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  • モンタネッリの『ルネサンスの歴史』(中公文庫)
  • いま、会いにゆきます (単行本)
  • 恋愛写真―もうひとつの物語
  • 本当に好きな人とめぐり逢う本 (文庫)
  • 毒になる親―一生苦しむ子供 (文庫)
  • 悲しいとき (単行本)
  • 日本人が知らない「二つのアメリカ」の世界戦略
  • 葉隠入門 / 新潮文庫 / 三島 由紀夫 (著)
  • エリオン国物語I
  • 誰も知らなかった皇帝達の中国
  • まっとうな経済学
  • おしゃべりな宇宙
  • PMノウハウをえぐり出せ! / 野間彰 著

菜の花の沖と坂の上の雲を読んでから、対露外交を行ってくださいよ。
おながいします>川口


TITLE:【外交】北方領土問題:「2島方式」に終止符・別方式模索合意=日本・ロシア[030424]
DATE:2003/04/24 14:31
URL:http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1051130884/


33 :オレオレ!オレだよ、名無しだよ!!:2007/01/24(水) 12:32:39 0

『流れる星は生きている』の方が子供にはいいと思う。
あの『国家の品格』を書いた藤原正彦さんのお母さんが書いた本です。
藤原ていさんは、新田次郎さんの奥さんでもあります。
この本は涙無しには読めません。
特に日本人でなくても。


TITLE:戦後、朝鮮人が日本人を虐待する小説「竹の森遠く」を最後まで読んだ中央日報記者の感想は…アメリカが悪い
DATE:2007/01/25 01:13
URL:http://news21.2ch.net/test/read.cgi/dqnplus/1169550984/


「川の深さは」という小説を読み終えた。
作者は福井晴敏なのだが、この人、最近注目を集めている。
「亡国のイージス」と「終焉のローレライ」という著書が、
来年以降の映画化が決まっているのだ。
その作者のデビュー作が「川の深さは」
古本屋で300円で見つけたんだが、
なんだか申し訳ないくらい楽しんでしまった。
この本を売る人の気が知れない。
読んだあとは、さわやかな気持ちと、すっきりした気分になって、
小説の登場人物たちともうお別れなんだな っていう寂しい気もあった。


  • 横光利一の「紋章」は、松葉酒の発明に没頭する雁金という主人公の話

随筆家の青木玉さんが女子大生のころ、祖父の幸田露伴に聞かれた。「学校で何を習っているね」。万葉集に十八史略…答えかけたのを、露伴がさえぎった◆お前、十八史略なんざ、おれは五つくらいの時、焼き芋を食べながら読んだものだが、お前の大学はそんなものを教えるのか…。祖父は「落胆して目をつぶってしまった」と、青木さんは回想している(講談社文庫「小石川の家」)◆文豪は別格としても、明治人の読書量をしのばせる挿話ではあろう。


TITLE:YOMIURI ON-LINE / 社説・コラム
DATE:2003/06/20 11:20
URL:http://www.yomiuri.co.jp/editorial/news/20030619ig15.htm



沢木耕太郎の『人の砂漠』の中の「不敬列伝」って読んでみろ。面白いぞ。
天皇に石を投げつけて逮捕された少年とその家族が
その後どういう人生送ったか興味深く描かれている。


TITLE:】【神戸小学生殺傷事件】「酒鬼薔薇聖斗」年内に仮退院「罪の重さ一生償う」★参
DATE:2003/05/12 11:31
URL:http://news2.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1052702933/l50


『READY TO WRITE MORE』という本があるのですがこれがオススメです。著者は KAREN BLANCHAD という方デス。