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※実際「ハイハイ」「~ということでね」は言わないやまもとの口癖をまとめてみました


「いっちゃん」
  いちばんのこと 例:「それがいっちゃんいいな」

「あっこ」
  場所を示すあそこと同じ意味 例:「あっこに行くか」

「お前らこれな」
  リスナーに対し自分のやりかたや考え方を強引に正当化させる時などに使う。

「クソ(が)」
  不都合な事があると言う

「わからんけど」「知らないけど」「あんま覚えてないけど」
  自分でもよくわかってない事を言ったあと、必ず付け足す

「ちょっと」「これ」「うん」「なんか」「つーか」「まじで」「ほんとに」
  文頭や文末によく出る

「わるくない」「いいね~」
  なかなか良いとき・すごく良いとき「いいね~」>「わるくない」

「テンプレに追加してくれ」
  実際はテンプレじゃなくてwikiだったりする

「存外」
  思ったよりも違うことになったときに出る。

「おもしろくなってきやがったw」
  不利な状況に興奮して言う

「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとおちつけ」「ちょっと待て」「れれれ冷静になれ」
  大体は、やまもとがいっちゃん落ち着いていない

「裏目ぇ!」
  元ネタは麻雀

「把握う!」
  はあくうと聞こえる。物事を理解・了解した際に発せられる

「おまえらぁ~…」「おまえらぁ~♡」
  酷いレスや嬉しいレスに対して

「○○にもほどがあるわ」

「○○か?これ・・・ちょっとお」

「ふぅ」
  溜め息。離席して戻ってきたときなんかにも。決して賢者タイムではない。

「逆に」
  予期に反して悪い結果だったときに言う 例:「逆に駄目だな」

「たしかに」「たしかにそうかもしれん」

「これは○○」

「いや、○○」
  レスに対する反対意見。まずは否定から

「○○か」
  おおよそ自問自答の時に多用される。自己完結

「だよな」
  相槌

「ありゃ・・・」

「しかし○○」

「ぐにゃああああ」
  思い通りにいかず、悔しい時に良く使う。
  元ネタは福本伸行が描いている漫画の技法。

「なんだかんだで」

「普通に」
  普通でない時にも使う。あくまでやまもと基準 例:「ぬいぐるみに欲情は普通にあるだろう?」

「意味がわからん」

「○○な!」
  念を押すような感じで 例:「おまえらな、おれ酔ってないからな」

「もう嫌・・・」「もう嫌だお」
  ゲームがうまくいかなかったときになど

「正直○○」

「実際問題」

「ごめんな」
  咳やくしゃみなどをしたあと、必ず言う。律儀。

「さよならー」
  今すぐ逃げたくて必死。でも逃げられないことも。

「○○すぐる件について」
  すぐる=すぎる

「(とりあえず)行くぞ」「よし、行くぞ」
  行けないときもある

「単純に~」
  単純でないことを明言することも多々ある

「そもさん」
  せっぱ!「いかに」という意味だが、やまもとは「そもそも」という 間違った 意味で使っている。
  本来のアクセントは ↑もさん

「わーい」
  物を落としたときなど、焦ったときに悲鳴のように連呼する

「バカですか?」
  あまりにも予想外な事が起こったときに

「はい」
  語尾につく事がある

「あんましねぇ」
  (下に打消を伴って)それほど。そんなに。 (広辞苑第五版より引用)

「う~ん」
  微妙であるときに言う

「○○くはないけど○○くもない」
  つまり普通 例:「美味くはないけど不味くもない」

「言って○○」

「ありっちゃありだな」
  住人の意見に対して しかしこう言った時は大抵採用されない

「○○なあ」
  (例)「でもなあ」 「悪くは無いんだけどなあ」「ゆうてなあ」

「ってか」「っていうか」
  ※口癖ではなく書き癖

「まあ、どうでもいいや」「まあ、それはいいとして」
  話に区切りをつけようとする時に出る言葉

「正味」
  本当のところ。show me ではない