seraphyのプログラム公開所

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seraphyのプログラム公開所  作者/seraphy氏

  1. 配布トップページサイトトップページ掲示板
  2. 配布ページA…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/x264/
  3. 配布ページB…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/x264/MP4Plugin/
  4. 配布ページC…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/x264/%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%81%91/
  5. 配布ページD…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/x264/%E3%81%8A%E3%81%BE%E3%81%91/AQDebugPlugin/
  6. 配布ページE…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/WarpSharp/index.html
  7. 配布ページF…http://seraphy.fam.cx/~seraphy/program/EarthDV3/

  • MP4Plugin
    • 最終更新日/2010-02-03  配布(圧縮)ファイル名/MP4Plugin_20100203.rar(配布ページB)
  • MP4 File Reader
    • 最終更新日/2010-02-03  Ver./1.5
      • 更新内容/(1)TimeScaleとSamplingRateが等しくないオーディオトラックが正常に処理できなかった不具合を修正。 (2)サウンドバッファの当たり判定で使用していたif文が、マクロ置換後に演算子の優先順位の関係で意図した判定になっていなかった問題を修正。ランダムシーク時のサウンドデータの取得精度が向上しました。
    • 初期ファイル名/mp4input.aui  メニュー内プラグイン名/MP4 File Reader  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
    • 必須ファイル等/×  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 制限/【同梱txtより】『VFR MP4の読み込み時は、映像部の平均fpsを取得します。このため、AviUtl上でプレビュー/エンコードを行うと、映像と音声にずれが発生してしまいます。ずれが発生しない使い方を(readme.txtの)下の方に記述していますので、参考にしてください。』
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『MP4ファイルの映像フレームを正確にシーク可能なAviUtl用入力プラグインです。現在デコード可能なストリームは以下になります。・H.264 ・H.263(H.263i, mp4v) ・AAC(HE, LC) ・mp3 』

  • MP4 Export Plugin
    • 最終更新日/2010-02-03  Ver./1.1
      • 更新内容/初期ディレイカットをやめて、edtsを設定するように修正。
    • 初期ファイル名/mp4export.auf  メニュー内プラグイン名/MP4 Export  表示場所/エクスポート
    • 必須ファイル等/【同梱】「MP4 File Reader」プラグイン(mp4input.aui)  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 制限/【同梱txtより】『※1…範囲切取 エクスポートファイルの種類がMP4の場合、範囲切取の開始位置はキーフレームでなければなりません。キーフレーム以外の場合は、警告メッセージが表示されます。 ※2…追加読込 システム設定にて、「追加読み込みしたファイルのfpsを変換しない」をONにすることをお勧めします。このフラグがOFFだった場合の動作で不具合等が発生したとしても、それは必然ですのであきらめてください。』
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『AviUtlに読み込んだMP4ファイルの編集結果を出力する、AviUtl用エクスポートプラグインです。範囲切取(※1)、追加読込(※2)に対応しています。出力可能なファイルは以下になります。・MP4ファイル (入力元と同形式) ・Timecode V2 + 映像トラック以外のサブトラック(exp.音声)』
    • AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i2)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(最新版も要望があれば別途公開、License.txt参照)

  • 拡張x264出力GUI
    • 最終更新日/2010-01-31  Ver./0.3 (with afs 7.5a)   配布(圧縮)ファイル名/x264.1416.release01.rar(配布ページA)
      • 更新内容/[core83:rev1385(2010-01-14)以降] 「x264.1400.release01」コンパイル環境はあまり変わっていませんが、MinGW/Cygwinを最新化しました。GCCは相変わらず4.4.1-dw2を使用しています。開発環境はWindows7 64bit環境に移行しています。 ・MP4コンテナの格納方法が変わり、初期ディレイカットが不要になりそうです。各パーサーが対応するまで平行して利用可能とするか迷ったのですが、せっかくなので本家準拠で行きます。(つまり、ばっさりコードを捨てました) x264afs, x264guiともに、AFSを使用した場合のみTimescaleを入力の4倍になるように変更しました。GUI側もそれにしたがってチェックボックスを封印しています。x264afsはAFSの利用を自動検出するようにしました。afs非利用時にはx264と同じ動作をします。(afsの存在チェックの分、エンコードループに2箇所if文を追加したので、その分コストは増えていますが。)
        「x264.1400.release02」 [x264gui] ・フレームのDrop数カウントを余分に行ってしまったため、エンコード時の進捗率が100%を超えてしまう問題を修正。あくまでカウントを2回やっていただけで、フレームの間引き方に変化はありません。
        「x264.1400.release03」 [x264gui] ・MP4コンテナの出力がおかしかった不具合修正。
        「x264.1400.release04」 [x264gui] ・Timecode出力がおかしかった不具合修正。
    • 初期ファイル名/x264gui.auo  メニュー内プラグイン名/拡張 x264 出力(GUI)  表示場所/プラグイン出力
    • AviUtl対応Ver./?(動作確認/0.99i2)  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【同梱】x264gui.ini 【別途】.Net Framework 2.0 SP1、Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)、「neroAacEnc.exe か ffmpeg.exe か ext_bs.exe」  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(最新版も要望があれば別途公開、License.txt参照)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/【同梱txtより】『自動フィールドシフト(Ver7)に対応した、VFR AVC-MP4/MKV出力プラグインです。H.264エンコーダにx264を採用しています。 ・自動フィールドシフトを利用しない場合は、CFRのAVC-MP4/MKV/RAWファイルを作成できます。 ・設定画面はx264vfwの画面に準拠しています。』

  • 拡張x264出力GUI(いろいろパッチ版)
    • 最終更新日/2009-07-16  Ver./0.3 (with afs 7.5a)  配布(圧縮)ファイル名/x264patch.1181.release02.rar(配布ページC)
      • 更新内容/[core68:rev1177(2009-07-07)以降] 「rev1173.release03」・--aq-mode 1 --aq-strength 0 のとき、HAQも無効になっていたので、HAQ単独でも使用できるように修正。ただし、AQDebugの都合でVAQの演算自体は行ってしまうため、速度的によろしくない。いっそaq-mode 3 を作った方が何かと幸せになれそう。
        「rev1173.release02」[x264gui]・SSSE3を搭載したCPU上で --aq-mode 2 を指定すると、hadamard_acの処理でメモリアライメントの例外が発生する不具合を修正。
        「rev1173.release01」・hrd_pulldownの更新。・AutoVAQパッチを採用。 ※注意点 ・MixAQモード(aq-mode=1)はこれまでどおりにしたつもりですが、aq-metricのオプションだけは廃止にしました。 ・AutoVAQモード(aq-mode=2)の場合、aq-sensitivityやaq2系といった、本来AutoVAQで使用できないオプションは、指定しても無視されます。無視されますが、指定した数値はオプション情報としてファイルに書き込まれます。(つまり、手抜きです。おいおい修正) また、aq-strengthにマイナス値も設定できますが、どういう動作をするかは不明です。
    • 初期ファイル名/x264gui.auo  メニュー内プラグイン名/拡張 x264 出力(GUI)  表示場所/プラグイン出力
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【同梱】x264gui.ini 【別途】.Net Framework 2.0 SP1、Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)、「neroAacEnc.exe か ffmpeg.exe か ext_bs.exe」  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(通常版との差分を同梱?)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/「拡張x264出力GUI」(通常版)にseraphy氏が追加でパッチを当てたバージョン(アニメ素材向き?)。MixAQ版? 付属readme.txtおよび通常版のreadme.txtおよびseraphy氏のサイトの掲示板を熟読して理解できなければ避けるのが無難。 “01.x264_thread_pool.BugMaster.1179.diff 02.x264_hrd_pulldown.13_interlace.1179.diff 03.x264_me-prepass_DeathTheSheep.01.1179.diff 04.x264_AutoVAQ03.1179.diff 05.MixAQplus.1179.diff”

  • 拡張x264出力GUI(OreAQ版)
    • 最終更新日/2009-07-16  Ver./0.3 (with afs 7.5a)  配布(圧縮)ファイル名/x264OreAQ.1181.release02.rar(配布ページC)
      • 更新内容(不定期)/[core68:rev1177(2009-07-07)以降] 「x264OreAQ.1173.release02」 [x264gui] ・SSSE3を搭載したCPU上で --aq-mode 2 を指定すると、hadamard_acの処理でメモリアライメントの例外が発生する不具合を修正。
        「x264OreAQ.1173.release01」 ・hrd_pulldownの更新。 ・AutoVAQパッチを採用。 ※注意点 ・OreAQモード(aq-mode=1)はこれまでどおりにしたつもりですが、aq-metricのオプションだけは廃止にしました。 ・AutoVAQモード(aq-mode=2)の場合、aq-sensitivityやaq-boundaryといった、本来AutoVAQで使用できないオプションは、指定しても無視されます。無視されますが、指定した数値はオプション情報としてファイルに書き込まれます。(つまり、手抜きです。おいおい修正)
    • 初期ファイル名/x264gui.auo (GCCコンパイル版、ICCコンパイル版共通)   メニュー内プラグイン名/拡張 x264 出力(GUI)  表示場所/プラグイン出力
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【同梱】x264gui.ini 【別途】.Net Framework 2.0 SP1、Visual C++ 2008 SP1 再頒布可能パッケージ (x86)、「neroAacEnc.exe か ffmpeg.exe か ext_bs.exe」  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 制限/ CoreTM 2 Duo互換CPU必須(ICCコンパイル版のみ)
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(いろいろパッチ版との差分を同梱?)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/「拡張x264出力GUI(いろいろパッチ版)」にOreAQが組み込まれたバージョン(アニメ素材向き?)。付属readme.txtおよびいろいろパッチ版のreadme.txtおよび通常版のreadme.txtおよびseraphy氏のサイトの掲示板を熟読して理解できなければ避けるのが無難。 “aqのデフォルト値は、HD解像度向けです。SD解像度の場合は、--aq-sensitivity 11 くらいが良いようです。” (「x264OreAQ.1171.release01.rar」以降、ICCコンパイル版は問題があるようで同梱されなくなっている。)

  • AQDebug
    • 最終更新日/2009-04-08  Ver./0.1  配布(圧縮)ファイル名/AQDebug_20090408.zip(配布ページD)
      • 更新内容/OreAQ04 (by VFR maniac)を追加。x264OreAQ.1137.release01.rar から適用されたフォーマットです。
    • 初期ファイル名/AQDebug.auf  メニュー内プラグイン名/AQ Debug  表示場所/フィルタ&設定
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/?  CPUマルチスレッド高速化利用/?
    • 必須ファイル等/【別途】「MP4 File Reader」プラグイン(mp4input.aui)、aq-debug対応のx264、同名で同じフォルダに置いた.mp4ファイル&.aqファイル  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 対応解像度/?  インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/?
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(最新版も要望があれば別途公開、License.txt参照)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“OreAQ、MixAQの結果表示、およびシュミレーションを行うAviUtlプラグインです。この一文を読んで何を言っているのか分からなかった人は、絶対にインストールしてはいけないプラグインです。” “x264にて.mp4、.aqファイルを作成し、出来上がった.mp4ファイルをAviUtlで開くと、フィルタが自動的に.aqファイルを読み込みます。※ただし、.aqファイルと.mp4ファイルは同名で同じフォルダに置いてください。”

  • WarpSharp改造版
    • 最終更新日/2008-03-25  Ver./?  配布(圧縮)ファイル名/warpsharp_20080325.rar(配布ページE)
      • 更新内容/(1)コンパイラをVC++2008に変更。VC++2008ランタイムが必要になります。(ICCは何かと不具合出ていたので廃止) (2)aligned_allocatorに足りないコードを追加。(動作には影響ないもの。)
    • 初期ファイル名/avsinp.aui  メニュー内プラグイン名/AVISynth Script File Reader  表示場所/入力プラグイン優先度の設定
    • 初期ファイル名/avsfilter.auf  メニュー内プラグイン名/?  表示場所/?
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE2?【必須】、SSSE3  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【同梱】avsfilter.dll 【別途】AviSynth、VC++2008ランタイム、他?  「Plugins」フォルダ内動作/?(少なくともavsfilter.dllはaviutl.exeと同フォルダに必要)
    • 対応解像度/?  インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/―
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(最新版も要望があれば別途公開、License.txt参照)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“いわずと知れた有名所のプラグインです。AviSynthからAviUtlのフィルターを利用する際に、色空間の変換がおかしいというバグがあり、それを修正しています。 他に、auoenc.exeなど使いやすいように一部いじっています。” (本体はwarpsharp.dll? 自環境はAviSynth未導入のため検証不可)

  • PV3 RefAVI VCM/ACM Codec (VFW)
    • 最終更新日/2007-01-04  Ver./2007/01/04  配布(圧縮)ファイル名/EarthDV3_20070104.zip(配布ページF)
      • 更新内容/(1)マルチスレッドデコードを行うソフトで、codecの開放までマルチスレッドで行う困ったソフトにも対応。 (2)PV3 3xのライブラリ名をEARTH SOFT DV.3x.auiに変更。
    • 初期ファイル名/EARTH SOFT DV.3x.aui  メニュー内プラグイン名/PV3 ファイル入力  表示場所/入力プラグイン優先度の設定  最終更新日/2007-01-01  Ver./3.0.1
    • 初期ファイル名/EARTH SOFT DV.2x.aui  メニュー内プラグイン名/PV3 ファイル入力  表示場所/入力プラグイン優先度の設定  最終更新日/2006-07-23  Ver./2.4.4
    • AviUtl対応Ver./?  GPU利用/?  CPU高速化命令利用/SSE【必須】  CPUマルチスレッド高速化利用/○
    • 必須ファイル等/【別途】.Net Framework 2.0 SP1、他?  「Plugins」フォルダ内動作/○
    • 対応解像度/?  インターレース対応/?  拡張編集plugin対応/?  YUY2フィルタモード対応/―
    • 制限/?
    • 取説同梱/readme.txt  解説ページ/?  ソース公開/○(同梱)
    • 詳細/
    • 詳細[by管理人]/“PV3の録画ファイル(DV)を、大抵の動画編集ソフトで利用できるようにAVIにラップします。VFAPIみたいな物ですが、こちらはYUY2プレーンで色情報を渡すことが可能です。” 付属テキストを熟読のこと。 (自環境では非所持のため検証不可)
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