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クラスによって習得できるスキルや上限は異なる。
どれもこれも、1や2上昇させただけではほぼ変わらない。
リセットはいつでもどこでもできる。スキルを上げれば上げる程お金がかかる。
0-100まではタダらしい。


Bandaging


 非戦闘時のHP回復量が上昇。

Climbing


 ハシゴ、ツタ、凹凸などを上り下りする為に必要なスキル。
 オブジェクト毎に決められたスキル値が無いとハシゴだろうがツタだろうが登れないし降りられない。
 中途半端な値は無駄になるので、ある程度スキルポイントを残しておき、上れないオブジェクトが出てきたら
 ポイントをつぎ込むようにするといい。
 勿論登らないという選択肢もあるが、その場合特定のクエストはクリアできなくなる。
 また、ハシゴを使えないのに飛び降りて下に降りたりすると、戻れなくなってホームポイントからやり直しになることも。

Casting concentration


 詠唱中のダメージ等、詠唱妨害への耐性を上昇させる。

Renew Mana


 BandagingのMana版。非戦闘時のMana回復量を上昇させる。

Perception


 "Search"のスキルを使うことで、周囲で隠れているプレイヤーを発見する。
 発見率はPerceptionのスキルと相手のHidingのスキルに依存。

Hiding


 "Hide"のスキルを使うことで、隠れることができる。
 プレイヤーからはSearchのスキルで発見され、NPCには近寄るだけで発見される。
 Hidingのスキルを上げることで、この発見される確率を下げることができる。
 NPC相手にはHidingのスキルも重要だが、自分がいる場所の光量も非常に重要。
 真昼間の平原でHideしても攻撃射程に入る前にまずバレる。
 逆に夜間や暗いダンジョンならかなり安全に近寄ることができるが(スキルが足りていれば)、たいまつの近くは危険。
 そのほかにも、近寄り方やNPCの注意力によってもバレやすさが変わってくる。

Skulk


 Hide時の移動速度上昇。本当に僅かずつ速くなって行く為、1キャラしか遊んでいないと違いがよくわからない。
 新キャラを作ると効果を強烈に体感できる。
 350位で非ステルス時の80%位の速さ?

Run Speed


 非戦闘時の移動速度上昇。これもSkulk同様10や20じゃ全く体感できない。

Taunt


 攻撃時のThreat生成量を上げる。勿論Tank可能なClassしか覚えられない。

Subtlety


 攻撃時のThreat生成量を下げる。これはDPS Classしか覚えない。

Quick Recovery


 Rest時に、たまにStaminaが2倍回復する。

Endurance


 Sprint時のスタミナ減少量を減らす。