新年初夢人狼3 [ふゆゆ ラフト クチナシ スノウ 輝空 ミヅハ グリアス アルバ 夏凛 秋穂 カルク ディッセ]

サカイ : さ。
サカイ : て。
サカイ : (夜が明け
サカイ : (周囲が明るくなりはじめる…
クチナシ : (体中の皮――鱗を剥ぎ取られ、目を見開きこと切れているクチナシの姿
クチナシ : (地に滲んだ赤黒い染みと同化するように消えていく
クチナシさんが退室しました
サカイ : 「人狼三日目。どうぞお楽しみあれ。議論開始。」
ラフト : 最悪だ……一体誰が……
スノウ : そん、な……梔様……っ(両手で口を覆い
カルク : 霊能者が捕食されましたか。ますます情報が無くなりますね。
夏凛 : っはぁ。そうね。面倒な事になったっての。
夏凛 : とりあえずセンセ、予言は?
アルバ : ラフトさんが村人でーす!
アルバ : 理由は…昨日の投票も同じくだけど、一番狼探してる素振りが見えないと思ったからだよ。
夏凛 : ふーーーん。前日に投票で意思を示してたってワケね。
夏凛 : ま、自分が占った人同士が投票しあってんだもんね。そりゃあ票入れるわけないけど。
アルバ : そゆこと。ぼく以外にも票を入れてた人も居たけど…大体近い理屈じゃないかなぁ?
アルバ : まあ村人だったけれど!
ラフト : ……そうだね。狼を探してないつもりじゃなかったけど、
ラフト : 大きな情報を提供したりはできてないからね。その投票理由は合理的に思えるよ。
ミヅハ : じゃあ一番誰が怪しくなるのでしょうか……?(小首をかしげて
夏凛 : っはぁー。案外隙が無いっての。
夏凛 : アタシ個人としてはセンセを偽予言者だと思いたいんだけど…そうするともっと情報ゼロになるしね…
カルク : 今は7人ですか。余りに情報が足りませんね。
カルク : アルバ様は、何処かのタイミングで処刑すべきだと個人的には思いますが…
ミヅハ : それは…どういう理由で、でしょうか?
カルク : 予言者を名乗る者は「本物」「狂人」「人狼」の3パターン。各役職の人数比からしても偽である率は高いと考えられますし、
カルク : 現状、役職を名乗る生存者がアルバ様だけという事は、ローラー、つまり、全役職を潰す事が1回の処刑で済ませられるとも言えるかと。
夏凛 : そーね。アタシを除いて纏めると…

予言者:アルバ
白判定:グリアス(死亡)、ミヅハ、ラフト
白側:ふゆゆ(死亡)、アキホ(死亡)
パン屋:輝空(死亡)
霊能者:クチナシ(死亡)
不明:カルク、スノウ、ディッセの3名

で、まぁ、情報無いなりに揃ってはきてるのよね。
カルク : …といった感じです。リュミナ先生。(ミヅハを見て
ミヅハ : リュミナ先生…、そうか。君だったのね。ここで会うとは思ってなかったから。
カルク : いち講義性の身分ですからね、気付かずとも無理はありません。
ミヅハ : えと…、ちゃんと覚えてるよ。カルクくん。
ミヅハ : (ふだんミヅハはリーズベルト大学の大講堂で一般教養の授業を教えているが、生徒の名前は全員暗記するようにしている。
カルク : それは…光栄な事です。(顔色変えず)折角の機です、頭脳遊戯につきましてもご教授いただければと。(ぺこり
ミヅハ : アハハ…。よろしく。(あまり得意じゃないんだけどなぁ……。
ミヅハ : とにかく、不明の三人を調べてみるのはどうでしょうか?
夏凛 : センセを信じて心中するならそっちだし、センセを怪しむんならセンセ1択でシンプルね。
アルバ : ぼ、ぼくは~…できれば長生きしたいなぁ…いなくなったらこれもー素殴り村だよ~…?(小声気味に
ディッセ : となると、俺を含めて不明な奴らを判定しつつ進行するのが定石とも言えるのか(腕を組み
スノウ : 他に情報があれば良いのですが…
夏凛 : そ。センセを生かすなら不明3人へ。センセを狼だと決めるならセンセを。よ。
夏凛 : 正直…初日も二日目も喧嘩みたいな感じで騒いでた奴を順番に処刑しちゃったから、
夏凛 : アンタ達(不明3名)も特にボロ出してないってのよね。
カルク : ならば、何か話してみますか。候補の一人である僕が言い出すのも何ですけど
カルク : 初日と2日目の投票理由について、グレーの4名に語ってもらう、など。どうでしょう。
夏凛 : ふーーーん。じゃ、アンタからどうぞ。
カルク : いいですよ。
スノウ : 確か1日目は……山吹様に投票されていましたわね?
カルク : まず初日ですが、村の投票方針はおおよそ夏凛様とキア様の2択でした。
カルク : 対抗候補が出なかったキア様はほぼ本物のパン屋だろうと考えていました。なので役職不明の夏凛様に。比較的自然な帰結かなと。
カルク : 2日目はリュミナ先生とグリアス公、条件はどちらも似たものだったと思いますが、
カルク : やはり目に見えて情報処理ミスのあったリュミナ先生の方が、考える事の多い人外役職である可能性が高いのではないかと考えました。
カルク : このような所です。
夏凛 : ふーーーん。隙がないっての。
スノウ : なるほど。合理的ですわね。
ラフト : うん、筋が通っているように聞こえる…。
カルク : ですが、実際の処刑結果は両方とも異なるものでしたから、別の意見が多かったという事です。
カルク : その辺りも気になったので、皆の考えを聞かせてもらえればと。(夏凛、スノウ、ディッセを見て
夏凛 : じゃ、アタシから。
夏凛 : 初日は予言者が潜伏したがるならそれも戦術だからパン屋に入れたって感じね。
夏凛 : 別にアタシでも良かったんだけど、僅差で生き延びて、そのまま喰われずに放置されてるっての。
ディッセ : 白黒はっきりしない、という意味では俺達と一緒か。
夏凛 : そ。
夏凛 : さっきの不明3名ってのはあくまでアタシを除いて、だからね。
夏凛 : 二日目は別にどっちでも良かったんだけど、霊能結果みてセンセの結果と照らし合わせたり、センセを噛ませて処理したり、って展開を思い描いてたってとこね。
夏凛 : 結果はジジイが死んで、霊能者も死んで、センセは噛まれず。ベストアンサーには程遠いっての。
スノウ : そういえば預言者…占い師は特に狙われやすいのではなくて?
夏凛 : そーよ。
夏凛 : でも初日の夜はセンセしか騎士が守る相手も居なかったからね。あの日に喰われなかったのは違和感ないっての。
アルバ : いやもうこれ、既に死ぬほど怪しいから放置されてるんじゃないかな…(人差し指くっつけて
ディッセ : あるいは騎士避けか。博打気味ではあるが…
夏凛 : ふゆゆが予言者だっていうんじゃあなければ、ぜんぜんセンセが予言者でいいんだけどね。
ラフト : うーん、混乱してきたが…
ラフト : とりあえず、あり得る方向としてはアルバくんを処刑するか、それとも不明の三人のうちの誰かを処刑する、という方向なんだろうか
夏凛 : アタシ入れて4名よ。一応ね。
ラフト : そうだったね、4人か。
ラフト : カルクくんと夏凛くんが話をしてくれたから、
ラフト : ボクとしては後の二人にも話を聞きたいかな…?
スノウ : (咳払いして)ではわたくしが。
カルク : そうですね、判断材料に乏しいので、お願いします。
スノウ : 1日目は輝空様に投票しましたわ。理由は…そうですわね。
スノウ : あまりにも恣意的、強引に感じた違和感と、その理由に眉を顰めたからですわ。
スノウ : 積極的に司会を努めてくださる姿勢は買っていたのですけれど……結果は残念でしたわね……
スノウ : 二日目はラフト様に投票しましたわ。 ミヅハ様か、グリアス様か、という流れだったのですけれど
スノウ : 正直、決めあぐねると思いまして…
スノウ : 梔様の受け売りですわね。 ミヅハ様も嘘を付いているようには見えませんでしたし、グリアス様は白判定とは言われてましたし。
スノウ : ですので、一番表が集まらないと踏んでラフト様に投票しましたの。
スノウ : 以上ですわ。(何か質問は?とジェスチャーして
ラフト : うーん、理にかなってるように思えるけど
カルク : 成程。ありがとうございます。
ラフト : みんな理にかなってるから困るね…
夏凛 : 狼同士の連携が取れてるルールならセンセとの偶然の一致を疑ってかかる所だけどね。
夏凛 : ドリーム人狼じゃあ狼同士も念心不可だし、そこ突っ込むつもりはないっての。
アルバ : これつまり…完全にたまたまだもんね!?
夏凛 : (※念心不可とは?:最近のアプリの人狼とかだと人狼は人狼同士の会話窓が別にあったりするよ。ささやきみたいなもんだよ。ドリームには無いよ。ゲーマー夏凛の補足だよ。)
スノウ : それが故に…3日目は悩みますわね…
ラフト : うん、ありがとう。
カルク : では、最後にディッセさんですね。
ディッセ : ふむ…最後は俺か。都度宣言していたと思うが、説明が必要か?
夏凛 : アンタは割りと喋ってるわよね。かなりデジタル寄り(人情を持ち込まない)派っぽいけど。
カルク : あぁ、ディッセさんは明確にリュミナ先生を疑っていましたね。
アルバ : つ~ま~り、これでグレーsの見解が出揃って…
アルバ : この中から……あやしげな人を見つけて投票するぞ!ぼくは!
夏凛 : センセが今1名指名しちゃえば票集めは楽になるけど?
夏凛 : それしないってんなら思い思いに入れるっての
アルバ : えーっとソレは… …難しいな…
ラフト : じゃあ思い思いに入れようか 心情的に難しいというのもわかるから。
アルバ : あぁそうしよう!思い思いにやろう!
サカイ : 投票はいつでも受け付けているさ。
サカイ : 決まった子からどうぞ。
ラフト : では……。(席を立ち、投票する
スノウ : ……。(難しい表情のまま投票
ディッセ : しかし、このままジリ貧なのも分が悪いな……(投票
サカイ : ◆3日目投票
夏凛に投票:カルク、スノウ、ミヅハ
カルクに投票:夏凛、アルバ
ディッセに投票:ラフト
ミヅハに投票:ディッセ

夏凛3票 カルク2票 ディッセ1票 ミヅハ1票

処刑は夏凛だね。

さあ処刑執行相手を選んでいいさ。
夏凛 : ふーーーん。
夏凛 : じゃ、センセ。毎日だけど。
アルバ : そんな気がしたぁー!(頭抱えて立ち上がり
アルバ : じゃ、3人平等…手加減ゼロで…(夏凛に片手翳し
アルバ : 受けてください!『アトモスフィア』!(夏凛に咲き乱れる青花
夏凛 : 何気にアタシの前で魔法使う事少ないからね。センセは。(アルバ見て
アルバ : そーれねー…
夏凛 : (青花と共に虹へ溶けゆく
夏凛さんが退室しました
サカイ : (夜が明け
サカイ : (周囲が明るくなりはじめる
ディッセ : (朝日に照らされる躯
ディッセ : (目立った外傷は無く、静かに事切れ、役目を終えたように鎮座し、そのまま露と消える
ディッセさんが退室しました
サカイ : 「人狼4日目。どうぞお楽しみあれ。議論開始。」
カルク : グレーが捕食されたんですか。(ふむ、と
ミヅハ : 4日目……ですね。
スノウ : ディッセ様……
ミヅハ : ……さて、どういう方向で議論していきましょうか…。
カルク : 一先ず、予言を聞きましょうか。
アルバ : 今日の予言… そう、予言は……
アルバ : わかんない(肩竦めて
ラフト : ……。わかんない、か。
カルク : … はぁ。
スノウ : 、?? どういうことですの?
ラフト : それってどういうことだい?(少し苛立った声で
アルバ : 何故ならぼくは…狂人だからだ!(胸に手当ててドーン
ミヅハ : そうなると……、どういうことでしょう。
ミヅハ : 私も、狂人ということになりますね……
ミヅハ : いや、そうとは限らない…?(小首をかしげて
スノウ : なっ…… そんな……!?
アルバ : 山吹さんも公もなんとなく人狼じゃないような気がする!…だから多分、きっと!
アルバ : ここには人狼が2匹残ってるような気がする!
ミヅハ : ふふ…。私もそう思います。
ミヅハ : スノウさん、あなたその反応……。ひょっとして村人ですか?
スノウ : そ、それは……(焦りを隠せない
カルク : …つまり、人狼が2匹残っていると仮定すれば、狂人のアルバ様を処刑してはゲームは終わりになる、と。
カルク : アルバ様の主張は、そういう事ですね。
アルバ : おおその反応いかにも村人っぽい!ぼくはスノウさん、きみに決めた!(ビシィ
スノウ : なっ、、!
ミヅハ : ねえ、カルクくんは……どの役職なの、かな?
カルク : 僕は村人です。故に、今夜人狼を仕留めなければなりません。
カルク : アルバ様の提案にいち早く乗った、先生、…あなたは人狼でしょうか。狂人でしょうか。
カルク : それともアルバ様が、狂人を騙る人狼なのでしょうか。
カルク : この場に村人が3名残っていると信じて、見極め、投票しなければなりません。
ミヅハ : じゃあ人狼サイドはスノウさんに投票でいい、よね…?(ぼそっと
ミヅハ : 私の計算があっていたら、朝にカルクくんが食べられて、私たちの…勝ち。
スノウ : ミヅハ様も……!?
アルバ : カルクさんが人狼の可能性もあるんだよなぁ。ぼくが本物の予言者で嘘吐いてるってのを警戒して名乗り出ないパターンとかね。
アルバ : ラフトさんかカルクさんか…ぼくはもーよくわかんないからスノウさんに入れます!
ラフト : やれやれ、ボクらは誰に入れようか。(スノウとカルクに
スノウ : …狂人ではなく、人狼を当てる必要がありますのよね?
ラフト : ……そういうことになるかな。
カルク : その通りですね。アルバ様とリュミナ先生、どちらかは人狼だと僕は思いますが…
スノウ : ……わたくしはミヅハ様が怪しいと思いますわ。
ラフト : なるほど…。理由を聞きたいな。
スノウ : …アルバ様が狂人だと宣言されましたでしょう?
スノウ : それに加えてミヅハ様も実質宣言されたことが気になりまして。
スノウ : それに、計算があっていたら、とおっしゃいましたわ。
スノウ : 自身が人狼で、残りの狼の数を把握されているのではなくて?
ラフト : なるほど…、そうなるとミヅハくんのほうが怪しい、と。
ラフト : カルクくんの意見はどうかな…?
カルク : そうですね。今まで潜伏していた事を考えても…先生の方が可能性は高いかな、と
ミヅハ : うふふ…。私はスノウさんに投票を終えました…。
ミヅハ : (席に戻る
ラフト : よし、じゃあミヅハくんにボクたちは投票しよう
カルク : ええ、票を散らしては拙いですから。
スノウ : そうですわね。 この人数ですから…人狼サイドが過半数かどうかも要ですわね。
スノウ : (そして投票
アルバ : さあさあ、投票タイムだよ!
サカイ : 投票は随時受け付けているよ
ラフト : (投票を終える
サカイ : ◆4日目投票
ミヅハに投票:スノウ、ラフト、アルバ、カルク
スノウに投票:ミヅハ

ミヅハ4票 スノウ1票

処刑はミヅハだね。

処刑先を選んでくれたまえ。
ミヅハ : な……なんで……
ミヅハ : じゃあ…、カルクくん、お願い。
カルク : …。(ふむ、と
カルク : はい。承りました、先生。(スッと立ち上がり、片手を前に出す
ミヅハ : 計算を間違った私が言うのもなんだけど…
ミヅハ : きっといい魔法使いになれるよ。きみは。これはどこかの老いぼれと違って、本心だからね(にこりと
カルク : ―――有り難い言葉です。 ヴォルトッ(バ チ ィ と片手に灯る雷電――威力は然程でもないが――カルクの腕を焼くように奔る
カルク : ッッッ(――焼き痺れ、負った傷口が――発光。
ミヅハ : (炸裂する雷とともに風景に消えていく
カルク : (――∞=0000000(インフィニット・ミリオンリミット)。
カルク : (――傷を負い、雷光が急激勢いを増す。何か特殊な力でも加わったように
カルク : ――いざ。行きますッ!!(ミヅハに高速突進し) ッら!!(雷パンチ
ミヅハ : ……ッ!!
ミヅハ : (風景へと消える
ミヅハさんが退室しました
サカイ : さ。
サカイ : て。
サカイ : 夜に…
サカイ : ならないよ。
アルバ : ……、あれ?
サカイ : 生き残った4名。おめでとう。悪夢の物語はこれで終わる。
スノウ : ………!?
カルク : ……。見誤りましたか。
サカイ : 村に残った4名の村民のうち…2名は人の姿をした狼…即ち人狼…
アルバ : ……んん、ちょっと待てよ。 あーれー…?(残った3人を見て
サカイ : (※狼が村人と同数以下になったため…)
アルバ : ミヅハさんガチの狂人なの!!?
サカイ : 狼に村は制服されましたとさ。
サカイ : 人狼陣営の勝利。
ラフト : ちなみに人狼Bはボクだよ
サカイ : おめでとう。
アルバ : 人狼手ー挙げてっ はーい!(片手挙げて
ラフト : クチナシさんの殺し方が心底むかついちゃってね、人狼Aを探り当てて潰してやろうと思ってたんだけど
アルバ : マジかよラフトさんか!? 全然気付かなかったよ!!
ラフト : 残念ながら狼は狼を食べれないらしいんだ。
ラフト : まあ、とにかく。ボクらの勝ちというワケだね。
アルバ : そ、それはー……しかし霊能者食べるのは致し方無く無いですかと……たはは…
カルク : ……まさかラフトさんだったとは。完全に上を行かれていましたね。(ふむ、と考え込み
ラフト : まあそう言われるとそうなんだけどねぇ。
ラフト : ちょっとグロかったから、ね。本当夢でよかったよ。
カルク : ともあれ、人狼チームの皆様はおめでとうございます。 お疲れ様でした。(ぺこりと丁寧に礼
スノウ : すっかり掌で踊らされましたわ…(しゅんとなりながらも頭を下げる
アルバ : いや~おつかれおつかれ~(へらりと
ラフト : そうだね、おつかれさま。そしてあけましておめでとう。
カルク : あぁ、そういえばコレ、初夢ですか。
カルク : あけましておめでとうございます。
アルバ : うんうん、あけましておめでとう~
アルバ : んまー、新年初ゲーム…みたいなノリで…そろそろ解散! …になるのか?(なんか天空のダンディに問いかけるように
スノウ : 今年の抱負は油断大敵、ですわね(バツ悪そうに額を抑えて
サカイ : では皆様、良い夢を。
スノウ : ――――
サカイ : (虹色の空間に全てが溶けていく
サカイさんが退室しました
スノウさんが退室しました
アルバさんが退室しました
カルクさんが退室しました
ラフトさんが退室しました

 

サカイさんが入室しました
サカイ : 席順:ふゆゆ-ラフト-クチナシ-スノウ-輝空-ミヅハ-グリアス-アルバ-夏凛-秋穂-カルク-ディッセ
サカイ : 名前-役職
ふゆゆ:市民
ラフト:人狼
クチナシ:霊能
スノウ:市民
輝空:パン屋
ミヅハ:狂人
グリアス:予言
アルバ夏凛-秋穂-カルク-ディッセ-の席順に座っている
サカイ : 名前-役職
ふゆゆ:市民
ラフト:人狼B
クチナシ:霊能
スノウ:市民
輝空:パン屋
ミヅハ:狂人
グリアス:予言
サカイ : アルバ:人狼A
夏凛:市民
秋穂:騎士
カルク:市民
ディッセ:狂人
サカイさんが退室しました