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ご飯のおいしい季節です (2007.11.30)


駒地真子 :こんにちは、失礼します。予約していた小笠原ゲームに参りました。

芝村 :記事をどうぞ

【予約者の名前】1800347:駒地真子:詩歌藩国
【実施予定日時】11月30日/17:00~18:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別:消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
 ・森精華:藩国滞在:0マイル
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1800347:駒地真子:詩歌藩国:仮入学(既):10

駒地真子 :こちらになります・

芝村 :イベントは?

駒地真子 :イベントは、お昼休みでお願いいたします。

芝村 :はい。

芝村 :では2分ほどお待ちください

駒地真子 :はい。よろしくお願いします。


芝村 :/*/

芝村 :昼休みはがやがや音がしている。

芝村 :食事するものあり、遊びにいくのもありだ

駒地真子 :とりあえず、森さんを食事に誘おうと思います。

芝村 :森はぶったおれている

駒地真子 :あら(汗)「どうしたの?」

:「……きかないでください」

駒地真子 :「んー、そう?じゃあ、何があったかは聞かないけど、話したくなったら言ってくれていいからね?」

:「……」

芝村 :森は顔を赤くした。

駒地真子 :「とりあえず、お昼食べないと元気でないよ。」

:「食べ過ぎました……」

駒地真子 :なるほど

駒地真子 :「朝ごはんかな?」<食べ過ぎた

:「実は、動くのもつらく……」

:「昨日の晩御飯が、食べ放題の焼肉で・・・」

駒地真子 :「(美味しそう・・・)うん、食べ過ぎると確かにおなかもたれるよね」

駒地真子 :「じゃあ、お昼はゆっくりしようか。」

芝村 :森はうなずいた。

駒地真子 :あいている机を寄せて、前に座ります。

芝村 :座りました。

駒地真子 :「おなか楽になったら、カロリー消費に散歩でもしよっか?」

:「はい・・・すみません。太りました」

駒地真子 :「若いんだから、すぐ取り戻せるよー。」

駒地真子 :(発言が年寄りくさく・・・(笑)

:「……おいしかったんです」

芝村 :森は顔を赤らめている。顔をやっとあげた

駒地真子 :「うん、美味しいものは美味しいよね。時々なら大丈夫だよ」

駒地真子 :「いつも美味しいものばかり食べてると危ないけど、時々ならセーブできるし、美味しいものもより美味しく感じられていいんじゃないかな」

:「いや、もうなんというか」

:「やっていいですか?」

駒地真子 :「なにを?」

芝村 :森は手で貴方の口をふさいだ。

芝村 :後ろからだ。

:「私が太ったようにきこえます・・・」

駒地真子 :「(んー)」(あたまをぶんぶん)

:「うち、このままブレーンバスターできます」

駒地真子 :「そう聞こえたならごめんー。」

:「周囲が聞いてるほうが恥ずかしいです」

駒地真子 :「今の時期、ご飯美味しいから。つい、自分に言い聞かせるようになっちゃった・・・」

芝村 :森は貴方をだきしめた。

芝村 :女子校ぎゅーだった。

:「ですよね」

駒地真子 :目をつぶって歯をくいしばり・・・あれ?

駒地真子 :えーと、戸惑いつつぎゅー返します

:「秋はだめです、だめ。何でもおいしい」

駒地真子 :「そうなんだよね。」食べ物列挙しようかと思いつつ我慢します(笑)

駒地真子 :「ともかく、おなか苦しいなら、胃薬とかもらいに保健室に行ってみる?」

:「いいです。食べ物見てると、また食べたくなったら大変なので」

:「大人しくしておきます」

駒地真子 :「そっか、分かった」

駒地真子 :外の景色に目を向けてみます。近くだと誰かがお弁当食べたりしていそうなのでなるべく遠くを

芝村 :ええ。

芝村 :二人で遠くを見ました。

芝村 :というか、ダイエットしているんjだろうか

駒地真子 :ダイエット・・・になるのか心配ですが(笑)お昼抜きより3食は食べた方がいい気はしつつ、付き合います

芝村 :99年当時のダイエットと今じゃ随分違うからね

駒地真子 :99年・・・何が流行ってたか、記憶が@@

芝村 :ははは

駒地真子 :「でも、全然食べないと、夜おなか空いて倒れたりしないかちょっと心配だよ。果物ならあるけど、ちょっと食べる?」

森は:「いいです。食べると食べ過ぎるんです。自制心ないから」

芝村 :と、言った。

芝村 :弟に昨日、それでからかわれたらしかった。

駒地真子 :茜ー(笑)

芝村 :どうする?

駒地真子 :予習でもしようかと聞いてみます。

駒地真子 :「うん、わかった。でも気をつけてね。倒れちゃったりしたら、心配する人たくさんいるから。私も心配だし」

:「どうせ寸胴なんです」

駒地真子 :「そうかな?そんな風には思わないけど。それに」

駒地真子 :「仮に今そうだからって、ずっとそうだとは限らないと思うし」

芝村 :森はぶすーとしている。

:「ええ。大介も、1年後にはビア樽だって」

駒地真子 :「むーん。大介君のは甘えてると言うか照れ隠しかなと思うけど」

駒地真子 :「大介君を見返したいと思う?」

:「違います。あの悪魔、妙に言うことは正しいんです」

芝村 :森は悲しそうだ。

芝村 :森はうなずいた

駒地真子 :「・・・・・・それなら。頑張ってダイエットでもしてみようか。一緒に」

芝村 :森は貴方を抱きしめた。

:「同志……」

駒地真子 :「同士、か・・・いい響きっ」

駒地真子 :ぎゅーし返します

駒地真子 :「ただし!無理しすぎるのは禁止で。ちょっとずつ、頑張っていこうね」

:「はい!」

芝村 :なんか友情を暖めました。

駒地真子 :わーい(笑)

芝村 :/*/


芝村 :さて、どうする?

駒地真子 :きりはいいですね、

駒地真子 :もったいないですが、きりがいいし体調が少し微妙ですので、ここで終わってもらってもかまいませんか?

芝村 :はい。いいですよ。

芝村 :大丈夫ですか? 体調

芝村 :評価は+1+1でした

駒地真子 :はい、休んでいれば大丈夫です。お気遣いありがとうございます。

芝村 :お気をつけて。

芝村 :秘宝館には1・1で依頼出来ます。

駒地真子 :あがって良かったです。交流もできましたし(笑)

芝村 :それにしても森は森だね。

芝村 :なつかしい

駒地真子 :はい、分かりました。<評価・秘宝館

駒地真子 :はい、ダイエット話題は想定はしていたのですが、

芝村 :うん

駒地真子 :ここまで女子高的になるとは(笑)

駒地真子 :GPMな森さんも、懐かしくてうれしいです。

芝村 :そうねえ。意味もなくというかことあるごとに抱きついているのがリアルで笑いました。

駒地真子 :リアルなのですか!(笑)時々はらはらはしましたが。ブレーンバスターはちょっと見てみたい気もしました・・・(笑)

芝村 :ま、私が女子高にいたのは随分昔の話だ。

駒地真子 :Σ

芝村 :はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。

駒地真子 :はい、ありがとうございました!

芝村 :教育実習

芝村 :ではー

駒地真子 :ああ、そちらでしたか(笑)それでは。お疲れ様でした。