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宰相府藩国に留学!? (2008.1.30)

駒地真子 :こんばんは、失礼します。予約していました小笠原ゲームに参りました。

よろしくお願いします。

芝村 :記事どうぞ

駒地真子 :はい。こちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1144&reno=1013&oya=1013&mode=msgview
【予約者の名前】1800347:駒地真子:詩歌藩国
【実施予定日時】2008/1/30/21:00~22:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】(※小笠原のみ)
 ・森精華:藩国滞在:0
【合計消費マイル】計10マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・1800347:駒地真子:詩歌藩国:仮入学(既):10

芝村 :イベントは?

駒地真子 :一応、+4+4で試練になるのかと思いますが、状況など指定できますでしょうか?

芝村 :特には出来ないね。狙う勲章は?

駒地真子 :えっと、迷ったのですが、微笑青空を。

芝村 :はい。

芝村 :大変だと思うよ?

駒地真子 :えー…迷いますが、がんばってみます。

芝村 :はい

芝村 :1分待ってね

駒地真子 :はい。

芝村 :/*/

芝村 :森はフラフラ歩いている

芝村 :髪が乱れている

駒地真子 :声をかけます。「どうしたの!?大丈夫?」

駒地真子 :ふらついたら支えられるように近くに行きます

:「すみません・・・・」

:「実は・・・」

:「いえ、なんでもないです」

駒地真子 :場所はどこでしょうか?

芝村 :詩歌藩国。大通りだ

駒地真子 :「何か無理していない?話してみて。私でよかったら相談に乗るから」

駒地真子 :座れるベンチなどがあればそちらに連れて行きます

芝村 :はい。

芝村 :雪が積もってるね。

芝村 :さてどうしたもんだか

駒地真子 :えっと、やはり喫茶店などがあればそちらへ

芝村 :はい。入った。

芝村 :森はぐらぐらしている

芝村 :森はため息をついた

駒地真子 :「心配だから…何があったか話してみて?」

:「いえ。絵で、留学の話がきてて」

駒地真子 :「! 留学って、すごい話じゃない」

:「はあ・・・」

:「全然想像つかないです」

駒地真子 :「うーん、どうするか迷ったりしていたの?」

:「いえ・・・」

駒地真子 :櫛を出して、髪をといてあげます

芝村 :森は貴方を見た。笑った。

:「なんというか、その手前で頭が一杯になって、眠れませんでした」

駒地真子 :「でも、留学だと、どこか別のところに行ってしまうの?」

駒地真子 :というか、留学先をもってくるところって一体…

:「ええ。宰相府藩国で」

駒地真子 :「宰相府……」

駒地真子 :「森さんは、どうしたいって……決まってたら、眠れないということはないよね……」

:「いやー。もう」

芝村 :森は照れた。

:「迷う前で緊張して寝れないなんて、ダメですね」

駒地真子 :「いや、私も大事なことの前は緊張するし」

駒地真子 :「うん、すごい話で、森さんのためにはいいことかもしれないけど…」

駒地真子 :「離れ離れになっちゃうとしたら、私は寂しいな…」

:「あははは。いえ。まだその、正直に言うと・・・」

:「試験の案内なんです……」

芝村 :がく、

芝村 :森、小さくなる

駒地真子 :「あ、そうだったの」ちょっとがくり

駒地真子 :「うーん、でも、受けてみたいと思ってる?」

:「まあ、その、せっかくだから・・・」

:「思い出・・・に」

駒地真子 :「そうね、折角だし、受けてみたいって思うよね」

:「はい」

芝村 :森はジュースをストローでちゅーと飲んでる

駒地真子 :「受かったらどうしようかって話は……まだ早いか」

:「帝國芸術院って、そんなに通りやすいんですか?」

駒地真子 :「いや、知らないのだけれど」頭をかきます

:「そうなんですよね・・・」

:「あ。あの」

駒地真子 :「でも、わざわざお話が来るって事は、見込みがあるってこと…ん、どうしたの?」

:「調べるの、つきあって。ほしいかなって・・・」

駒地真子 :「うん、私でよかったら」

:「よかった……よかったぁ」

芝村 :森はやっと、笑った

駒地真子 :にっこり笑います

駒地真子 :「とりあえず、どんな所かは調べてみないとね」

駒地真子 :藩王か摂政か秘書官さんにでも問い合わせはできますか?

芝村 :ええ。できますよ

芝村 :誰に?

駒地真子 :では、藩王に

芝村 :えー。きいたことないなあというかなりのマジレス

芝村 :どうする?

駒地真子 :秘書官さん経由ではどうでしょうか

芝村 :帝國技族をそだてるためにやるんだとさ。

駒地真子 :学校の規模とかレベルについては聞けますか?

芝村 :プロばかり集めるみたいだね・・・

駒地真子 :「プロ級の人を集めているらしいよ」

駒地真子 :あ、問い合わせのお礼をいっておきます

:「プロ、ですか・・・まあ、でもそうですよね」

:「……どうしようかな・・・・」

駒地真子 :「この間、自分の画風を作りたいって話していたけれど、森さんは絵を独学でなくて勉強してみたいって思うかな?」

:「……」

:「勉強は、まだ足りてないんですよね・・・・・・」

:「自分の絵をつくりには、まだ」

駒地真子 :「うーん、もっと自信をつけてからの方がよかったりする?」

駒地真子 :「ん、ごめんね。本当のところを言うと、離れたくはないから引き止めるみたいな事言ってしまってるけど…」

:「いえ……考えて見ます。今夜、ゆっくり」

:「ありがとう。真子さん」

駒地真子 :「さっきも言ったけど、見込みがあるから招待が来たんだと思うし、受けてみてもいいんじゃないかって思うよ」

駒地真子 :「ううん、また迷う事があったら相談してね」

:「はい」

芝村 :/*/

芝村 :お疲れ様でした。

駒地真子 :ありがとうございました。

芝村 :試練突破、ならず

駒地真子 :色々まずかった気がします…はい。

駒地真子 :続きは可能なのでしょうか?

芝村 :ええ

駒地真子 :ありがとうございます。また挑戦してみたいと思います。どうするのが正解かよく分かりませんが…

芝村 :はい。では解散しましょう。お疲れ様でした

駒地真子 :はい、お疲れさまでした。ありがとうございました。


本ゲームにつきまして、別途質疑にて
  • 感情値変化→なし
  • 受験までの期間や(もし受かったら)進学するまでの期間に会えるかは不明
  • 留学期間(オンシーズンにかかるのか)→不明
  • 留学となった場合、ACEの所属(滞在地)は天領となり、ACE森精華は詩歌藩国・よんた藩国滞在ではなくなる→いいえ
との回答を頂きました。