• 最終決戦Ⅱにおいて、フェリル党が国名を変えた勢力。ほぼ現存するすべてのゴブリン人材たちが集結しており、フェリル国を追い詰めてフェリル制覇目前である。バルバッタがどうなっったのかは不明。 -- 名無しさん (2009-11-11 13:37:20)
  • この勢力の拡大ぶりを見るに
    長としてはチルクの方がバルバッタより数倍上手だったようだ -- 名無しさん (2009-11-11 20:27:10)
  • S1時点でムッテンベルやアスターゼがフェリル党に居たなら、
    マスターがバルバッタでも拡大していた気もする -- 名無しさん (2009-11-12 02:57:53)
  • ↑だがその人材達を手繰り寄せる事が出来たのは、チルクの手腕によるものではないだろうか。
    実際バルバッタがいなくなるまで人材はチルクのみという悲惨な状態・・・ -- 名無しさん (2009-11-12 03:17:00)
  • バルバッタの存在価値について考えさせられる勢力である。 -- 名無しさん (2009-11-12 03:19:10)
  • ゴブリン勢力であるにも関わらず、難易度:低である。
    ただ、初期戦力と立地こそ良い物の、雇用は相変わらずチルク頼みで、
    言うほど楽でもない。 -- 名無しさん (2009-12-18 00:05:42)
  • 所詮はゴブリン、戦力が同数でも普通に吹き飛ばされる。優秀な人材頼り -- 名無しさん (2010-01-11 01:03:33)
  • ゴブリンと侮り放置していると勢力を拡大しまくる。物量が半端ないので、敵にするなら範囲攻撃を持たないと時間切れになる可能性もある。 -- 名無しさん (2010-01-16 02:03:58)
  • てんげんとっぱ -- 名無しさん (2010-04-09 20:46:29)
  • 自分でプレイするとルルニーガさんがアルティマイトを面白いくらい
    蹴散らしていく。 -- 名無しさん (2010-05-09 17:31:11)
  • ブレア東の中立化やムッテンベルの弱体化などで弱体化。
    CPU操作でも状況によっては負ける。 -- 名無しさん (2010-08-29 00:26:10)
  • S7ではアスターゼ・ルルニーガが死亡した上にマクラヌスを奪われている -- 名無しさん (2011-06-05 18:11:02)
  • 実質大フェリルはアスターゼとルルニーガにチルクマクラヌスだけでもってるようなもんだけれど
    これがないS7ではS6と比べて明らかに難易度があがっている
    おまけにまわりは鬼畜死霊軍 -- 名無しさん (2011-06-05 23:13:22)
  • 四天王が20越えると彼らの上位精霊召喚も優秀。 しかし個人的には土に限っては下位のが使える。
    作戦としては、早々に北上して砂漠制圧が吉。
    エフォード→スネアでスネアの雇用範囲が広いので、ドワーフなどいろいろ雇用可能。 -- 名無しさん (2011-12-31 12:03:20)
  • 土の下位召喚獣ベヒーモスは突撃が使えるんで結構な火力がある。確かにノームより強いかも -- 名無しさん (2011-12-31 21:56:24)
  • コブリンは壁の弱さが難点だが、ベヒーモスならそれがおぎなえる -- 名無しさん (2012-01-06 11:48:36)
  • 高レベルベヒーモス大量召喚はほんとに頼りになる。ウンディーネ召喚とあわせると、敵の体力がみるみるうちに削られてゆく -- 名無しさん (2012-01-07 12:39:06)
  • サラマンダー召喚も数がそろえば優秀。
    みるみる前衛が溶ける -- 名無しさん (2012-01-08 13:30:46)
  • エフォード、ギストー、水軍、死霊と相性の悪い敵が多すぎでかなり厳しい
    一応S6の選択画面では難易度低、となっているのだが… -- 名無しさん (2012-05-18 06:59:15)
  • アスターゼがまさかの弱体化
    召喚ゲーで問答無用に押しつぶすことはほぼ不可能に -- 名無しさん (2012-10-24 14:58:52)
  • 召喚による物量作戦と兵士のコストの低さが魅力の勢力。ただ、領地毎に待機可能な部隊は種族差がない関係上、同数勝負となる展開が多く、耐性面の脆弱さからも高難易度な勢力と言える。 -- 名無しさん (2012-10-25 00:39:15)
  • 一度だけまさかの蛇王打倒を果たすところを見たことがある。 -- 名無しさん (2013-03-15 17:44:45)
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