馬風師匠に叱られる

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落語協会会長 馬風師匠のこと 2007.11.28 UP

馬風会長に叱られました。
「小さい頃から私を可愛がっていたのに、あんな人様を馬鹿にした会見
はなんだ。
夫婦の事は仕方ないが、けじめをつけなさい。」と。

私は明るく振る舞う事で、小朝さんの仕事に
悪い影響がでない事を望んでいましたので
いろいろな事をいわれ、書かれても平気でしたが、
確かに、公人としての自覚に欠けた発言でした。

師匠のおやさしい叱咤により、私はきちんと
けじめをつける決心をし、小朝さんからも
一連のバッシングについて、「よく耐えたね」とねぎらいってもらいました。

同じマンションの別々の部屋におりますが
草々に引っ越し、自立します。


「2時っチャオ」で恵さんとお話しをしました。
恵さんは話芸を志す方。
小朝さんと私の「芸風」の違いが別れの原因ということを
見抜かれてしまいました。流石!

こんな事、誰にもわかってもらえないだろう…と思っていたので
本当に嬉しかったです。

なぜ、こんな時間に起きているかというと
今日、「おじさんズ11」で 20年ぶりに歌うので
心配で眠れないのです。

頑張ってきます。


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