若者の学び/酔いどれ絡み女子 [ヒスイ ミカゼ スノウ ウツセ ココス カルク ディッセ]

ヒスイさんが入室しました
ヒスイ : よし、今日の鍛錬も終わった!(元気よく喫茶EMに入店
ミカゼさんが入室しました
ミカゼ : (時は夕刻 テーブル席でジュース飲みながら夕日を眺めてる
ヒスイ : お、ミカゼじゃないか。(テーブル席横に
ミカゼ : お? ぁー!ヒスイさんじゃん(にかっと笑って見上げて
ミカゼ : 今日も鍛錬帰り?(ドーゾと対席すすめつつ
ヒスイ : そうだね。魔法使い対策も見えてきたよ(ニカっと。少し汗をかいている
ミカゼ : おつかれー。ぉぉ、そりゃすげぇなぁ。(素直に感心
ヒスイ : 相席、いいかな(ニコッといいながらもう座っている
ミカゼ : ドーゾドーゾ! ほいメニュー。(ヒスイに差し出す
ヒスイ : ありがとう。うーむ、何か筋肉に良さそうなものは……。(調べてる
ミカゼ : ガチ勢だなぁ… …プロテインとか?
ヒスイ : そう、プロテイン。セントラルの喫茶にはあるそうだが……。
ヒスイ : 肉体派が少ないキアシスにはないか。ココアにしよう。(ココアを注文
ミカゼ : (ミカゼの傍にはオレンジ&グレフルジュース。なんとなく珍しいのでコレにした
ヒスイ : それで、この前はたいへんだったね。
ミカゼ : あぁ、ホントになぁ。どえらいヤツと戦う羽目になったし。
ヒスイ : 入れ違いになってしまったが、スノウさんは無事、かな?
ミカゼ : ヒスイさん、あれからずっとキアシスに?
ミカゼ : あぁ、スノウさんならあの後無事に治療も終えたよ。
ミカゼ : 流石に疲れてはいたよーだけど、
ミカゼ : うん、元気そうだったよ。
ヒスイ : そうか、それならよかった。
ヒスイ : そうだね。あれからずっとキアシスにいるよ。
ヒスイ : なんというか、治験のような仕事を見つけてね。
ヒスイ : 新しい魔術の試験台になるんだが、これがなかなか儲かるんだ。
ヒスイ : 時間も取られなくて、鍛錬に時間をまわせるから助かるよ。
ミカゼ : 治験…? ぇ、マジ?実験対象になってんの?マジか(すげえなって顔
ヒスイ : ああ。実験対象だが、基本的には安全らしい。きっと大丈夫だろう。(にかっと
ミカゼ : つまり…色んな魔術食らいまくってるって事だよな?
ヒスイ : そこまでダメージが大きいものではないかな。
ヒスイ : 回復用の設備も整っているし問題はなさそうだ……と思う
ヒスイ : 魔力の新しい利用がうんたら、と言っていたが……正直意味がわからなかった。
ミカゼ : な、ナルホド。…まー、ちゃんとした施設?でやってるんなら案外大丈夫なのかもなぁ。(やや心配そうだが納得したように
ヒスイ : そういうとこだね。
ミカゼ : しかしまー、そんなんやれるって事はヒスイさんタフなんだなぁ。鍛錬の成果ってヤツか?
ヒスイ : 体力には自信があるよ。しかも新しい魔術の実験台になるのもいい研鑽になるからね。
ヒスイ : ミカゼは……、大学だったか
ミカゼ : そーそー。大学の授業に混ざったり、模擬戦したり。
ヒスイ : なにっ、模擬戦もやるのか!(身を乗りだして
ミカゼ : (食いつきにぉぉ、と)魔術の活用として、やっぱ戦闘ってのは相当部分を占めてるそーでさ。
ヒスイ : (大きく頷きながら全力で話を聞いている
ミカゼ : そーゆー実戦形式の授業もあるんだよ。生徒同士自由にやる事もできるし。
ヒスイ : お…おお…
ヒスイ : 素晴らしいね。なんとか潜り込めないものかな
ミカゼ : ぉぉ、流石熱心だな?(笑って
ミカゼ : どーだろ、どの程度外部の人間入れるんだあそこ…(思案している
ヒスイ : いや、困らせてすまない。
ヒスイ : 情報を得て、少し考えてみるよ。潜り込む方法を。
ミカゼ : あぁ、何か手伝える事あったら言ってくれよ?
ヒスイ : ああ、ありがとう。
ヒスイ : (店員に渡されたココアをごくりと
ミカゼ : (同じくオレグレジュースをストローで
ヒスイ : (ココアを飲み干し
ミカゼ : (じわじわと夕日が沈み…夜が近付いてくる
ヒスイ : よし、そろそろ行くよ。
ヒスイ : また会えるといいな。いや、また会おう!
ヒスイ : 次は大学で試合だ!(にこっと
ミカゼ : あぁ、じゃあなー! 学園潜入期待してるぜ?(笑って
ヒスイ : (代金を払い、ミカゼに手を振りながら退店
ヒスイさんが退室しました
ミカゼ : (ジュース飲み干し
スノウさんが入室しました
ミカゼ : んじゃ、俺もゴチソーサマ、と。
スノウ : (チリンと入店お嬢様
ミカゼ : ぉ。(チリン音に視線を遣る
スノウ : ――、ふぅ(息を整え
スノウ : こちらにいらしたのね、ミカゼ様。
ミカゼ : あれ。(入店して来た人物に気付き
ミカゼ : あぁ。よーうスノウさん!(片手ひらひら挙げて挨拶
スノウ : ええ。こんばんわミカゼ様(近付き
スノウ : 早速ですけれど、この後お時間は?
ウツセさんが入室しました
ウツセ : (ちりん、と入店
ミカゼ : この後…? んー、特に無いけど。 …ぁ、(はっと何かに気付いたように
ミカゼ : まさか、スノウさん……(真剣な顔でスノウを見て
ミカゼ : また何か変な奴に絡まれたんだな!?
スノウ : (ぅぇ、という顔
ウツセ : どっしょい(カウンター席にどさっと座る
ウツセ : ビールでぇ(察しのいい店員にオーダーを頼む
スノウ : ち、違いますわ! 確かに毎回何かしらに絡まれますけれど!(ケープも羽織ったまま。長居する気はなさそうである
ミカゼ : ぁれ? …そうなん?(勢いで立ち上がってたが、キョトンと
ミカゼ : てっきり2度目の道中付き添いかと思ったんだけど…
スノウ : そちらはご明察通りですわ(掌をひらひらと
スノウ : よろしければこの後ご夕食でもどうかと思いまして。
ウツセ : (こっそり聞き耳を立ててる
ミカゼ : !(驚き
ミカゼ : あぁ、確かに晩時だもんな。いーよ、一緒食べよう。(笑ってスノウに近付き
スノウ : 決まりですわね(微笑み
ミカゼ : (レジまで歩き、察しのいい店員にお会計
ミカゼ : お待たせ、っと(くるっとスノウに向き直って
スノウ : (ええ、では。と傾げて共に外へ
スノウ : 少し歩きますけど良いかしら?
スノウ : 車を回しても良いのですけれど…(空模様を伺う。暗くなってきたが、肌寒いほどでもない
ミカゼ : あぁ、全然平気!(チリン(揃って退店
ミカゼ : 空模様もいいしなー、最近暖かくなってきたし、散歩に丁度良さそうじゃん。
ウツセ : いやー、若いっていいっスね〜(ビール飲みながら
ミカゼ : 花粉症あると大変な時期だけど…(何やかんや雑談しつつ歩いていく
スノウ : ええ。春が近い証拠ですわね。
スノウ : (書類地獄から解放され、ふと見ること2月も末――
スノウ : (バレンタインなるものに浮かれる余裕は無かったが、感謝を伝えるには申し分無い。
スノウ : (ではせめて贈り物と、食事でも。
スノウ : (舌鼓混じりにそんな話が枠外で綴られたとか、何とか――
スノウさんが退室しました
ミカゼさんが退室しました
ウツセ : いや、そこはお姉さんもまだ若いっスって言ってもらいたかったっスね(何やら話している
ウツセ : ちょっと落ち込んだっス……
ココスさんが入室しました
ココス : (ドタドタドタドタっドタっバンっ!
ココス : え、え、えー!?(目をキラキラ輝かせてダッシュで入店してくる
ココス : まさかまさかここってー!?(Tシャツ&ミニスカ&巨乳&ベリショ&ネコミミ女子
ココス : 伝説の喫茶"エンドレス"系列的にゃー!!??(入り口で感極まって叫びだす
ウツセ : んん––––––??
ウツセ : (なんかうるさいっスね
ウツセ : (後ろ振り返る
ココス : っひゃー!あたいおどれえただぁ~まっさか実家のキアシスにこんなお店でけとるとは~!
ココス : あ!早速常連さん(カウンターにいる子はきっと常連さん!)発見!
ウツセ : 結構昔からあった気もするんスが…
ウツセ : うげッ…(発見された
ココス : すいませーん。ちょっといいですか~!(ズルズルとボロ布袋引きずりながら店内へ
ウツセ : (全く気がすすまないがダメです、とはキアシス市民を愛するが故言えない
ウツセ : はーい、なんっすかー?(ひきつり気味笑顔で
ココス : 常連さん…ですよね~?(ニコっと微笑み
ウツセ : 常連…っスか…?
ココス : ココって"あの"伝説の喫茶"エンドレス"系列的な感じなお店だったりなのかにゃ~?(ニコニコ顔で尋ねる
ウツセ : ん––––、どうなんすかねー?
ウツセ : (適当にやりすごそうとしてる
ココス : ぇ、ええぇー!? 知らないんですかぁ~!?
ウツセ : 知らないっスねー。あ、ビールおかわりで〜
察しのいい店員さんが入室しました
ココス : この「お嬢ちゃん、この店は初めてかい?」的な常連さんオーラで…知らないだなんて…
察しのいい店員 : 畏まりました。(颯爽とおかわりを持ってくる店員
ウツセ : どうなんっすか!店員さん!なんか文句言われてるっスよ!
ココス : ぁ。店員さん発見!(ぴょこんっと店員さんの前へ
察しのいい店員 : いらっしゃいませ。(カウンターにて一礼
ココス : いらっしゃいましたなのです~! ねぇねぇ店員さん?
ココス : ここって"あの"伝説の喫茶"エンドレス"系列なんですよね? っね?
察しのいい店員 : えぇ。僕も一アルバイトですので、詳細まで把握している訳ではありませんが…
察しのいい店員 : メニューの豊富さ、戦闘関連設備、治療宿泊設備等、類似点は多くありますね。
ココス : ちょちょちょちょーい! もったいつけないでよー! それってもうエンドレス系列じゃん!
ココス : にゃはー! 超テンアゲなんですけどー! ねっ、ねっ?(店員とウツセにニコニコ笑って
ウツセ : そっスねー(ビール飲んでる
察しのいい店員 : 何を以て系列とするか微妙ですからね。まぁ、似た特徴を持つ店舗と思って頂ければ。
察しのいい店員 : …。ところでお客様、お席はどのようになさいますか。
ココス : ぁっはーん。お兄さんカッチカチだねー!固いよー!
ココス : だいたい似てればほぼ一緒で良いじゃあないのー!
ココス : そうそう。そんなわけで席と注文だよねっ。えーっと、あたいもカウンターで(ウツセの隣勝手に座って
ウツセ : a,
ウツセ : あ(虚をつかれた
察しのいい店員 : メニューはこちらになります。 お決まりになりましたら、タッチパネルでご注文するか、店員へお声かけを。
ウツセ : じゃあビールもう一杯ー!(若干目が座っている
ココス : ビール大ジョッキとエリマキトカゲチップスと雛雀の焼串!
ウツセ : (今日はオフ。どうやらここに来る前にも飲んできたようだ
ココス : あたいタッチパネルとか使えないから~!ごめんねお兄さん!(両手合わせて
察しのいい店員 : いえ、全く構いません。畏まりました。(粛々と2人分の注文を受け
察しのいい店員 : (ドリンクは早い カウンター越しにそれぞれビールを渡す
ココス : はいどーもっ、ねっねっ、お姉さん乾杯しましょ?(ジョッキ持って
ウツセ : じゃあ乾杯ーっす(乾杯
ココス : はっや!(笑って乾杯
ココス : もっとこー二人の出会いを祝して~とか素晴らしき人生に~とか前口上ないわけ~?
ウツセ : ん–––––、なんすかね〜…
ウツセ : なんかあるっすか?(無茶ぶりである。察しのいい店員に
察しのいい店員 : …。(エリマキトカゲチップスと雛雀の焼串両手に登場した店員、一考。
察しのいい店員 : …では、春の気配など祝ってみるのは。(皿をココスの前に置きながら
ウツセ : よーし、春の気配にー!
ココス : 真面目か~!!! でも超いい感じ!
ウツセ : 乾杯ー!!
ココス : にー!乾杯~!!(ジョッキ~!
ウツセ : ……で、お兄さんはどっちがタイプっすか?(目が座っている
察しのいい店員 : …… はい?(真顔だが声がワンテンポ遅れている
ココス : っゎー!!いきなりそこ聞いちゃいます?
ココス : はい、はいはい、10秒時間くださいっ、超かわいいネコミミ娘になるので!(手鏡見て前髪整える
ウツセ : タ、イ、プ。やっぱ春と言えば恋バナっすよねー!(目が座っている
察しのいい店員 : …それは、どういった案件の…それでしょうか。
ウツセ : あーずるい!!
ウツセ : 恋人にするなら、どっちかって話っすよー!
察しのいい店員 : …それは。 少々答えに窮する質問ですね…
ココス : 適度に考えて答えてくれて良いんですよーっ? 一日悩ませちゃっても悪いので!
察しのいい店員 : いえ、やはり軽率には。そもそもお2人の事を良くは知りませんし…(表情も声色も一定だが、…困ってる
ココス : じゃあ見た目で決めてもいいニャ?(急に猫言葉ニャ
ウツセ : そーっすよ!恋はフォーリング!見た目で決めちゃいましょー!
ココス : 超可愛い猫耳巨乳娘のココスちゃんかにゃ?(さり気なく名乗る
ウツセ : チッ、巨乳…。
ディッセさんが入室しました
ウツセ : 貧乳の、ウツセっす…。
察しのいい店員 : ……。(案外珍しく黙っている …困ってる!
ディッセ : (チリンと入店 変なスーツケースも持ってなければ抗魔反応も無い至って普通(?)のローブで表情が見れないマンだぞ
察しのいい店員 : 、 …すみません、失礼しますね。(助かった、と内心思いつつ2人に言い残し
察しのいい店員 : いらっしゃいませ。(ディッセの元に向かう店員であった
ウツセ : 逃げられたっスね
ココス : この勝負引き分けっスね
ウツセ : 悔しっす…!
察しのいい店員 : お一人様ですね。お席はテーブルとカウンターのどちらにされますか。
ココス : 名勝負記念にチップスと焼串を分けてあげるっス
ココス : 一緒に食べようニャ!
ディッセ : ……(騒がしそうなカウンターを見て) テーブルで。 一人だが構わないか?
察しのいい店員 : えぇ。ご案内します。(言い、カウンターから程良く離れたテーブル席にディッセを案内
ウツセ : ライバルの施しは受けねーっす!(と言いつつ食べている
ココス : このメニューの豊富さが伝説級っす~!
ココス : エリマキトカゲチップスは見た目似てるしオッケー感あるけど、
ココス : にゃにゃにゃ雛雀の焼串って雛って~!レアいっすよね~!(楽しそうに!
ディッセ : (腰を下ろし、店員に) …今日は賑やかなんだな?
ウツセ : 確かにエンドレスを感じるっスー!!
察しのいい店員 : そうですね。 先程バータイムに入りましたし。
ココス : やっぱりエンドレスっていい響きにゃ!
ココス : よーし、今日はエンドレスに飲み明かそっかー!
ウツセ : 仕方ないっすねー!知らないっすよー!!
ウツセ : (そのように言ったところまでは覚えている
ウツセ : (次に記憶が戻った時、ウツセは自宅で寝ていた
ウツセさんが退室しました
察しのいい店員 : (―――そう。酒が入ると人はあのように。
察しのいい店員 : (そしてこのように―――
ココス : ちょいちょいちょいちょーい! お兄さん(店員さん)、お兄さん(ディッセ)来てるなら教えてよー!
察しのいい店員 : それは…失礼致しました。
ココス : (ズルズルとボロ布袋引きずりながらジョッキ片手にやってくる巨乳猫耳娘
ココス : へい!お兄さん!元気してるかにゃ~?
ディッセ : (……)……
ココス : ご注文の猫耳巨乳酔っ払い娘はコチラですよーっ♪
察しのいい店員 : …。(カウンターにて静かに控えている
ディッセ : ご機嫌だな。 飲み比べで美味い酒だったんだろう
ココス : 当っ然!(ディッセの隣に勝手に座る
ココス : 伝説の喫茶エンドレス!ごはん最っ高!おさけおいっしー!
ディッセ : (何故隣に座る…と思いつつも離すのも悪いなと配慮し
ココス : お兄さんも一緒に飲まない? オトモダチ先帰っちゃってぇ~(T_T)
ディッセ : あいにく酒は。(肩を竦めて
ココス : ぇぇぇー。連れないにゃー。。すぐ酔いつぶれちゃう感じにゃの?
ディッセ : そんなところだ。悪いな、付き合えなくて。
ココス : んーん。でもオッケー!(ニコっと笑って
ディッセ : そういうアンタこそ、何しに此処に?
ディッセ : 酒目当て”も”あるんだろうが、系列店目当てで来たんだろう?(視線を布切れに送りつつ
ココス : ココには美味しいご飯を食べに来たのデース!
ココス : お腹空いたな~って思ったら…まさかの故郷にエンドレス系列爆誕ですよおにいたま?
ココス : グルメなあたいはまんまと看板に釣られて餌付けされてしまったのにゃ~
ディッセ : エンドレス系列と言えば戦闘のメッカだが……
ディッセ : いや待てよ。本当に飯目的だと?
ココス : なぬぬ!
ココス : きゃー!しまったー!もしかしてあたい戦闘ナンパされてた?されてたよね?ぎゃー!気づくの遅れたー!
ココス : 待って待って待って待ってやり直して~!今度はちゃんと受けるから~!見捨てないで~!
ディッセ : …、 誘ったわけではないから落ち着いてくれ
ココス : 違うの?!!?
ココス : しっかしOKにゃん!お兄さんがエンドレス系を戦闘系だと把握してて~
ココス : なおかつ来店するような~(じろじろディッセ見て
ココス : つまり猛者!
ディッセ : 仕合は受けなくは無いが。 いや待て、それも誤解だ。
ココス : って事ね! 把握にゃん!
ココス : まったまた~ご謙遜しちゃって~!
ディッセ : そもそも正面戦闘は苦手だ。猛者ではなくハイエナの類いだな。
ココス : ハイエナ~~~? んーーー。 んーーーーー。。 むーーー?
ココス : お兄さん!(店員さん)ちょっと来て~!
察しのいい店員 : はい。(テーブルへと歩いてくる
ココス : (ずどん。っと店員さんの前にボロ布袋放り
ココス : (食事用ナイフでスパっと斬ると、中から出てくるわ古びた金貨の山
察しのいい店員 : …。(その様子を黙って見てる 内心びっくりしてるけど
ココス : ハイエナと一緒かどうかは難しいんだけど~あたい、プロハンター的な?お仕事?してて~(ディッセに説明
ココス : これは今回の戦果(戦利品・報酬)で~、あ。これ先払っとくね?(途中から店員さんに
ココス : 結構金額あるから先払いでツケさせて~あたい暫くここ通うことにするー!
ディッセ : …これはまた随分だな。
察しのいい店員 : …。結構。素人の概算ですが、結構な金額ですね。
ココス : ふっふふーん。ココス=スカイラークといえば知る人ぞ知るスゴ腕プロハンターなのだ~(自慢げに
察しのいい店員 : えぇ、そういう支払い形式も出来るでしょう。畏まりました。
ココス : さんきゅー!お兄さん(店員さん)!応用力高しぃ~!(褒め
察しのいい店員 : ありがとうございます。可及的フレキシブルな対応をと。店の方針ですね。(小さく礼しつつ
ココス : さんきゅー!常連になるよー!めっちゃ食べるよー!おすすめ塩モノあと2皿!
ココス : あ。そだそだ。お話の途中だったにゃ。(マイペースにディッセに向き直り
察しのいい店員 : 畏まりました。(ボロ布で金貨をまとめ直し、回収 注文もしっかり聞いてる
ココス : 試合?するにゃ?スパっっとするにゃ?適度にするにゃ?あたい超強いよ?
察しのいい店員 : (金額計算は…店長に訊いてみますか。店長は万能ですから…(厨房奥へと
ココス : あーでも待って待って待ってやっぱタンマ!
ココス : せっかくの伝説の喫茶のフードの途中じゃん?
ココス : 最後まで食べきってからにしたいにゃ?だめにゃ?いいかにゃ?
察しのいい店員 : (オススメメニュー1 焼き鳥塩串盛り合わせ ~魔石炎魔法炙り~
ココス : みゃー!テンアゲメニューまた来たにゃー!
察しのいい店員 : (オススメメニュー2 焼肉塩タレ盛り合わせ ~ルビー石炭&七輪でどうぞ~
ココス : 食うぜ~!超食うぜ~!
察しのいい店員 : はい。どうぞご賞味ください。(静かに料理を並べていく
ココス : あざーま!フローズンエスカルゴとナマコのぶつ切り蜂蜜がけも~!
察しのいい店員 : 畏まりました。(次々に来る注文を次々に
ココス : あと酒!なんか強いのー!(注文が度々雑!
ココス : (もぐもぐゴクゴクもぐもぐ
察しのいい店員 : 畏まりました。(…スピリタスかな。
ココス : (ゃー!エンドレス系は美味しいなー!メニュー多いなー!幸せだなー!
ココス : ゃー!エンドレス系は美味しいなー!メニュー多いなー!幸せだなー!
ココス : (所で隣のお兄さんどっかで見たことある気がするんだけど~思い出せないにゃ~!
ココス : (ていうかフードかぶりすぎだしぃ~!はずがりかーい!でもなんかハイエナとか言ってたし~!同業者~?おもいだせなーい!
ココス : (まー!今日は食べるデイ!エブリディチートデイ!
ココス : なんかドラゴンっぽいのー!(雑注文
察しのいい店員 : はい。(ドラゴンステーキ…ローストレッドドラゴン…
ココス : き、効くー!酒強いー!おまわりさーん!この店あたいを酒殺す気ですわよー!おかわりー!
ココス : うっはー!美味しいー!!ぷりっぷりぷりプリンセス気分~♪
察しのいい店員 : はい。(…二度目の…スピリタス。
ココス : よーし!最近ちょーっと長旅しちゃったし、しばらくキアシスに住むわ!あたい!
ココス : 仕事の都合でたまーにはキアシス滞在しなきゃアレのメンツも立たないしね~
ココス : ってなわけで! ココス=スカイラークは大金にモノを言わせて豪遊するのであったー!
ココス : 頑張ったあたいへのご褒美! プロハンター舐めんなおらあ! ついでに街だって守ったらぁ! いえい!
ココス : (酔いどれ気分で食事会を続けた
察しのいい店員 : ご来店、ありがとうございました。(一礼
察しのいい店員 : (そう、ここは魔術喫茶エンドレスマジック… またのご来店お待ちしております。
ココスさんが退室しました
察しのいい店員さんが退室しました
ディッセさんは退室されたようです