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ア行

「ああ、俺全部払うよw 」 大樹・ゆうた・華徒
「あぁ、ソッチの友達?」綾鷹
Jako「(アニメの)アクアフォースって誰が使うんですか?」 あやき「俺や」
「甘ったれるな!!」あやき
「あまり薦められたものではない」 ポコ吉
「あやきさんはやさしさ半分で、残りの半分は厳しさ」 黒
「綾鷹さん効果だけやからな・・・パワーは低いし」 ポコ吉
「いいんですか?うわばみ・・・使っちゃいますよ?」 きざみ
「いけっ!シヴァ厨!!君に決めた!!!」 Jako
「いいよォ!その姿勢、いいよぉ!!」 ポコ吉
「今心斎橋ですー」 炭酸
「いやー俺やっぱ生粋の黒民だったかー^^^ 輝夜は全キャラ中トップで回避できないし効率いい貫通もないしなーw命中も素で5を超えてるのは1枚しかないしプレイング甘えられないんだよなー^^^^^^」這いよる糞キャラ、ろくすた
「うびゅ?」 華徒
「え、なんで?」ポコ吉
「俺が春雪異変を組むときはリリー3積だ!」 スコア係
「俺がピッチャーだとしたら、お前はバットや!」 anis
「俺って電車通勤に憧れてるんやけどな…」 難波の荒熊
「俺は荒熊だぁーッ!!」 ポコ吉
「俺の尻の穴からすかーれっとでびるだぜ!」 後輩
「お前ちょっと黙ってろ!」 あやき
「お前の言動をパターン避け」 KAI
「お前は本当にかわいいなぁ」(甘ったるい声で) 華徒(寝言
「お前ホンマに鳩みたいな頭してんなw」 あやき
「お前、作業中断しろよ HA☆GE」 綾鷹
「俺は天使ですから!(キリッ」 後輩
「俺はどこへ帰ればええんや・・・」 ろくすた
「(桜川は何もないと言われて)俺はなんでこんな所に住んでいるんだ…」 難波の荒熊
「俺は魔法少女だぞ。男が好きに決まってんだろ!」 きざみ(天使)
「おれを調教してくれ!」 あげ
「おまえこのゲームどうやったら勝てるか知ってるか?相手の体力0にすんだぞ?記憶したか?」 宴スレ29>>180
「お前に脳みそがあれば○○が使えるってこともわかるはずだ。」 黒スレ128>>809

カ行

「華徒ジャムは俺のギャラクシー」 皆
「貴様らの星を奪いに来た」ベゼリィ
「きざみさんが女なら付き合ってもいい」 馬琴
「きざみの頭がドラゴンメテオ」 アゲ
(宴に負け、自分の場に貼られた鈴仙サポートを見ながら)「記念に持って帰る」 ポコ吉
「後輩さん自身が不正なので能力が使用できません」 YONE
「こっちには沢村穣がおるんやぞ!」 後輩
「この早漏 ♪」 後輩
「この不届き者がァ~~!!」 ???
「キャッチャーください!」ポコ吉
「米俵みたいな顔しやがって・・・!」 華徒
「これをアニスにぶつけるんだ!」 シヴァ

サ行

「財布からハンデス」 anis
「しおぁあああああああ」 anis
「正味ボクはボクのダンスを踊るだけよ」 アゲ
SHINE!!(シャイン!)」 華徒に対しての発言
「少々にレベル2とか・・・ スコップ持ってドラゴンと戦いようなもんすよ^^;」 あげ
「そりゃお前とは住む世界が違うよ。赤IDのマジキチは宴止めてね」 宴スレ32>>82

タ行

「だれいなは全てを凌駕する・・・」 ろくすた
「チョーエキサイティン!!!」 あやき
「ツモ!なんもなし!」 シヴァ
「てめぇで考えろ!」
「出るわけねぇだろ!」 華徒
「どうも、ろくすたです」 ろくすた?
「土下座しろ ポコ吉(本名)!!!!!!」 心の叫び

ナ行

「な、み、だァー!!!」 ポコ吉
「馴れ馴れしいんだよ!!」 裏鍵
「ナメプと思われてもしょうがないレベルだと思うんだ。」 宴スレ29>>177

ハ行

「馬鹿じゃないんですか?」 アゲ
「腹の中がタイプ:ワイルド」 あやき
「バルログ」 きざみ
「プレミしすぎっすよ」 ありーや
「古き良きTCGのシステムと東方projectへの奥深い感情が築き上げた、幻想ノ宴。 私は、戦うことが時に美しいことと考えると共に、カード一つ一つが尊いことを訴えて、眠ったままのカード達に哀悼の意を表したい。 私は、プレイヤーに必要なものは絶対的な勝利ではなく、戦う姿、その姿勢と考えます。 しかし、小町・輝夜・にとりというキャラクターが環境を席巻し続ける5幕以降の幻想ノ宴が築く時代は、後の世に恥ずべき環境となりはしないでしょうか。 また、愛さずにはいられないキャラ愛を無視するキャラゲーが続いていくなど、雛札制作委員会の思想は、その愛情を、狂気を知らぬ無知が生み出す哀れな世迷い言と感じておりました。 しかし、そんな境遇の中でも、私の想像を超えたプレイヤー達は生き残りました。 それが今尚大会を主催し、参加し続けるプレイヤー達なのです。 彼らの純粋性に満ちあふれた感情の前に、戦況を1枚で決定づけるパワーカードはかすんで見えることでしょう。 守るべきものを失い、さらに、守ってきたものに裏切られた戦士は環境的敗者なのです。 しかし、彼らにその認識はない。 それどころか、彼らはまだ戦う意思に満ちあふれているのです。 美しく思われた人々の感情は常に悲しく、重んじた伝統は弱者達の叫びの中に消え失せる。 環境における勝者は歴史の中で衰退という終止符を打たねばならず、若き息吹は敗者の中より培われる。 私は…敗者になりたい」 ろくすた

マ行

「毎日が、エブリディ☆」 後輩
「丸出しやないか!!」 あやたか
「む せ る」 きざみ

ヤ行

「やめろ!それ以上やると廃人になってしまうぞ!!」 魔理沙
「祐一!真剣に俺に恋してくれ!!!」あやき
「YONEとはいったいなんだったのか・・・」 スコア係

ラ行

「リリカの決死呪力がもう1点低かったら、宴の歴史は変わっていただろう」 ブレーズ・パスカル(宴すれ29>>525)
「リアルと現実を一緒にするんじゃねぇ!」 華徒
「リア充かよクソがっ、爆発しろ!」 希一
「ロン!何もなし!」 シヴァ
「ロイヤルフレアヤタカァ!!」 あやたか
「ミステリマジで満月光線(ろくすたマジで( ・∀・)∩ ウンコビ━━━━━━━━━━━━━━ム)」 Jako

ワ・ヲ・ン

「悪いのは僕じゃない、世間だ。」 後輩

記号・英数など

~(・人身ω事故・)~ ありーや
g^^g あにす

番外編