招かれざる来訪者 [八首&喫茶EMに集いし人々 VS フィウミ ジオーネ]

フィウミさんが入室しました
フィウミ : わたし、気づいちゃったんです……。
フィウミ : キアシスにも、そしてわたしの家にとっても、
シエル : 『―――― 残念だな、虹咲も気付いちゃったよ。』
フィウミ : わたしっていらない子だったんだなぁ、って……。
フィウミ : ふふ。(シエルの話を聞く気はないようだ
シエル : 『――― 正気じゃない。洗脳されてるね、キミ。」
フィウミ : でも……
フィウミ : 八首のみんななら、助けてくれるかなって……
フィウミ : (つーっと涙を流す。が、演技である。
フィウミ : (そして、テーブルにあるフォークをおもむろに手に取り、
フィウミ : (自分の手の甲を思いっきり突き刺す。
夏凛 : っ、っはぁ!? アンタなにやってんの!?
フィウミ : 助けて、助けて……。
ロゼさんが入室しました
フィウミ : 自分がいらない子だなんて思いたくない…。
フィウミ : 八首のみなさんなら……、
ロゼ : (丁度、シエルの袖を引っ張った所だった
シエル : 『…夏凛サン、落ち着いて。』
フィウミ : いらないわたしを助けてくれますよ、ね?(舌を出していたずらっぽく笑う
ディッセ : ――ブリンク(瞬間移動めいた高速移動でフィウミに接近し
フィウミ : (次の瞬間、手の甲から血液が垂れて
フィウミ : (地面に落ち、魔法陣を描く。高速移動よりも早く……
フィウミ : (フィウミの立っている床が底なし沼に変化する。
フィウミ : (そして、溺れていく。深く、深く………。
フィウミ : (深く、深く落ち込んでいく…。誰かが助けない限り、彼女は死ぬだろう。
シエル : 『ッ、虹咲が――』(そう、浮遊できる自分なら――だが、袖に重みが
ディッセ : (彼女を束縛しようとして――沼にはまる
フォスキア : 大丈夫や!飛び込めばいいだけの話やろ!!(水魔法を展開し、自らの体を包む
ディッセ : ッチ、(神速を超えた詠唱だと? ――本人のモノではないな
フォスキア : こんだけの手練れがいたら、救出なんてお茶の子さいさい!
ディッセ : (ガントレットより風爆を炸裂させてバックジャンプ 沼より離脱!
男性さんが入室しました
ロゼ : な、――、(いきなりの事に反応が遅れて
夏凛 : っはぁ~~~!? こっちが娘人質に取らないでやろうってのにこの黒幕は…!
男性 : (沈みゆくフィウミ、――に向かって ビャッッッッと
男性 : (四足歩行めいて大ジャンプ 窓ガラスをブチ割り突っ込んでくる―――男性?
男性 : (―――、否。ヒトではない。異形だ。
男性 : キエエエエエエエエエエエエエエ!!!!
フォスキア : えっ……こわっ……
男性 : (体は馬。 顔だけが人間。白目を剥き、裂けんばかりの笑みから涎を垂らし奇声を上げるソレ
ディッセ : (ロレ、アルバの所に降り立ち) 離脱するぞ。 殿は俺が受け持つ。良いな?(無理しそうな二人に釘を差すように
男性 : キエエエエエエエ!!!!!(フィウミに向かって光魔術の衝撃波を撃ち放つ 口から
男性 : (誰かが助けない限り、彼女は死ぬだろう!
アルバ : 、離脱ってコレ…!
ロゼ : (赤い髪が 揺れて
ロゼ :  (その背に衝撃波を受ける
夏凛 : 次から次へと何だっての…!
シエル : 『っ、―ロゼさん!』
男性 : (ビタンッッッと喫茶の入口に着地
ロゼ : ―  ― っ (ガードも何もない、何も考えず、考えるまでもなく、とにかく一歩踏み出していただけ
ルヴァン : ……(鎖で象られた空間が、防壁を生む魔法陣と化し光魔術からロゼとフィウミを守る
ロゼ : ――、(ズブシャ、と沼に倒れ込むと 沈みゆくフィウミの腕を掴む
男性 : ヒ、ヒヒッ、 ハヒ! オニク……イッパイ!(よくよく見ると…ブリッジ体勢だ。反り返っている。
フィウミ : (ロゼにあっかんべーをしている
フィウミ : (そしてズブズブズブと……
ロゼ : ――に、よ(ぐぐ、と手首を握る力を込めて
ロゼ : いらないだなんて――
ロゼ : 何、、、いってんのよォッ!!!(無理やり引っこ抜いて後ろに投げ飛ばそうとする! ブチギレ馬鹿力だ!
男性 : イッパイタベテェ…… ――ゲンキゲンキーーーー!!(ロゼに光衝撃波を二連、三連と
ディッセ : ――ッ、 お前たちは裏口から逃げろ!(余波をローブで防ぎつつ
フィウミ : (すぽっと体は沼から抜け宙を舞うが、
シエル : 『――っ ほい。』(吹っ飛んだフィウミをプリズム光のネットキャッチ
クオリア : ・・・。(おばあちゃんは・・・ お茶してる・・・
フィウミ : ちょっとセクハラだよ〜〜!(隙あらば抜け出して沈んで行こうとする構え
シエル : 『実体には触れておりませんゆえ・・・落ち着いては如何か・・・』(光ネットがフィウミに絡み身動きを束縛していく
男性 : キ、キキキキ、―――ギ!!!(瞬間的に爆発加速し、フィウミに猛突進!
ロゼ :    ―  ―――― !! (そして沼ごと衝撃波が連続して
ジョン : こんな時のために長年仕込んだ術式が……
ジョン : 出ない……。
アルバ : 、 ロレ、一先ず行こう…!(裏口まで走り、
ロレ : 、――……!
ロレ : (そして裏口から、外を見た彼女達は………現状を認識する。
アルバ : (くるっと振り返って) むり!(ディッセに一言
アルバ : ……少なくとも病み上がり×2には無理だな! ある程度機動力が無いと…。
フィウミ : (無数の洗脳者によって喫茶は包囲されている。
シエル : 『――、ッ、執拗に味方を、ッ!』(フィウミの前に庇い立ち、シールド生成――…作りかけで激突ッ
シエル : (そうしているうちに光ネットの拘束が弱まる。意識が逸れた故。
フィウミ : えへへ。やっぱいらないと思ってるんだぁ〜。(ズブズブ
ディッセ : 無理――何が―― 、 ッチ…!(外部の状況を把握して
夏凛 : っはぁ…わざわざこっちから出向くまでもなかったってことね。(包囲されてる状況を把握し
シエル : ッ!!(勢いの差に吹っ飛ばされ、壁に激突
ココス : むー・・・ルヴァンっち! 全員確保にゃ!
シエル : 『っっ、、いらない、いらないって……』
シエル : 『いらないなら、、、ボクが拾うッ!!』
シエル : (キエに構わず、沈みゆくフィウミにブーストダッシュ
ルヴァン : チッ、頭悪そうだなコイツ……(ココスの合図を聞き、男性をグルグル巻きにして捕縛する
男性 : キエアアアアアアアアアアアアア!!!!!(大 叫 喚
シエル : (フィウミの片腕を掴み、引っ張り引き上げる
フォスキア : 援護するで!(雷魔法による麻痺効果の付与>男性
男性 : (大音波の衝撃波が巻き付こうとする鎖を弾き飛ばす!
男性 : (魔法は!受ける!(スターン
ココス : むー…!こいつらも殺しちゃ駄目なんだろー!むー!!
シエル : 『駄目に決まってる!』(グググ、と引っ張り上げながら
ココス : (喫茶内で戦闘を見守りうずうずしてる。ココスが参戦しなくとも戦力十分なのもあるが…自分が参戦すると、つい、食べちゃうかもしれない事は自覚している
ディッセ : ッ、、シエル! こいつら外含めて洗脳解除はどれくらいかかる!?
夕陽 : (よろよろとした動きで弾き飛ばされた鎖に触れ、速度付与。
シエル : (フィウミの瞳を見る。暗示・解析―― ……
夕陽 : (普段よりは非常に遅いものの、それでもかなりの速度で男性に鎖が巻きついていく
シエル : ……コレは、簡単には解けない。 呪いが深く深く結びついてるみたいだ。 外の人間は…ざっと何人くらい?
フィウミ : (にこにこ
夏凛 : 夕陽、(そばに近寄り)大丈夫なの?
シエル : 『全員がこうなら……、コレは、かなりの――…』
ディッセ : やってくれ、その間は引き付ける!
男性 : キエー!!!(速度マシマシの鎖がグルグルグルッと巻き付く
夏凛 : それでもなんとかしなさい!最新鋭!
夕陽 : …私はやるべきことをやるだけ、かな。
夏凛 : 
男性 : ――― ッ キエエエエエエエ”””!!!!!!(ビッタンビッタンジッタンバッタン!!!
ディッセ : 夏凛!
夏凛 : 何よ!(ディッセ睨む
男性 : (鎖巻き付いてるのに !麻痺してるのに! めちゃくちゃ暴れる!撥ねる!(ガッシャンガッシャン
クオリア : あらま・・・。(ぶつかってごろりん
フォスキア : ええーい!麻痺麻痺麻痺ー!!(麻痺麻痺>男性
ディッセ : アルバとロレの護衛を頼む、(ローブを脱ぎ、ロレにかけて(矢避けの加護的効果
シエル : 『――わかった。やる。 やってやる。』(フィウミを片手で掴んだまま
ディッセ : ココス! 外に出るぞ! 魔法使い相手に一箇所籠城は危険だ。
シエル : (謎の電子ゴーグル的なモノが目元に出現。掛ける。イメージは大事なのだ。
夏凛 : っはぁ、命令してんじゃないわよ。(とは言いつつスマホ構えてアルバの近くへ
ココス : うーん?良いのかにゃ?あたい本気出したらやばいにょ?(うずうずしながらディッセの方へ
ディッセ : 食うなよ? 引っ掻き回すだけだ。(念押しするように指先を振って
アルバ : …、山吹さん。
夏凛 : あらセンセ?ずいぶんと久々に名前を呼ばれた気もするわね?
夏凛 : 元気してた?
ロレ : ……。(夏凛を見上げる
ココス : 難しい注文にゃー。そもそもおなかが減ってるってのにぃ~(渋々
シエル : 『虹咲シエルは、 キアシスに生きる民の、一人たりとて見捨てない。』
ディッセ : ルヴァン、すまないが彼女とあの奇々怪々(※男性)の束縛、頼んだぞ。
アルバ : ……元気ではないです。
夏凛 : ふーーーん。あ、そ。ま、生きてるみたいで良かったっての。
夏凛 : そんじゃあ、まあ病み上がりのセンセを守るためにちょびっとぐらい苦手な防戦がんばりますかぁ・・・
ルヴァン : オッケーでーす…(男性への束縛強化。そしてフィウミもぐるぐる巻きにする。
男性 : キエエエエエエエ!!!!!(動かない四肢で何故かゴムボールの様にびょんびょんしてる 何故だ
ディッセ : 残りの八首は動き辛いと見えるが、援護射撃を――いやあの雑技団(※男性)と、打ち漏れた侵入者を防いでくれ
フォスキア : うわっ…こわっ…
夏凛 : 礼装召喚!☆5!火炎伯爵!
夏凛 : (高級スーツに着替え、赤く大きなレッドルビーの魔法石の杖を持つ正統派魔術師の礼装
夏凛 : (宝石魔術と詠唱魔術を用いて火炎を放つ。超正統派の一流魔術師。
シエル : 『そう、――決めた、からっ!』(まるで先程の真似事のようにフィウミを空中に放り投げ、
シエル : (ブーストダッシュで沈んでいく。更に、深くに。
フィウミ : (放り投げられる
アルバ : …、(ロレと共に夏凛の陰に隠れ、その魔術の様を見ている
シエル : 『―――』(底無し沼の奥の奥。ゴーグルは暗視モード。
ロゼ : ――――――(底無し沼――というよりは闇空間めいたその先に薄ら沈んでいる赤い影
シエル : 『―――』(闇の中で発光する姿が、沈みゆく女性を見つけ――手を伸ばす。
ロゼ : ―――。(ガシリ、と掴んで
シエル : 『―――ボクが拾う。』(ぐ、と手を握り
シエル : (姿勢反転、脚部ブースト全開。底の無い暗闇を一閃に切り裂くように上昇
ロゼ : (急速浮上 そして ドッパァン!
シエル : 『―― っぷあっっっ!』
ロゼ : ――  っ 
ロゼ : ――ッゲホっ ッ  っ  遅 い!(咽
シエル : (勢い余ってゴロゴロズベシャーッ
ロゼ : っ、なッ!!っう!(引きづられてズベシャー
シエル : 『――…ゴメン!』(言いながら転がり起き
シエル : 『普通にミスった。』(言いながら、フィウミの姿を探す。これまでのパターンから察するに…
ロゼ : ………、、礼は、、、言っとくケド……、、!(泥を払いながら立ち上がり
クオリア : (床に転がっている・・・
フィウミ : (鎖で括られながらも笑顔で手をふりながらズブズブ沈んでいっている
男性 : キエエエエエエエエエエ!!!(ガッタンガッタンガッタンゴットン
男性 : ガアアアア!!!(ルヴァンに光吐いた ブレスみたいに吐いた
ルヴァン : は ぁ … … ?
ルヴァン : (そしてルヴァンの脳内を、最愛の人と出会った頃、そして年月を重ね付き合うにいたる、その過程が高速でめぐっていた
夏凛 : 邪魔するっての!フレイム!(ルヴァンの前に現れる炎の障壁
シエル : 『させる、、かッ!』(フィウミに一足ジャンプ すぐさま片腕を掴む
シエル : 『っ、ロゼサン、協力して。 この子の暗示を解くのに、時間を稼いでほしい。』(スコープでフィウミを映し、解析を始めながら
フィウミ : ………(掴まれる、意識は朦朧としているようだ 
フィウミ : カルク、くん…たす……
ロゼ : ――、、わかった !(フィウミを抑えにかかる
フォスキア : 本気出すで!「第十属性は毒でした」!!(フォスキアの体が紫色に
フォスキア : (フィウミの術式を幻想としての毒が蝕む
シエル : 『――彼は北に行く。』(フィウミの言葉に、応えるように
フォスキア : (底なし沼跡地は消え去る
ディッセ : (中は何とかなりそうだな――(踵を返して
シエル : 『根源を断つ。きっとキミを助ける。』(何故知っているのか。繋がりがあるのか。
フィウミ : ………ほんと……?ほんとに助けてくれるの……?
ディッセ : ココス、出るぞ。 手筈通り、殺さず、足止めと撹乱。良いな?(裏口より出ながら
シエル : 『モチロン。……だから、大丈夫だよ。』
フィウミ : (フィウミがカルクに渡したチョコレートに込めた術式。それはフィウミ以外を好きになったらカルクにぎっくり腰が訪れるというもの。
ココス : しょうがないにゃ~(本当は窓をぶち割って出たいが、この状況でそれは禁物
フィウミ : (だけど求めれば離れていってしまう、と思い心の底から軽くを信じることができなかった。
ココス : いいよ!(裏口から出るなり洗脳民に飛び込みドロップキック
フィウミ : (ばたばたと倒れていく洗脳民。戦闘能力はそこまでのようだ。
ココス : 安心するにゃ!みねうちにしといてやるにゃー!(召魔憑着無しで生身のステゴロでばたばたぶん殴っていく
シエル : (――ロゼが抑えている間、フィウミの目をじっと見て、解析を続ける。
ディッセ : 多少の怪我は我慢してもらうしかないな――!(突風ですっ転ばしていく
フィウミ : …………
ロゼ : ――――、
シエル : (――ゴーグルに絶え間なく英数字が現れ、消えてゆく。魔術を、科学で。太古の術を、現代で。
アルバ : … あのさ、山吹さん。(華麗に魔術を行使するスーツ女子の背に
夏凛 : ん?何よ、センセ?(振り向かず
アルバ : …隠してた心算はなかったんだ。 ただ、ぼくは、きみの師匠だから、
アルバ : ちょっと、格好を付けたかったんだと…思う。
夏凛 : ふーーーん。かっこわる。(バッサリ
アルバ : …わかってます!(ぎゅっと目瞑って
アルバ : ……だからさ。 全部終わったら、聞いてくれる? …何があったのか。
夏凛 : …良いけど。
夏凛 : 自殺するとかそーいうのはやめてね。
アルバ : … ありがと。(顔は見えないが、小さく笑って
夕陽 : ………、
夕陽 : (ああ、この信頼関係には私とアルバにはなかったな、と直感的に思ってしまう
夏凛 : っはぁ。死亡フラグだっての。(杖振るいながらぼやく
アルバ : 大丈夫!今の山吹さん超つよいでしょ! ぼくにはわかる!(ぱっとテンション上げて
夏凛 : っはぁ? そりゃあそうでしょ。
夏凛 : アタシはキアシス最強魔術師の八首で、一応、アンタの弟子なんだからね?
ロレ : ……。(3人の様子を見ている。
ロゼ : ――――……
フィウミ : ……………………
ロゼ : … あのね、シエル。(…の方は向かず。フィウミを抑えつけながら
シエル : 『…ん、どうしたの。』(解析を続けながら
ロゼ : 私、怒ってないわよ。
シエル : 『―…。 …本当に?』
ロゼ : 怒ってるけど。
シエル : 『…だよね。』
ロゼ : ………
ロゼ : だから
ロゼ : そんな顔、しないで。
シエル : 『…………。』
ロゼ : ……
ロゼ : ソ……ウマ、、?(かなりぎごちない
シエル : 『、 …』
ロゼ : (少しだけ振り返る。 向こうの表情は判らない。 見えるそれは、入力されたエモーションだ。
シエル : (少し いや、かなり間の後、 口元に人差し指を立てる
シエル : 『…… …  ヒミツだからね。』(振り返った彼女に
ロゼ : ――(それを見て、やわらかく、言葉にできない 一方的な微笑みを見せて
ロゼ : ―― ほら!さっさと解析済ます!!(急かす奴
シエル : 『オッケーシエル~。』(完全にいつものシエルテンションで 解析解析~
ディッセ : ――、っ!(ココスがぶんなげたブーメラン市民を屈んで躱し
ディッセ : さ ぁ シエルの解析が終えるまでの辛抱だ ッ
ディッセ : ――持たせるぞ……!
キアシスさんが入室しました
キアシス : (–––––そして数刻後、すっかり夜となったキアシス。
キアシス : (北の方角にまばゆい閃光が走る。
キアシス : (すでにグリアスが計画を実行するには十分である膨大な時間が経過してしまっていたのだった。
キアシスさんが退室しました
フィウミさんが退室しました
ディッセさんが退室しました
ロゼさんが退室しました
ルヴァンさんが退室しました
ジョンさんが退室しました
フォスキアさんが退室しました
夕陽さんが退室しました
シエルさんが退室しました
クオリアさんが退室しました
アルバさんが退室しました
ロレさんが退室しました
男性さんが退室しました
ココスさんが退室しました
夏凛さんが退室しました