生きて、喰らって [ココス ヒサヤ]

ココスさんが入室しました
ヒサヤさんが入室しました
ヒサヤ : (――時は更に過ぎ、深夜も深夜。
ココス : zzz(お米様抱っこされてる猫耳ミニスカ娘
ヒサヤ : (赤い雨にでも降られたかのような全身血塗れで猫耳ミニスカ娘を拉致……運ぶ警察
ココス : ・・・、
ココス : ・・・にゃ!!?(びくっと体が跳ねて奇声をあげる
ヒサヤ : ぁん?
ココス : んんんー!?(なんか浮いてる体
ココス : んんー!?(血の匂い、持たれてる、運ばれてる。
ヒサヤ : お目覚めですかぁ?
ココス : ヒサヤっちー!!?(驚いてじたばた
ヒサヤ : あぁ、暴れる元気があるなら僥倖。動けますね~下ろしますよ~?
ココス : にゃ、にゃー!はやくおろすにゃー!!
ココス : てかヒサヤっちまたあたいのことこんな風に運んでー!!
ヒサヤ : はいはい、 っと。(ココスの足を地に着かせて降ろす
ココス : ってい!(着地
ココス : うんうん。思い出すにゃ。
ココス : あたいは空腹とビリビリと実は食らってた爆炎と何気にやばかった魔術呪いでおつかれモードで、戦闘自体はヒサヤっちがトドメ刺して勝って〜、おやすみってたのにゃ?
ヒサヤ : はいはい。リプレイお疲れさまです。大体そんなか~んじ~、ですねぇ。
ココス : にゃーーーん。それで今はコレどこに向かってるにゃ?
ココス : (路上で立ち止まり
ヒサヤ : 近場の救護施設を目指してましたよ。まあ喫茶EMになりますけど。
ココス : にゃるほど!あたいがズタボロだから治療の為にゃ?
ヒサヤ : はぁい、まぁ寝かしときゃ治るだろくらいのアレですけど。
ココス : あたいの場合は食べれば治るって感じにゃ!てかじゃあヒサヤっちは割と無傷気味にゃ?
ヒサヤ : えぇまぁ、頼もしー
ヒサヤ : 頼もしー2人に任せて後方にいたのでぇ。(何か普通にヒくくらい血みどろだけど…
ココス : (さっきからジロジロその返り血を見ている
ココス : なーなーヒサヤっちー。
ヒサヤ : はい。どーなされました。
ココス : じゃあさ。あたい、ソレ、食べてもいいかにゃ?
ヒサヤ : …コレって、コレです?(自分の頬あたりを中指で掬う 指先に付く、どす黒い赤
ココス : そうにゃ?
ココス : さっき戦ってた奴の返り血だしょ?
ココス : 呪いの解呪には、呪いの元を喰らうのが1番にゃ。
ヒサヤ : ぁー…まーそりゃある話ですが…
ココス : じゃあいいかにゃ?(指先に血のつく手首を手に取る
ヒサヤ : へいよ。(抵抗せず
ヒサヤ : 空腹のあまり俺ごと喰わないでくださいよぉ?(アッハハ
ココス : にゃははははは(笑って誤魔化し
ココス : あむ。(ヒサヤの指を口に突っ込む
ヒサヤ : (生臭い血の味がココスの口いっぱいに広がる
ココス : れろれろ。れろれろ。(ドラゴンの鱗だって噛み砕く強靭な顎と歯は使わず。ざらついた舌でヒサヤの指を舐める
ヒサヤ : (病んだ心臓の、侵されきった血液。量としては僅かなものだが。
ココス : れろれろ。べろべろ。れろべろ。(中指だけじゃなく他の指も舐めてく。
ココス : (全身に浴びた返り血。そもそも拭わなくたって返り血だらけだ。
ココス : (両手でヒサヤの腕引き寄せて手首舐める
ヒサヤ : …(されるがままに。ココスの様子を見下ろしている
ココス : んーーー!
ココス : (口を腕から離して
ココス : 不味いにゃ!これ!(べーっと舌出して ><
ヒサヤ : ハハッ、まーそりゃーそーだわな(その様子にハハッと笑って
ヒサヤ : 流石の美食家の舌にも合わないモノはあるんですねぇ?
ココス : そもそも死にたて殺したてが大体美味いからにゃ。
ココス : 呪い人形の死骸の返り血の後とか、薬だと思わなきゃやってらんないにゃ
ヒサヤ : あぁ、そーいう。
ヒサヤ : ではまー、せめて薬効の方は。どーです?
ココス : んーーー。ま、呪いと呪いの愛称はいい気がするにゃ。
ココス : あたいの胃袋は異質空間すぎるからあたいの呪われた体に染み渡らすまでもうちょっと摂取る必要がある…気がするにゃ?
ヒサヤ : そいつはまー…(掌ぐっぱして) 健啖家ですねぇ?
ヒサヤ : まだどっかから持って行きますか。 ほれ(逆の手
ココス : ん〜(差し出された手見て
ココス : れっ。(ヒサヤのほっぺた舐める
ヒサヤ : 。(片目を瞑って
ヒサヤ : (頬にべっとりと付いた血が舐め取られる)はは、飢餓感のあまり見境無くなってません?
ヒサヤ : (特に止めたり抑えたりはしない。 まあだって治療だしな?
ココス : ん〜〜〜。。。
ココス : ま〜〜〜。そんなことも〜。あるかもないかも〜。(れろれろ。
ココス : ねー。ねー。ひさやっち。(れろれろ首元舐めながら
ヒサヤ : はーい。 なんでしょー。(もう好きにさせつつ
ココス : あの人形、心臓<ココロ>があったんだよね?
ココス : だから吹っ飛んで血が降った。(首元舐めて、ヒサヤを見上げる
ヒサヤ : ええ。そーですね。
ヒサヤ : 心臓<ココロ>があるから、俺に殺す事が出来た。
ココス : そうにゃ。
ココス : ココロあるってわかってから、ぶっ殺す。
ココス : ヒサヤっちえっぐいにゃ〜(れろれろとヒサヤの胸に顔を埋めて
ヒサヤ : 殺戮人形に成り果ててる方が悪いんですよ。(ハッと哂って
ココス : ・・・。
ココス : そうにゃー。。。(ヒサヤの腰に手を回して
ココス : (「うまれてこなければ」…「すべてがまちがい」…「律するアタマも無くなったら終わり」…
ヒサヤ : ……あの?
ココス : ヒサヤっちはさ〜
ココス : 悪い子が居たら…それがココロがあっても、女の子でも、
ココス : きっと、知り合いでも、悪い子はぶっ殺しちゃうよなーーー。
ヒサヤ : ……。
ヒサヤ : えぇ。ですから。 そーならないでくださいね。
ココス : (そう。そうやっていつも。
ココス : そうやっていつも、言ってくれるにゃ。
ココス : 
ココス : (魔導警察の制服のボタンを甘く噛みながら
ココス : れろれろ。
ココス : じゃあさー。あたい、悪い子じゃあないかにゃ?
ヒサヤ : …。さー。今はちょっとだけそうかもですね。
ココス : ちょっとだけか〜〜〜
ココス : 逮捕はされないにゃ?
ヒサヤ : ん~…、しません、が。
ヒサヤ : (ポン、とココスの頭に片手を置いて ナデナデ
ココス : んにゃ?!
ヒサヤ : (そのままぐいっと押して舌を離させ) そろそろイイコにしましょ?
ココス : んやっ、、(離され
ヒサヤ : もー解呪には充分でしょう? さ、テキトーな場所で安静にしますよ~(笑顔でパッと離れて踵を返す
ココス : 、、、。(ぱっと離れられてあっけに取られて
ココス : アホー!ヒサヤっちのアホー!今から悲しい悲しいあたいの身の上話してしんみり人生相談しようと思ってたのにー!(><
ヒサヤ : ぇえ?ソレ人舐めながらする話ですか?(歩き出しながら
ココス : す、する話なにょ!相談事は食事中にするものでしょっ!(><
ココス : ちぇーっだ、もう話してあげなーい!(ヒサヤの後ろ歩いてついてく
ヒサヤ : それは… …残念なのか助かるのかわかんねぇ話ですね。
ココス : どーせあたいとヒサヤっちなんて利用するだけ利用しあって、縁切れる時は殺し合う悲しい関係なんだからーっ(><
ヒサヤ : … なんだ。 良くわかってんじゃねーか。(振り返り
ヒサヤ : 「お互い」ソッチの方が楽だから、こんな風にしてんだろ?
ココス : ぇ。(きょとんとヒサヤっちの顔見つめる
ココス : ぇ。え? ヒサヤっち…?
ヒサヤ : だから身の上話なんぞも、ドーゾ都合の良い時に、 ―…?(片眉顰めて
ココス : やーだ!!!冷たくしないでにゃ!!
ヒサヤ : 、は……?(笑みが引き攣り
ココス : (家族を食べても許されてきた。
ーあたいは魔術の才能があったから。ーー魔術家では魔術の継承が優先されたから。ーーーあたいが強くて危なくて誰も歯向かえなかったから。
ココス : (人のペット食べてもまあまあ許された。
ーあたいの魔術が街の役に立つから。ーーあたいが八首だから。ーーーあたいが強くて危なくて誰も歯向かえなかったから。
ココス : 良い時は良い子って、悪い時は悪い子って、これからも言って欲しいにゃ!
ココス : あたいの力を使い倒していいから〜!冷たくしないで!グレちゃうぞ!
ヒサヤ : 、…………(すっかり口元を引き結んで
ココス : ぅ。
ココス : な、なんか言ってょー!
ヒサヤ : (―――なんてこった。 ……とんだ勘違いだった。
ヒサヤ : (何もかも食い殺すイカレた八首の女と、規範に収まりきれない悪魔の身ながら警察の自分。
ココス : ぅ、ぅう…?(ヒサヤ見つめて不安そうに
ヒサヤ : (互いに互いの混沌に甘く、許すが故に一緒にいるのだと思っていた。
ヒサヤ : (――でも、そうじゃなかった。 いつも免罪符のように放っていた自身の言葉が、それこそが彼女には。
ココス : ヒサヤっち…?(不安そうにヒサヤを見つめる
ヒサヤ : ………、ココスさん。
ココス : 、にゃ。
ココス : なに、にゃ?
ヒサヤ : すみません。(バツの悪そうな顔で
ココス : っふぇ?
ココス : にゃにゃ、にゃんで謝るにゃ!?
ヒサヤ : んーぁー、何て言っていいのかわかんねぇんですけど、……(居心地悪そうに首元に手を遣りながら
ココス : ぇ?ふぇ?どゆことにゃ?!
ヒサヤ : だぁもうオブラートが出てこねぇ  アンタの事舐めくさってました!
ココス : えええええ!?どういう事にゃー!!!?
ココス : さっきまでヒサヤっち舐めたくってたのはむしろあたいの方にゃ?!
ヒサヤ : 頭イカレた魔獣みてーな女だしテキトーな態度取ったって心地良く居られるってな!
ココス : 酷い部分しかないにゃ!!?!?(ガーン!
ヒサヤ : …… で、まー。
ヒサヤ : 何が善いとか、悪いとか、ホントは俺に言えたモンじゃなくて。
ヒサヤ : でも、 俺だってちゃんと生きたいって、思ってるのは確かで。
ココス : っにゃ。
ヒサヤ : …きっとアンタもそうなんだって、今やっと気付いた、ので。
ココス : え。え。え?!
ココス : えー!?
ヒサヤ : ぁ、ハイ? 何だその反応?(オラつきが消えない!
ココス : ヒサヤっち生きたかったのか…あ、いや、にゃ!変じゃないにゃ!
ココス : 全然変じゃないにゃ!
ココス : あたいだってヒサヤっちと一緒に生きていたいにゃ!
ヒサヤ : コイツ…(ジト睨み)…はー、まあいいです。 どうせこんな奴、って思いこんでたのはどっちも同じなんでしょう。
ココス : そ、、、そうじゃないにゃ!
ココス : ヒサヤっち長生きとか興味なさそうじゃん!
ココス : そんだけにゃ!だからびっくりにゃ!あたいはめっちゃ長生きするにゃ!
ヒサヤ : あぁ、まー確かにソレは。
ヒサヤ : …ちゃんと、ってのは。 人間として、って事だよ。
ココス : にゃ?
ココス : あと数年生きたらもういいかなー?って事かにゃ?もっともっと生きて良いにゃ!!!
ココス : 幸せな家庭を築いて定年退職まで全うしろにゃ!にゃーはっはっはー!
ヒサヤ : っだぁもう調子狂うな!?(髪ぐしゃっと
ココス : にゃんでにゃー!?
ヒサヤ : …あー、いや、まーそうか。 まーいい!とにかく!
ココス : 話を戻すとあれにゃ。
ヒサヤ : はい。
ココス : あたいは涙ながらに「ココスにゃん、これからもあたいを褒めたり叱ったりしてね。」って言ったのにゃ。
ココス : ょょょ。
ヒサヤ : はい。
ココス : そしたら、こうにゃ。「え。ココスさんってちゃんと考えて生きてるんですね。びっくり。」
ヒサヤ : はい。
ココス : ちょっと酷いにゃー!!!!!><
ココス : おまえおまえー!おまえー!あれだろー!あたいが食欲以外の欲望を忘れた獣とでも思ってるんだろー!
ヒサヤ : まーぶっちゃけそう思ってましたよ?
ヒサヤ : んでまーソレはそーなんですけど、すっげぇ回りくどくなりましたけど、俺はこう返します。
ココス : にゃんて返すにゃ!?
ヒサヤ : 「一緒に頑張りましょう。」
ココス : っふぇ?!
ヒサヤ : …何驚いてんです!?
ココス : (固まって
ココス : (なんか赤面して
ココス : っ。っ!!(ぶんぶんと頭振って
ヒサヤ : …は?(怪訝
ココス : どうせアレだろー!レイダーに負けず一緒に頑張って長生きしましょう的なアレだろー!あたいわかるしー!
ヒサヤ : 一体何言ってんのかわかんねーけどレイダーにも自分にも負けんなって事ですよ!
ココス : はぁーーーい。(納得したような納得してないような返事して
ヒサヤ : ハイ。 全く……
ヒサヤ : まー、…そーゆー事で。よろしくお願いしますね、ココスさん。
ココス : ぅー。うん。
ココス : …よろしくにゃ。。。(なんか言い淀んだようなお返事で
ヒサヤ : …じゃ、行きますか。
ココス : 行きますかにゃ。(喫茶に向けて歩き出し
ココス : ねーねーねーねーねーねー。ヒサヤっち。
ヒサヤ : …はい。なんでしょー?(歩きながら
ココス : あたいの事ちょーーーっとぐらい見直したんよにゃ?
ヒサヤ : えぇ、まぁ。少しかなり。
ココス : (少し・・・かなり。
ココス : んでー。ヒサヤっち長生きしたいんよにゃ?(歩きながら
ヒサヤ : まぁ…ヒト並みに?
ココス : (なんとなーく進行方向向いてヒサヤから目を逸らして
ココス : スカイラーク家は今あたいしか継承者が居なくて…絶賛子孫募集中にゃ。
ココス : き、キアシスで長生きしたかったら魔術家に入るのが良いんだから、っ、にゃ!
ヒサヤ : ……… 
ヒサヤ : 回りくどいの下手ですね?
ココス : ぅ、上手くはないかもにゃ。。
ココス : (ヒサヤの方を見ずに、進行方向見て、立ち止まってる
ヒサヤ : そ~~~、ですねぇ。 そーゆーのって、 (立ち止まって
ヒサヤ : 「お付き合い」から始めるもんじゃないです?(隣を向いて笑って
ヒサヤ : わかんねーけど(ハハッと
ココス : してくれるんにゃら!(ヒサヤの方向いて
ココス : どーーーーーせヒサヤっちはあたいの事なんてなーーーんも思ってないんだしょーけど〜っ!
ココス : …、・・・。…、、、…、、、する?
ヒサヤ : ……。(笑みを浮かべて黙ったまま
ヒサヤ : 回りくどいの、聞く方も下手ですね?
ココス : ん〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!
ココス : あたいとお付き合い出来るかって聞いてんだよアホー!!!
ココス : ヒサヤっちのアホー!あたいの事その辺のハトか何かと同じぐらいにしか思ってないくせにー!
ココス : れろれろされてた時も「食べられるんちゃうかな?」ぐらいにしか思ってなかったくせにー!
ココス : ばーかばーか!下手下手言うぐらいならさっさと断れよー!うわーーーん!!!
ヒサヤ : っちょ、待て待て、ゴメンゴメンって。(堪え切れないといった様子で笑って
ヒサヤ : だから俺もさっきから言ってんだけど…、
ココス : ぅぅぅぅぅ(笑ってるヒサヤを見つめて
ヒサヤ : …(言霊使いが物事をハッキリ言わないのは宜しくない。のだろう。けど。
ヒサヤ : ………、
ヒサヤ : ……… しませんか?
ココス : なにをー!!!
ヒサヤ : ………お付き合い。
ココス : するー!!!(ヒサヤに飛びついて
ヒサヤ : 、現金だなオイ(抱き留めて
ココス : 絶対絶対絶対絶対断ると思ったー!わかりづらいんだよバカー!!!
ヒサヤ : は?そんなに? アンタその期待値で告ってんの?(頭にわしゃっと片手やって撫でて
ココス : ぜったいあたいの事なーんとも思ってないし。こちとら何年…にゅにゅにゅ、、、(もごもご
ココス : あたいが期待値とかで動く生物とお思いかにゃ?
ヒサヤ : ぁー。(言えてる。
ココス : ふんっだー!(ほっぺたちゅーーーっとして残り血をなめとる
ココス : 犬に舐められたとか、蚊に血吸われたぐらいにしか思ってないんだろー!どうせー!(れろれろちゅー
ヒサヤ : 、(さてはて、その真実は如何か――)
ヒサヤ : まー、ソレはさ、 …アンタが恋させてくださいよ?
ココス : はーーー!?無茶苦茶言うにゃ!?ちゃんと恋してから付き合えにゃ!!
ココス : でーも良いにゃ!良いにょ!わかったにゃ!
ココス : その挑戦受けてたつにゃ絶対ヒサヤっちの子を孕む。魔術家を継続する。幸せな家庭を築く。
ココス : 後で後悔しても知らにゃいからな!
ヒサヤ : えぇ。 精々幸福に、甘ったるく、
ヒサヤ : 人間らしく生きさせてください。 (顔をずらし、ココスと間近で向き合い
ヒサヤ : (ココスの顎を引いて素早く唇を奪う
ココス : んんんーーー!!!????!!
ココス : ーーー(ふ、、、不意打ち、、、ず、、、ずるい、、にゃ。。。
ヒサヤさんが退室しました
ココスさんが退室しました