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DarkElf


初期ステ

ステ 備考 80lvでのHP
STR
1 STR18DEX16CON11 DMG+2HIT+2Evasion2% 900~1000
2 STR18DEX15CON12 DMG+2HIT+2 900~1000
3 STR18DEX16WIS13 DMG+2HIT+2Evasion2% 800~900
CON
1 CON18 エリクwis5 1200~1300
2 CON18 エリクcon2 1350~1400
3 CON18 エリクcon3 1400
INT
1 知らんがな
WIS
1 WIS18

エリクサはお好きに。

武器考察メモ

名前 備考
DnDB ?/?Dmg+4Hit+5 対人用
DnC 20/16 Dmg+8Hit+2 all
バラ爪 18/18 Dmg+11 10発以下の雑魚乱獲用
ロンドゥ ?/? Dmg+3Hit+4 BOSS用

9真ガントレ(ヘヴィ)>>9DnXB(銀矢)

お勧めの狩場

Lv 狩場 備考
1~48 初心者エリア アラも一緒に
45~55 GC3orFI まずはfullzel fullDAI
55~75 地底湖
影庭 敵対エンカウント率高い,水SDBお勧め
TOI41+ lv4,5sc心臓採取、火レジ必須
TOI51+ 金策,OPで長時間篭れる
75+ 道楽 白素材金策、土レジ必須
GCC 58Fの1.5倍 地底湖の1.25倍くらいのEXP


my sweet melody 夏の夕暮れの序奏曲


あの夏・・・・・・・・・・・・・・・・・僕は大切なモノを失ってしまったんだ。




ミーンミーンとアブラゼミが泣く季節、今日も僕は教室の窓から君を見ていた。

君は陸上部の期待の長距離ランナー、いつも日焼けを気にしているけど、ちょっと小麦色な肌の君が、僕は素敵だと思った。


僕はいつも窓から君を見ていて いつか君が僕に気付いて月の明かりより優しい笑顔で 僕に手を振ってくれればいいのに そんな事を思っていた。



季節はもうすぐ文化祭、僕はいつも通、あまった役割に手を挙げ、その役目についた。

いつもと同じ夏が過ぎる・・。また今年も。 


「ひーろーしくんっ!」 

「ゆきちゃん!!!!!!!」

「今年の文化祭、同じ役割だね。がんばろーね!」



僕の胸を何かが走り抜けていった、ソイツは僕の心のドアを勝手に開けて僕の心の中をかき乱して去って行ったんだ。








気づいたんだ、これが・・・・・・・・・・恋・・・・・・・・・・・・・なんだなって。







その日から毎日学校が楽しくて仕方がなかった。
君と一緒に遅くまで仕事をして、そして誰もいない自転車置き場でさようならと手を振り、またね、と言葉を交わす。


明日も明後日も、この先もずっと、またね、っていって会える気がしてたんだ。






そんな幸せのまま、日は文化祭当日。 今日で夢は覚めるんだなって、心の中ではよくわかっていた。



特に何のイベントもないまま、僕の文化祭が終わった。後は自分の役割の後片付けをするだけだった。






二人で夕暮れの光が差し込む教室の中で、沈黙のまま後片付けしていた。


「あの・・・あのね、ひろしくん・・・・・・・・・・・・・・・。話があるんだ。」


教室には夕の光が目いっぱい差し込み、二人の影が伸びて、重なった。 まるでキスをしているみたいに。


「・・・・・・・・・・。うん?」
僕はわかっていた。これが告白だということ。














































「ダークエルフって、PKで何をしたらいい?」





































「ファアアアアアアアアアアイナアアアアアアアアアアアアアルバアアーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーンWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWWW」




僕の恋はこうして打ち砕かれた。
彼女の見事なファイナールバーンでね・・・。




ひろし 35歳