
福島民友新聞
http://www.minyu-net.com/newspack/2009121901000065.html
佐賀新聞
http://www.saga-s.co.jp/news/global/corenews.0.1501608.article.html
茨城新聞
http://www.ibaraki-np.co.jp/zenkoku/detaile.php?f_page=main&f_key=7&f_file=CN2009121901000065.1.N.20091219T062733.xml
大分合同新聞
http://www.oita-press.co.jp/worldCulture/2009/12/2009121901000065.html
北日本新聞
http://www.kitanippon.co.jp/contents/kyodonews/20091219/527963.html
京都新聞
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009121900034&genre=M1&area=Z10
山梨日日新聞
http://www.sannichi.co.jp/kyodo/news2.php?genre=Culture/Entertainment&newsitemid=2009121901000065
福井新聞
http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news4/article.php?topicsid=9800&pack=CN&storyid=285817
静岡新聞
http://www.shizushin.com/news/culture/national/2009121901000065
岩手日報
http://www.iwate-np.co.jp/newspack/cgi-bin/newspack_s.cgi?s_culture_l+CN2009121901000065_1
山陰中央新報
http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/article.php?storyid=1016915014
デイリースポーツオンライン
http://www.daily.co.jp/society/culture/2009/12/19/0002591113.shtml




約250名が参加した12/12の習近平来日抗議デモは主要マスコミの取材は確認されていません。
400名以上が参加した12/15の習近平来日抗議デモNHKその他TV報道局が多数撮影をしていましたが、TV報道は確認されていません

12月14日 習近平中国国家副主席来日に際しての記者会見


日本ウイグル協会は、中国の習近平国家副主席来日に合わせ、習近平国家副主席に対し、本年7月に発生したウルムチ事件の責任の追及を行うこと、及び、ウイグル人の惨状を広く世に問いかける為、記者会見を行います。

日時: 12月14日(月)14:00~16:00
場所: 外国人記者クラブ (有楽町電気ビル北館)
主催: 日本ウイグル協会

本年7月5日に発生したウルムチにおけるウイグル人虐殺の責任の多くは、ウルムチ事件の対策チームのトップとして対応にあたった習近平国家副主席にあります。習近平国家副主席は、対策チーム内部に慎重論も起こる中、「どの民族が起こそうが、暴力事件には徹底して対処する」と発言、徹底した武力鎮圧を主張しました。その結果、当時の王楽泉新疆ウイグル自治区書記を始め、地元の武装警察の暴走を許し、多くの人命が失われることになったのです。

習近平国家副主席の決断如何によっては、数千人にも及ぶ犠牲者が出ることは無かったでしょう。この点からも、日本ウイグル協会は今回の記者会見を通じ、習近平国家副主席に対し、確固たる抗議の意志を表明致します。






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