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誕生祝いin天領美術館 (2008.1.21)

(読み易いよう、一部、誤字の修正などをしております。また、注釈やどうでもいいコメントを(※○)から別ページへまとめております。
『天領』美術館とありますが、当時、思い込みによりつけたタイトルであり、実際に設定上どこにあるかは不明です。)

駒地真子 :こんばんは、失礼します。21時から予約していました小笠原ゲームに参りました。

芝村 :はい

芝村 :記事どうぞ

駒地真子 :はい。こちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1085&reno=1013&oya=1013&mode=msgview
【予約者の名前】1800347:駒地真子:詩歌藩国
【実施予定日時】2008/1/21/21:00~22:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・森精華:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1800347:駒地真子:詩歌藩国:仮入学(既):10

芝村 :イベントは?

駒地真子 :えっと、昨日が森さんの誕生日のはずですので、お祝いがてら出かけて楽しめるようなものがいいなと思うのですが、何かお勧めはありますでしょうか?

芝村 :美術館かなあ(※1)

駒地真子 :はい、ではそれでお願いします。

芝村 :2分待ってね

駒地真子 :はい、宜しくお願いします。

駒地真子 :あと、お祝いに花束(※2)を用意していますので忘れないよう出しておきますー
(クリスマスにも贈り物をしたばかりなので、気負わずに受け取ってもらえるくらいのちょっとしたものですが)

芝村 :/*/

芝村 :ここは美術館前だ。

芝村 :森は遅刻でもしたか、あわててやってきている。

森:「こんにちは」

駒地真子 :あら「こんにちは、久しぶりー」手をふります

:「遅れてすみません」

駒地真子 :「一日遅れになっちゃったけど、誕生日おめでとう」花束を渡します。

:「ありがとうございます! 知ってたんですね」

駒地真子 :「気にしないで。何かあったの?」<遅れたの

:「え。いえ。絵を描こうと思って・・・」

芝村 :確かに重装備だ

駒地真子 :「ああ、よく大きい美術館とかで模写している人がいるらしいしね。」

駒地真子 :「今日は楽しんでくれるとうれしいな。そろそろ行こうか?」

:「はい」

駒地真子 :美術館はどれくらいの規模でしょうか?

芝村 :ここは古今の名画が電子化されている美術館だ。世界最大規模だろう

駒地真子 :おお。迷子にならないように案内があればもらっておきます。(※3)

芝村 :最初に見たいのを入力すると対応してくれる

駒地真子 :「かなり何でもあるみたいね。森さんは見たいのはある?」(※4)

芝村 :森は勝手に入力した

:「行きましょう!」

芝村 :本気の目だ

駒地真子 :「オッケー!」

駒地真子 :一緒に行きます。

芝村 :風景画が並んでるよ

駒地真子 :「抽象画はあまり分からないから、こういうのは見ていて楽しいなー」

芝村 :森は口をあけてみている

駒地真子 :「画集とかもいいけど、実物はやっぱり迫力あるよね」電子化なら実物というか分かりませんが(笑)(※5)

:「凄い・・・・」

駒地真子 :森さんはどのようなものを見ていますか?

芝村 :無限に拡大してる。水彩画だよ

駒地真子 :「電子化というのも面白いもんだねー」

:「ドットが・・・分からないです・・・・」

駒地真子 :「電子画像だと細かいところが見えないのかな?」(※6)

芝村 :分子レベルまでデータになってる

駒地真子 :うお、すごい(笑)

:「み。見て廻って。あ、でもすぐに模写・・・どうしよう」

駒地真子 :「うーん、折角道具を持ってきているから、描いてみる?」

駒地真子 :「めちゃくちゃ多そうだから、全部を見て回るのは大変そうだし」

:「なんなら一人で回っていっても、いいんですよ?」(※7)

駒地真子 :「はぐれると心配だから、一緒にいるよー。」

:「い、いいんですか?」

芝村 :森は顔を赤らめている

駒地真子 :「今日は、森さんのお祝いのつもりなんだから、気にしなくっていいんだよー。好きなようにしてくれれば」

駒地真子 :「私も、シャーペンと手帳くらいはあるから模写してみる(笑)」

芝村 :森は目をあちこちにやった後、貴方に抱きついた。

:「ありがとう」

駒地真子 :「わ」ぎゅー返します(笑)(※8)

芝村 :森は優しく笑った。

:「じゃあ、がんばります」

駒地真子 :「うん」にっこり笑い返します。

駒地真子 :わ、笑ってくれたーー!!(※9)

芝村 :森はいそいそと、展開をはじめている

駒地真子 :こちらも道具は無いですが、習って仕度します。

芝村 :森は満面の笑顔で書き始めた。

芝村 :凄いいい笑顔だ。

駒地真子 :(閉館にはアナウンスあるよね、きっとー)(※10)

駒地真子 :見守りつつ、こちらも面白そうなものを模写してみます。

芝村 :森は貴方が離れると悲しそうだった。無意識のしぐさか、貴方を探していた(※11)

駒地真子 :わわわ!あまり視界から遠ざからないあたりで作業?します

芝村 :森は、にこっと笑った。

芝村 :この人は天性の悪い人だ・・・

駒地真子 :え、悪い人なんですか(笑)しばらくしたら、どんな調子か様子を見てみます

芝村 :それで、何時間も貴方を拘束している

駒地真子 :あはは、まあ、こちらも嬉しいので拘束されておきます(笑)(※12)

芝村 :結局閉館までねばった

芝村 :森は恥じている

駒地真子 :「お疲れさまー」

:「すみません・・・つい」

駒地真子 :「ううん、楽しんでくれた?」

芝村 :森は笑顔になった。

芝村 :また貴方に抱きついた。

:「はい!」

駒地真子 :「よかった。私も面白かったよ。天領はいいところだねー」

駒地真子 :森さんの描いた絵を見せてもらってみます

芝村 :ああ。本物みたいだ。

芝村 :これなら贋作できそうだよ(※13)

駒地真子 :贋作(笑)「わ…すごいね」

:「あとは、ここから自分の画風を作るだけです」

芝村 :森は嬉しそうだね

駒地真子 :「そうね、いい絵が描けるようになるといいね」

駒地真子 :「私は基礎から修行だな・・・良かったら、また絵見せてね。」

:「私に出来ると思いますか?」

駒地真子 :「なりたいと思うなら、大丈夫だと私は思う。森さん自身はどう思う?」(※14)

駒地真子 :微笑みながら真面目にじっと見つめます

:「なりたいです」

芝村 :森はそう言った後、恥じた。

芝村 :/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした

駒地真子 :ありがとうございました!

芝村 :評価は+1+1だ

駒地真子 :ありがとうございます!評価も嬉しいですが、笑うところが見たいと思っていましたので、見られてよかったです。

駒地真子 :猫かわいがりしそうになりましたが(笑)それにしても、美術館素敵ですね!

芝村 :10年以内に現実にも出来るよ

芝村 :日本でも試験的に出来てる

駒地真子 :10年以内ですか、早いですね。確かに技術的には出来そうな気もしますが、魅力です。

芝村 :うん

駒地真子 :(分子レベルでの生物のシミュレータとかもできるのかな、いずれ

芝村 :そこは遠いねえ(笑)

駒地真子 :やっぱり遠いですか(笑)でも、興味はありますね。

芝村 :ははは

芝村 :では、解散しましょう

駒地真子 :図書館藩国といい、天領は面白いです。

駒地真子 :はい、ありがとうございました。

芝村 :お疲れ様でした。

駒地真子 :お疲れ様でした。失礼いたします。

  
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